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【★Kalafina★】wa单曲 event通稿 KalafinaのWakana、ソロデビュー後初のフリーライブを開催 1,000人の心を鷲づかみにし「本当に皆さんと出会えてよかった!」2月10日(日)、KalafinaのWakanaが、ソロデビューシングル「時を越える夜に」リリースを記念し、お台場・ヴィーナスフォートにてフリーライブを行った。 この日、会場のヴィーナスフォート2階教会広場には、Wakanaの生の歌声を求めて、数多くの観客がつめかけた。11時の開場前には長蛇の行列ができ、15時の開演前には超満員となる1,000人が集結した。15時の開演と同時に、「時を越える夜に」のジャケット&アーティスト写真で着用した、エレガントなピンクのワンピースに身を包んだWakanaが登場。会場は大きな歓声と拍手に包まれた。今日も雪が降るのではないかとドキドキしていたのですが晴れてよかった! 屋内なので暖かくて開放感のある素敵なステージ。本当に皆さんと出会えてよかった!」との第一声に続いて、1曲目にはソロデビューシングルの表題曲「時を越える夜に」をパフォーマンス。同曲は、Shusuiとスウェーデンの作曲家・Anders Dannvikの共作で、北欧のノスタルジックな冬を思わせる壮大で切ない極上のバラードだ。 2曲目には観客へのサプライズとして、ファーストアルバムに収録される、中島美嘉の名曲「雪の華」の作詞・作曲をてがけたコンビ=Satomi・松本良喜両氏による新曲「瑠璃色の空」を歌唱。初披露の曲にも関わらず、観客の心を鷲掴みにしていた。 Wakanaは、「シングルのカップリング『翼』は、昨年秋のソロツアーで音楽監督をしてくださった武部聡志さんが曲を作ってくださいました。歌詞は私が書いたので自身の想い、等身大の部分も強く描いているのでちょっと恥ずかしいです。今回収録されている『翼』は昨年のツアー最終日に録音した音源なので、その時の熱気とか時間を思い出すことができると思います。春のツアーでまた皆さんとお会いできるのを楽しみにしております」とMCを挟み、ラストの3曲目に「翼」を披露。前2曲とはまた違った躍動感のある情熱的なパフォーマンスで、ボルテージは最高潮に。会場は拍手の嵐に包まれた。ライブ終了後には、会場でのシングル「時を越える夜に」を購入した観客全員を対象に、お渡し会を実施。久しぶりに会うファンのため、WakanaはA5サイズの特製クリアファイルを約1時間にわたって手渡しした。 お渡し会は、2月11日(月祝)15時から、神戸ハーバーランド スペースシアターでも実施。会場でのシングル購入者に先着で、ヴィーナスフォートとは異なる絵柄のA5サイズクリアファイルをプレゼントする。また、会場でファーストアルバム『Wakana』を予約すると、アルバムビジュアルA4クリアファイルが先着でもらえるとのこと。 Wakanaは、ソロシンガーとしての決意表明の意味合いで名付けられたファーストアルバム『Wakana』3月20日(水)にリリース。4月から5月にかけては、全国7都市7公演のライブツアーを行う予定。会場などの詳細は、Wakanaアーティストページを確認しよう。
【★Kalafina★】诈尸了,wakana harmony官网blog更新 『お久しぶりです!』 皆さんお久しぶりです! Wakanaです!(^^) 秋のツアー以降、 音沙汰がなくて申し訳ありません。 あまりにも静かすぎて 何してるのかな、とか 元気なのかな、とか ちゃんとご飯食べてるのかな、とか 心配になった方も居たかもしれません。 沈黙を守りながら シングルリリースに向けて レコーディングをしたり 撮影をしたり ご飯を食べたり ご飯を食べたり していました! だから大丈夫です! 今日はクリスマスということで 皆さんへ動画コメントを お贈り致します! 動画でもコメントしていますが、 私のソロのデビューシングル 『時を越える夜に』 のリリース日が 来年、2019年2月6日(水)に 決まりました。 わーい。 表題曲の『時を越える夜に』と、 秋のソロツアーで初めてお披露目した曲、 『翼』 のライヴバージョンも収録致します。 10月17日にマイナビBLITZ赤坂で行った ツアーの追加公演での ライヴ音源です。 たくさんの初めてを 皆さんと共に走り抜けたツアー最終日が このCDで蘇ります。 どうぞ目を閉じて なんとなく想像しながら 聴いてみてください! そして動画でコメントしてることと また同じ事を言いますが 現在アルバムを制作中です! はやっ! アルバム制作するまでのスパン、はやっ! と、お思いですね。 私もそう思います。 でもすごく楽しみなので 良いですよね! わくわく! 色んな曲と 色んな私を ぎゅうぎゅうに詰め込んで はみ出すくらいの 一枚に仕上げるつもりです。 お楽しみに! そして、 これからもこの場所で ブログを更新していきたいと思います。 頑張って更新します!(私なりに) それでは皆さん、 素敵なクリスマスをお過ごしください。 またね~☆( *'▽'*)/
【★Kalafina★】wa采访一则 长 どんな人にも新しい場所、新しいステップがある。Wakana、単独ツアーを前に明かす思いKalafinaのメンバーとしてファンを魅了してきたWakanaが、9月24日から単独ライブツアー『Wakana Live Tour 2018~時を越えて~』を開催する。私服だというフェミニンな装いで現れると、「笑顔の撮影なんて、10年ぶりなんですよ!」とカメラに向かって微笑んだ。ステージに立てば圧倒的な歌声を響かせる彼女だが、素顔は明るくフレンドリー。取材中も、彼女がおちゃめな表情で言葉を発するたびに、スタッフ一同が笑いにつつまれていた。単独ツアーに不安もあったけれど…ファンの声にほっとした ——今回初挑戦される単独ライブツアーは、東京・福岡・名古屋・大阪をめぐる全国4都市での公演。ツアーが決まったときは、どう思われました? 歌い続けていけるっていうのはすごくうれしいですし、たくさんの方にまた会えるのも楽しみでしかなかったですね。 ——ツアー実現までの経緯を教えてください。Wakanaさんの希望が叶ったかたちなのか、ファンの方の声を吸い上げるかたちだったのか…? ファンの方のお声というよりも、私自身、まずは歌いたいという思いがありました。今回は、ご縁があって「ライブツアーをさせていただける」っていうお話をいただいたので、「歌える機会をいただけるなら、ぜひ」ということで。 逆にファンの方がどういうふうに思うか、ということには、正直なところ不安もありました。でも優しい方が本当に多いので、「うれしい」っていうお声をたくさんいただいて。ほっとしてますね。 ——Wakanaさんの故郷である福岡では、Kalafinaでの公演以外で初めての地元凱旋ですよね。ご家族やご友人も見に来られるのですか? 家族はもう関東のほうに住んでいるんですけど、親戚や友達はたくさん見に来る予定なので、楽しみに待っていてほしいなと思っています。 ——やはり地元でのツアーというのは特別感があります? どうしても贔屓目になってしまうというか(笑)。東京で暮らしてみると、自分のふるさとが改めて大事だったんだなっていうことに気づかされて、もっと大切にしなきゃいけないなと思うようになりました。 こういうお仕事をさせていただいて、歌を歌いに戻れることで、よりそれを感じるんですよね。歌でみんなに感謝を届けられたらいいなと思います。 ——育ててくれた場所への恩返し、というか。そうですね。自分が歌をやろうと決めた場所でもありますし。山も海もある福岡が、歌うことを楽しいと思える私の心を作ってくれたと思うので。だから、とてもうれしいですね。 ——帰ると必ず行く場所はありますか? 「大地のうどん」!(笑)そこのごぼう天うどんを食べます。わかめを入れて。玉子も。 ——具体的ですね(笑)。 泊まる場所にもよるんですけど、あそこの近くにある…あっ、場所まで言わなくても良かった!?(笑)とにかく、地元に帰ったらラーメンよりうどん派ですね!ある日、「そういえば私、しばらく歌ってない」と気づいた ——8月11日に行われた『Kalafina“Wakana”・龍真咲シンフォニーコンサートwithローマ・イタリア管弦楽団』のときは、「こんなに歌わなかったことが10年間なかった」とおっしゃっていましたよね。 セットリストを決めるまではなかなかエンジンがかからず、結果的にいったん歌うことから離れた毎日を送っていました。1月にKalafina の10周年ライブで武道館公演を行って、そのあと3月に2回、イベントに出させていただいて。そこから歌う機会がなくなったので、5ヶ月間歌わなかったんですよね。 Kalafinaとして活動してきたこの10年は毎月のようにライブをさせていただいていたので、「こういう機会はなかなかないな」と。いったん歌うことから離れると、いろんなことに目が向けられたんです。今まで聴かなかった音楽を聴いてみたりとか、やりたかったことに挑戦してみたりだとか。 ——やりたかったこと、というと? カメラを買いました。今までは携帯電話で撮っていたのが、カメラを持つことで、ちょっとウキウキするというか。そうやって、自分の時間をさらに大事にするようになりました。 余裕が生まれると、時間の使い方が改善される気がするんです。今までは「これもしたいけど、間に合わないから明日でいいや」だったけど、時間があるぶん、「これもやって、あれもやって。余裕があるから、あれは明日きちんとやろう」とか。家のことにもすごくこだわれるようになりましたし。 ——インテリアに凝ったり? そう! 私、植物が大好きなんです。だからグリーンがどんどん増えて、家を森化する計画が着々と進んでます(笑)。今までもそういうことをやってはいたんですけど、もっと突き詰められるようになりました。
【★Kalafina★】hi更『見えるものだけが全てではない』 皆さん、こんにちは。 Hikaruです。 今日は早めの更新です。 皆さん、如何お過ごしでしょうか。 今回は、個人的な考え方を少しお話ししようかと思います。 コツコツ積み上げているときは、まだ人に言うことが出来ない。何もやっていないように見えても、無駄な時間を過ごしているように見えても、信じて続けるしかない。そのコツコツが形になる時には、少し踏み出した自分でいたい。 自分なりに思う「これは譲れない」という部分に何かが触れた時は、自分と向き合う時でもある。 自分の全てをさらけ出して生きている人はいないし、誰しもが何かを抱えて、それでも毎日を過ごしてる。 言いたいことが言えなくてもどかしい時も、したいことが出来なくて悔しい時もある。 そんな中でも希望は捨てたくない。 だから、ヒントを探すし、先が見えなくても進もうと足掻く。 その途中には、いろんな言葉が降ってくる。 言葉は心に届くから、その言葉が 時に嬉しく 時に悲しく 時に厳しく 時に導く 明日の自分を作るのは自分だけど、 自分を作るものはひとつじゃない。 目に見えないものに、動かされる。 見えるものだけが全てではない。 ♪Hikaru♪
【★Kalafina★】通稿一则 有图 kalafina・Wakana、初の全国ソロツアーを発表 龍真咲とフルオーケストラ共演女性ボーカルユニット・KalafinaのWakanaと元宝塚月組男役トップスターの龍真咲が11日、東京オペラシティコンサートホールにてローマ・イタリア管弦楽団と共に『Kalafina“Wakana”・龍 真咲シンフォニーコンサートwith ローマ・イタリア管弦楽団』を開催。コンサート内では、Wakanaが初の全国ソロツアーを行うことが発表された。9月24日の六本木EXシアター公演を皮切りに福岡、名古屋、大阪と各地を巡る。公演前に囲み取材に応じた2人は、初めてフルオーケストラと共演することに「すごく緊張していましたけれど、今回の東京オペラシティという素晴らしいホールなので響きを楽しみながら、皆様と音を自分の身体に取り込み、委ねて歌を歌いたいと思います」(Wakana)、「今回選曲した曲は大好きな曲や思い入れのある曲ばかりなので、そんな曲たちをフルオーケストラをバックに歌えるという、日本ではなかなかないとても貴重な機会を頂いて大変うれしいです」(龍)と興奮気味に語った。 チケットも即完売した同公演には約1600人のファンが駆けつけた。Wakanaは劇場版アニメ『空の境界 第一章 俯瞰風景』主題歌の「Oblivious」などで美声を響かせ、龍も映画[『サウンド・オブ・ミュージック』の「My Favorite Things」、『タイタニック』の「My Heart Will Go On」など名曲の数々を熱唱し観客を魅了した。 公演では龍が宝塚時代に最後に歌った曲を今回のために特別にアレンジした「Memory Love」も歌唱。さらにWakanaはアンコールで自身が作詞した新曲を披露するなど、スペシャルな演出でファンをとりこにしていた。
【★Kalafina★】spice报道 hikaru生日event Hikaruが見せた感謝とファンへの「Honesty」バースデーイベントレポート2018.7.31(Tue)“Hikaru” Birthday EVENT 2018 東京 サントリーホール ブルーローズ 1月23日に日本武道館で盛大に、荘厳に10周年を祝ったKalafina。だが、メンバーのHikaruは厳密には2008年7月30日に発売された「sprinter/ARIA」からの参加となる。本人も7月2日が誕生日ということで、今回ファンクラブイベント『“Hikaru” Birthday EVENT 2018』が東京・サントリーホール ブルーローズで開催された。 事前にHikaru自身がファンにアンケートを呼びかけ、やってほしいこと、歌ってほしい楽曲を募集したこのイベント。SPICEではコラムを連載してもらっている縁もあり、このイベントに参加させていただいたのでレポートする。 開演前、落ち着いた雰囲気の中、一問一答形式でファンからの質問にスライドで答える。 ゲーム『刀剣乱舞』での推しは?などのアニメ・ゲーム好きを公言するHikaruらしい質問や、お気に入りのコスメは?など多岐にわたる質問に自身の幼少の写真を交えながら答える映像が終わると、ふっとステージにHikaruが現れた。 仰々しいものも何もなく、友人との待ち合わせにやってきたようなカジュアルな雰囲気で登場したHiakru。「物凄い静かですが大丈夫ですか?声出していいんですよ?」とMCをすると空気が和らぐ、どこか緊張していた観客もようやくお祝いの雰囲気に変わっていく。 自分で椅子をひいて着席して、リラックスした空気の中でファンと語りだすHikaru。まずは一問一答では答えきれなかった質問に答えていく。 イヤモニにはどんな音が流れているんですか?スマホゲームは何本くらいどんな頻度でやるの?などに軽快なトークで答えていく。スマホゲームは10本ほどインストールしていて、やり込む時期もあるがログインボーナスをもらうだけの時もある、というゲーマーあるあるのような答えにはうなずくファンも多数いた。 今まで作ったグッズで気に入っているのは?という質問からの流れではおなじみのHilaruのグッズ紹介を今回のイベントグッズで展開。武道館の10周年では行われなかったので実に久しぶりな気もしたが、面白く魅力的にグッズを紹介していくのは流石だった。グッズは一部を覗いて即完売という人気ぶりだったが、通販が決定とのことなので気になっていた人はチェックしてもらいたい。
【★kalafina★】hi更『鮮明な記憶と記録。蘇る気息』 皆さん、こんにちは。 Hikaruです。 6月下旬、気温も上がり夏感が増しますね。皆さん如何お過ごしでしょうか。 昨日の、一緒に観る会にご参加いただいた皆さん、ありがとうございます! 映像を観ながらSNSでも提案したタグで繋がっていた皆さんがいらしたようで嬉しく思います♪ 改めてあの日を思い出す感慨深い時間でした。 どんなに溢れそうになっても流さないと決めていたあの日、ステージにあがり皆さんのお顔を見た一曲目の最初から危うく崩壊するところでした!苦笑 ですが、10年間の感謝や幸せを全部、歌に、言葉に詰め込んで、大切な1日を終えることが出来ました。 あの日「10周年の日に武道館でLIVEが出来たのは皆さんのおかげなんです」と言いました。あの日、いろんな困難をこえて会場に足を運んでくださった皆さんはもちろん、10年間でKalafinaに出会ってくださった皆さん、お一人おひとりに向けた言葉です。 LIVEを終えた日はいつもそうですが、ひとりになると一気に様々なものが込み上げてくるんです。この日はさらに特別でした。 そんな自分にとって特別なものを見るにはキッカケが必要で…今回のこの機会に皆さんと一緒に観ることが出来て良かったなと思います。KalafinaはKalafinaだなって、改めて感じることが出来たから。 映画のほうを観て気になった皆さんもいらしたかと思いますが、1月23日の薄いブルーの衣装の袖部分、衣装合わせで七分丈にしてもらったのですが、ゲネをやってみて変えたんです。本番では肩の部分を開けたので、七分丈が結局普通に長袖になってます(`・ω・´) 臨機応変に対応してくださる素晴らしい衣装チームです! 最近は、 イベントに向けて少しずつ組み上げております。 あれもこれもやりたいけど、それやると時間がー!みたいな感じで考えてます(笑) お昼も夜も皆さんにお会い出来る最高な日を最幸にするために(*´꒳`*) では、また次回まで。 ♪Hikaru♪
【★kalafina★】SPICE hi专栏第一期 “Hikaru”のただのヲタ活 Vol.1 はじめましてと、ヲタ活をする理由のおはなし「Kalafina」のHikaruが自分の好きなものを“オタク的に”熱く語る本コラム。第一回目は自己紹介と、Hikaruが“ヲタ活”をする理由について語りますー 初めましての皆様にも、既に出会えている皆様にも、構えずに読んでいただきたいコラム『“Hikaru”のただのヲタ活』ついに始まりました……! いやぁ……そんなこと言っておきながら、当人が今一番構えちゃってるんですが(笑)。 人生初のコラムなもので……!そうそう、このコラムのお話をいただいた時に「構え過ぎず、自分の好きな事をカジュアルに話せる場所にしてほしい」というお言葉も掛けていただきました。それを鵜呑みにして全力で好きなことを露呈してみようかなと思っております。何卒、お手柔らかにお願い致します! 初回なので、まずは、自己紹介からでしょうか。私は、Kalafinaというヴォーカルユニットで今年10周年を迎えた歌い手です。劇場版『空の境界』全7章の主題歌を歌うためのオーディションで選出され、その後も様々なアニメ作品やNHKのテレビ番組『歴史秘話ヒストリア』などのテーマ曲を歌ってきました。これまで本当にたくさんの作品、素敵な方々との出会いがありまして、SPICEさんとの出会いもとても刺激的で、素敵なライブ記事を書いてくださったり、見せてこなかったステージまでの裏側に触れていただいたり、SPICEさん初主催の貴重なイベント『Songful days』に出演させていただいたり。そんなあたたかい場所だからこそ、このコラムも自分なりの言葉を真っ直ぐに紡ぐことが出来るんじゃないかなと思っています。 この先皆様が戸惑ってしまうかもしれませんので、プライベートな自己紹介もしておかなければ……(笑)
【★kalafina★】hi更『ゾクゾク』 皆さん、こんにちは。 Hikaruです。 5月も下旬。寒暖差に負けないように過ごさなければ!と思う日々。皆さん如何お過ごしでしょうか。 前回お知らせさせていただいてスタートしたBirthday EVENTのアンケート、続々と届いております!ありがとうございます!1週間もしないうちに200件以上の回答がきておりました! どのお言葉からも皆さんがHikaruのことを想って考えてくださっているんだなと伝わってくるので、アンケートを見ながらあたたかい気持ちになっています(*´꒳`*) 本当にたくさんのご提案をいただいているので、あれもこれもいいなぁ…!って言いながら、皆さんと作っている喜びを感じています。今のところ、1時間半〜2時間のイベントにする予定なので、皆さんと一緒にスペシャルな時間を作るために何をどう構成していくか…パズルを解くくらい慎重に繊細に臨んでおります。 アンケート締切の6月15日まで、まだまだ皆さんからのたくさんのご提案お待ちしております(*´꒳`*) アンケートについてご質問があったので、お答えします! ◆“Hikaru”に歌ってほしい楽曲について Kalafinaの楽曲に限らず、Hikaruの声とピアノで聞いてみたい楽曲をリクエストしてください♪ ◆アンケートへの回答の回数制限 何度でも、期間中(6月15日まで)に思いついたら気軽にご提案くださいヽ(^-^) 最後に癒しの写真カフェインレスのラテで気分転換 では、また次回まで。 ♪Hikaru♪
【★kalafina★】10周年电影采访 10周年のKalafinaから夢を追う人たちへ―「―10th Anniversary Film」インタビュー「歴史秘話ヒストリア」(毎週金曜夜8:00、NHK総合)や、アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」(2011年)などの主題歌で知られる3人組ボーカルユニット・Kalafina。デビュー10周年を迎え、1月23日には10周年を記念した日本武道館公演を成功させたばかりだ。 そんな彼女たちの素顔やライブ映像などを収めた、初のドキュメンタリー映画「Kalafina 10th Anniversary Film ~夢が紡ぐ輝きのハーモニー~」が3月30日(金)より公開となる。 今回、Kalafinaの3人にインタビューを行い、映画の裏側や見どころ、そして音楽業界で活躍することを夢見ている人たちへのメッセージなどを聞いた。 ――初のドキュメンタリー映画となりますが、ご自身たちの活動を映画にすると聞いた際の感想をお聞かせください。 Wakana:私たちのことを何カ月も密着して撮っていただいた経験が今までなかったので、最初は驚きました。ただ、自分自身も客観的にKalafinaというものを見てみたいと感じましたし、武道館ライブへの歩みを映画としてお客さまと一緒に見られるのは面白そうだなと思いました。 Keiko:初めて聞いた時は、ずっとカメラがそばにいるということで、自分の行動や発言が不自然になってしまわないか不安に感じました。これまで海外公演などの時にカメラを回していただいたことはありましたが、半年という長い期間を撮られることはなく、さらにライブ本番の直前や裏側など自分たちのメンタルが敏感になっているところを撮影するということで、正直不安でしたね。 “ドキュメンタリー映画”と改めて言われると恥ずかしさもありますが、私たちが軸としてこれまで10年間やってきた、ライブ活動へ向かう普段通りの過程が映像になっています。 Hikaru:最初に聞いた時は「映画!?」と驚きました(笑)。ファンの皆さんとは、普段はライブ会場で、ステージからの距離で向き合っていますが、あの大きなスクリーンで見ていただくと考えると恥ずかしさがありましたね。やはりアップになるとすごく大きく映し出されるものですし、緊張ですごくドキドキしていました。 ――昨年秋に行われた世界遺産コンサートから河東茂監督による密着取材がスタートしたとのことですが、監督の印象はいかがでした? Wakana:監督はどんな時も冷静で動じない方でしたね。カメラマンの方と監督、スタッフさんによる密着取材だったのですが、「Keikoさん、これは○○ですか?」といつも冷静に質問をされて。結構ピリピリした雰囲気の中などでも監督は常に変わらなかったので、それが私たちにとって逆に良かったですね。 監督は“何が見る人にとって面白いのか”を常に考えていらっしゃって、そういった場面を半年という膨大な時間の中からフィルムにまとめてくださったのですごいなと。監督の冷静な目線で見ていただいたからこその瞬間が詰まっています。 あとは、笑う時も「わっはっはー」ではなくて冷静に笑う方でしたね(笑)。 Keiko:思い出しちゃった(笑)。キャラが立ってて、「ちびまる子ちゃん」にいそうな感じ(笑)。 Wakana:“河東監督”というキャラが出来上がっている感じで、穏やかでとても話しやすい方でした。やはり常に撮られていることに初めはなかなか慣れなかったですが、だんだんと3人とも慣れてきて、最後には監督やカメラマンの方がいてくれることへの安心感も生まれました。 質問される内容は、私たちにとっては意外なものも多かったです。というのも、この3人の中だとそれは普通のことなのですが、客観的には意外に映るらしく、皆さんが何を知りたいのか逆に私も勉強になりました。 ――KeikoさんとHikaruさんの目には、監督はどのように映りましたか? Keiko:初めてお会いしたときに「監督って呼ばないでください」と言われ、それからはずっと「茂さん」と呼んでいます(笑)。初めからそれぐらいかしこまらずに、なるべく私たちをリラックスさせようとすごく気遣ってくださる方だなという印象を受けました。 その印象通り、私たちが音楽と向き合う時間もそうでない時間も、「自分たちが密着していることで気が散ってはいけない」という気遣いをしてくださったので、すごく感謝しています。 Hikaru:普段からHikaruはあまりしゃべるタイプではないこともあって、監督の方からよく話しかけてくださいました。密着していただいている間、時間があると、監督がご自身のお仕事やご家族のことなどをお話ししてくださったんです。何気ない話で空気を和ませてもらって、柔らかい人だなという印象でした。
【★kalafina★】『Songful days』spice新闻稿 Kalafina・茅原実里・May'nが「鳥の詩」を熱唱 『Songful days』無事に終演2018年3月3日に両国国技館で開催された音楽イベント『Songful days』が無事閉幕した。 世界的にも注目される日本のアニメ・ソングシーンから生まれた、歌唱力のある実力派アーティストによる「歌」に焦点を当てたこのイベント。出演のKalafina・茅原実里・May‘nの三組がそれぞれの持ち時間で自身たちの表現する「音楽」を両国国技館に集まった5000人の観衆に響かせた。 ゲストパフォーマンスとして登場の生田流箏曲演奏家・吉永真奈が琴の音で会場の雰囲気を作る中、「迷い込んだ森の奥で見つけた音楽会」という世界観を伝える園崎未恵によるナレーションで開幕。 トップバッターで登場したMay‘nは「ダイヤモンドクレバス」「You」などの楽曲を情感豊かに熱唱。「国技館初めて立たせて頂くんですけど、凄い広いね!」と語り、最後は最新アルバム『PEACE of SMILE』から「Shine A Light」を披露。 二番手は茅原実里、弦楽四重奏を引き連れてステージに登場した茅原は「なかなかこんな機会はないので、一曲一曲心を込めて歌いたいと思います」とMCを入れながら歌唱。弦楽アレンジとしては初披露となる「境界の彼方」や、代表曲「Paradise Lost」など7曲を熱唱した。 最後に登場したのはKalafina。最新シングル「百火撩乱」から始まった3人の時間は「Kalafinaは心が温かくなるような曲を選んできました」とイベントへの思いを語りつつ「storia」「アレルヤ」などを歌いきった。最後にはMay‘n・茅原実里もステージに登場。楽しげにトークを披露した後に、「聞けばアニソンの国歌と言われる曲があるそうで…」と切り出し、この日だけのスペシャルコラボレーションとして、「鳥の詩」を五人で披露。観客から万雷の拍手を受けた。 開演前にコラボグッズも完売。事後通販の要望を受け、3月5日18時より通販が開始される。詳細は以下サイトより確認してもらいたい。 http://tieba.baidu.com/mo/q/checkurl?url=http%3A%2F%2Fshop.eplus.jp%2Fsongfuldays%2F&urlrefer=e4932fca17649825b9140c4a375af40c 各アーティストの内容に関しては改めて後日レポートをお送りするが、フェス型の“動”のイベントに対する、歌の世界に心底浸りながら、その表現と一対一で向き合う“静”のアニソン系イベントとして開催した本イベント、次回の開催が待たれる。
【★kalafina★】还是hi更『ファーストタッチ』 皆さん、こんばんは。 スパッと切り込むには 言える自信と根拠が必要で 凄く慎重になるHikaruです。 冒頭挨拶をお休みしておりましたが、復活しました!なくてもいいのかなー?って思ってお休みしてみたんですが、あるほうが落ち着くかも…?笑 3月3日、Kalafinaは、 SPICE (powered by e+) presents Songful days -次元ヲ紡グ歌ノ記憶- @両国国技館 に出演させていただきました。 会場に足を運んでくださった皆さん、 ありがとうございます! 気持ちを飛ばしてくださった皆さん、 ありがとうございます! 素晴らしいアニソンイベントは数あれど、「静」のアニソンイベントはあまりないのでは?と、思い立ったSPICEさんが主催されたイベントの第1弾に出演させていただきました! 出演アーティストも、茅原実里さん、May'nさん、Kalafinaの3組。「それぞれの音楽をじっくりたっぷり聴いてもらう時間にしたいので、絞りに絞らせていただきました」とおっしゃっていました。そのように貴重な選考の上、選んでいただけて光栄です! 最初の打ち合わせで、「森の中にある木漏れ日の差す空間で音楽聴くような感じにしたくて」と伺って、そのイメージと、春に向かうあたたかな今の時期に合うような選曲で臨みました。 百火撩乱 ----- I have a dream storia 光の旋律 ----- 未来 アレルヤ ----- ring your bell 「静」のLIVEということで、Kalafinaはグランドピアノと弦のカルテット、声というアコースティック編成でお届け致しました。 言葉を紡ぐこと、旋律を奏でること、皆さんと一緒に作るもの。全てをじんわり噛み締められる時間だったように思います。 初めての両国国技館は、皆さんのおかげで素晴らしい記憶になりました! 最後は、出演アーティスト全員でカバーをさせていただきました。 アニソンの国歌とも言われているLiaさんの「鳥の詩」。 こちらも今回だけのしっとりとしたバージョンにアレンジして、5人で歌い繋ぎ、重ね、最後は全員が声で闘っているかのようにエネルギッシュに歌わせていただきました。茅原実里さんの強い女性に優しく包み込まれるような歌、 May'nさんの葛藤しながらもしっかりと前に進んでいくような歌、 Wakanaさんの儚くも美しい旋律が見える歌、 Keikoさんの心に柔らかくグッと響く歌… 個人的に、耳、いや、全身で聴いて一緒に歌わせていただける幸せを感じておりました(*´꒳`*) 皆さんに楽しんでいただけていたら幸いです♪ 唯々音楽に浸る、素敵なイベント。 第2弾、3弾…と続いていって欲しい! そして、楽屋では、国技館名物をいただきました♪「国技館やきとり」 鶏好きとしては、とても有難い差し入れ!美味! 本番前にテンション上がりました! 今日は鶏パワーも放出致しました!! 次は、3月11日、 「Toyosu Music Collaboration 」 〜チームスマイル東日本大震災復興支援LIVE〜 @豊洲PIT 会場でお会い出来ること、気持ちが飛んでくること、お待ちしております(^-^) では、また次回まで。 ♪Hikaru♪
【★kalafina★】十周年武道馆回来,简单说几句 首先歌单歌单就是按照之前fc官网投票结果来的,前24加上百火撩乱和咔嗒。全部排名live结束退场后大屏幕放了一遍,fc官网现在也有,有兴趣可以去查。 感觉老司机们的想法还是都挺一致。 我自己投了serenato和屋根,第三首不记得了,可能是adore,所以当时听到adore前奏就跳起来了。 这次场地布置比较简单,没有16年那么多机关,尬舞也很少(感觉就百火算有一小段),唱歌为主,mc里也说了,这次就是多唱歌,所以mc时间也缩短,话也不多。 开场阶段三个都有点紧张,hi从开始唱到sprinter一到和声都不怎么听得清,嗓音条件限制那些歌唱法上也有调整,整体效果还可以。其他两个也是,mc2之前连着唱,到后面声音都有点哑,到了mc就去喝水了。 mc2时候wa说kalafina是因为空境才成立,也是展现梶浦由记的音乐世界(大概是这意思,没全听明白)。唱ob时候大屏幕是放的空境画面剪辑,这时候算是第一个哭点吧,wa说话时候眼睛有点湿,我旁边几个日本妹子是捂着嘴呜呜的哭。 嗨歌部分到音乐时候给乐队各位的solo时间加长,连赤木阿姨和手风琴的加藤都来了一段。 itw之后是乐队演奏,三个人去换衣服,fairy tale那段bgm之后三人婚纱登场,我想这也是她们纪念当年初登场的方式吧。婚纱登场唱了光降,这时候日本妹子又是哭得稀里哗啦的,也有不少人这时候哭。 三首唱完最后mc,k说唱阿里路亚,唱完之后全场起立鼓掌,k也绷不住了,自己背过身去整理了一下情绪才回来介绍乐队成员,然后谢幕、退场。 这时候全场都没人走,大家也都知道最近的风波新闻,所以都想看看会有什么信息发布,但之后只是说纪录片电影已经制作完成,发布了上映时间和影院。最后是歌曲投票结果公布。等到馆里亮灯,全场人才走。 乐队方面部分歌的编曲又有一些变化,一直关注听过live的我觉得都能发现。 总体感觉状态其实都还可以,但是开始阶段感觉得到紧张,发挥不太稳。 感觉得到她们自己对这场十周年纪念有特别意义,mc话不多,但说得都很动情,也一次次向鼓掌的观众鞠躬致谢。 整场并没有宣布什么事情,也不知道算好事算坏事,但我想不管今后如何,我们这些粉丝能听到她们唱歌都是幸福的事情,她们有我们的支持也是支撑她们的动力吧。
【★kalafina★】hi更『2017 LIVE納め』 皆さん、こんばんは。 当日はリハーサルとは違う歌になる 今日は今日の気持ちでしか歌えないHikaruです。 クリスマス直前!特別な週末をお過ごしの方も少なくはないのでは…?皆さん如何お過ごしでしょうか。 12月23日のKalafinaは、 “Kalafina with Strings” Christmas Premium LIVE 2017 @東京 Bunkamura オーチャードホール を行いました。会場に足を運んでくださった皆さん、 ありがとうございます! 気持ちを飛ばしてくださった皆さん、 ありがとうございます!今年のChristmas LIVEも千秋楽。秋のツアーから考えると約2ヶ月のAcoustic LIVEのラストでした。皆さんが居てくださるからこそ、いろんな場所へ行けるし、思わぬ歌が歌える。1人では体感できないことをKalafinaとしてならできる。幸せだと心から思いました。 今年のLIVE納めも全力で歌わせていただきました。 今日の音楽が、次へ繋がっていきます! 次は、来年、1月23日 Kalafina 10th Anniversary LIVE 2018 @日本武道館 会場でお待ちしております \(^-^)人(^o^)人(^O^)/ 最後に、今回のAcoustic TourとChristmas LIVEのセットリストを載せますね(^-^) Kalafina Acoustic Tour 2017 ~"+ONE" with Strings~ storia 君の銀の庭 ----- sapphire sandpiper Magia blaze ----- oblivious seventh heaven カンタンカタン Lacrimosa ----- 花束 満天 百火撩乱 ----- ひかりふる 光の旋律 into the world ----- believe ring your bell とんぼ ----- やさしいうた “Kalafina with Strings” Christmas Premium LIVE 2017 dolce we wish a merry Christmas ----- sapphire sandpiper Magia blaze ----- oblivious seventh heaven カンタンカタン Lacrimosa ----- from heaven above / In Dulci Jubilo deck the halls Jingle Bells ----- 花束 満天 百火撩乱 ----- ひかりふる 光の旋律 into the world ----- Winter Wonderland snow falling ----- have yourself a merry little Christmas 皆さんと作った特別を感じる曲がまだ鳴り続けている気がします。 では、また次回まで。 ♪Hikaru♪
【★kalafina★】hi更『深さ』 皆さん、こんばんは。 お土産を選ぶ時、 美味しいものをリサーチして 探し当てたお目当のものを 買えた時の達成感が結構好きなHikaruです。 お土産はどの場所もいろいろあって、目移りしますよね!皆さん如何お過ごしでしょうか。 12月20日のKalafinaは、 “Kalafina with Strings” Christmas Premium LIVE 2017 @大阪 ザ・シンフォニーホール を行いました。会場に足を運んでくださった皆さん、 ありがとうございます! 気持ちを飛ばしてくださった皆さん、 ありがとうございます!昨日に引き続き、大阪公演♪ 同じ場所でも全然違う音楽が鳴るんだなと体感した今日。 皆さんと目を合わせながら、2人の声、ミュージシャンの方々の音を聞きながら、1つに紡ぐことの深さをまたひとつ感じる時間でした。背負って歌ったパイプオルガンと共に♪ 今日の深さが、次へ繋がっていきます! 次は、東京 オーチャードホール 会場でお待ちしております \(^-^)人(^o^)人(^O^)/ 大阪2日目のチカラめしは…やまちゃんのベスト!シンプルで美味しいのが凄い! そして、住吉大社に参拝してきました。 キレイで澄んだ中に、どこかぬくもりを感じる空間でした。 今年最後の土地を感じる観光。キュッと締まりました! では、また次回まで。 ♪Hikaru♪
【★kalafina★】k更『語り』 こんばんは♪Keikoです♪ 毎朝、毎晩冷えますね~。 新しい湯タンポを購入してから、お腹に抱えたり、首にあてたりして朝ベッドでゴロゴロしちゃう。朝の至福の時間です。 昨日は1年で一番忙しいオモチャ屋さんに走り、愛しの姫(姪っ子)へ送るChristmasプレゼントを探しに… もうね、ありとあらゆるオモチャがありすぎて、途中諦めかけたよね(涙) でも!!プレゼントを開けた瞬間の喜ぶ顔を想像して選びました♪ "初めてのペット"…っていう犬の動くオモチャにしたよ笑 ケコサンタの仕事を終えて一安心です。。。 さて、今日は取材があり事務所に向かったら~愛しの彼女が(/▽\)♪かおちゃん(織田かおり様)喜びのハグ~写真撮るからした訳じゃないからずっとハグしていました笑 そして、かおちゃんにはあっさり扱われ→拗ねる→笑い合うといった流れ笑 静養していたから顔見れて安心しました。 少し話せたし、またゆっくりお肉食べいく約束をして♪ そして、今日の取材は個人取材だったので、真ん中に挟まれた私は二人にすれ違う事ができた♪二人がそれぞれ何を語ったのか、記事が上がってくるのを楽しみに…。 さて、明日の大阪公演の準備とスタジオへ…行ってきます~♪(o・ω・)ノ)) 19日・20日、大阪 ザ・シンフォニーホールにてお待ちしています!
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