level 6
作词 Key 作曲 折户伸治 编曲 高濑一矢(I've)歌 Lia我们目送着消失的飞行航线因为耀眼而避开了,不知道何时的脆弱从那一天起未曾改变永恒不变之事不可能存在所以我后悔地放开了手那是小鸟虽然飞得不稳但他总能感觉到风何时才能掠过远处是无法到达的彼岸只要你能悄悄地看着,那就已经足够孩子们走在夏日的铁轨上让轻风悄悄拂过他们的赤脚送走了遥远的童年时光也乘风而远去了怀抱的希望我们追了又追的飞行的痕迹越过山丘后就始终不变就如同依然如故的我们一般一定能坚守着如海神般的坚强在空中旋转的风车的羽翼永远都在追寻着相同的梦一直凝视着无法到达的地方求你能实现小鸟深藏的梦想吧回顾灼热的铁轨即使笼罩它的积雨云改头换面希望我们依然能记得季节所残留的昨日追了又追的飞机的航迹已经消失总是为了太早打的暗号而彼此大笑就像愣直的眼神一般一直紧紧握住了,即使汗浸透也不肯送开的双手我们目送消失的飞机的航迹因为太耀眼而避开了 不知道何时变得如此脆弱从那一天起也未曾改变永恒不变之事不可能存在 我只能再次后悔地送开了手消える飞行机云 仆たちは见送った 眩しくて逃げた いつだって弱くて あの日から変わらず いつまでも変わらずにいられなかったこと 悔しくて指を离す あの鸟はまだうまく飞べないけど いつかは风を切って知る 届かない场所がまだ远くにはある 愿いだけ秘めて见つめてる 子供达は夏の线路 歩く 吹く风に素足をさらして 远くには幼かった日々を 両手には飞び立つ希望を 消える飞行机云 追いかけて追いかけて この丘を越えたあの日から変わらずいつまでも 真っ直ぐに仆たちはあるように わたつみのような强さを守れるよ きっと あの空を回る风车の羽根达は いつまでも同じ梦见る 届かない场所をずっと见つめてる 愿いを秘めた鸟の梦を 振り返る妬けた线路覆う 入道云形を変えても 仆らは覚えていてどうか 季节が残した昨日を 消える飞行机云追いかけて追いかけて 早すぎる合図二人笑い出してるいつまでも 真っ直ぐに眼差しはあるように 汗が渗んでも手を离さないよずっと 消える飞行机云仆达は见送った 眩しくて逃げたいつだって弱くてあの日から 変わらず何时までも変わらずに いつまでも変わらずにいられなかったこと 悔しくて指を离す
2005年11月16日 12点11分
1
level 6
kieru hikoukigumo bokutachi wa miokutta mabushikute nigeta itsudatte yowakute ano hi kara kawarazu itsumademo kawarazu ni irarenakatta koto kuyashikute yubi wo hanasu ano tori wa mada umaku tobenai kedo itsuka wa kaze wo kitte shiru todokanai basho ga mada tooku ni aru negai dake himete mitsumeteru kodomotachi wa natsu no senro aruku fuku kaze ni suashi wo sarashite tooku ni wa osanakatta hibi wo ryoute ni wa tobidatsu kibou wo kieru hikoukigumo oikakete oikakete kono oka wo koeta ano hi kara kawarazu itsumademo massugu ni bokutachi wa aru youni watatsumi no youna tsuyosa wo mamoreru yo kitto ano sora wo mawaru fuusha no ha
neta
chi wa itsumademo onaji yume miru todokanai basho wo zutto mitsumeteru negai wo himeta tori no yume wo furikaeru yaketa senro oou nyuudougumo katachi wo kaetemo bokura wa oboete ite douka kisetsu ga nokoshita kinou wo kieru hikoukigumo oikakete oikakete hayasugiru aizu futari waraidashiteru itsumademo massugu ni manazashi wa aru youni ase ga nijindemo te wo hanasanai yo zutto kieru hikoukigumo bokutachi wa miokutta mabushikute nigeta itsudatte yowakute ano hi kara kawarazu itsumademo kawarazu ni irarenakatta koto kuyashikute yubi wo hanasu
2006年02月07日 03点02分
3
level 6
消える飞行机(ひこうき)云(ぐも) 仆たちは见送(おく)った 眩しくて逃(に)げた いつだって弱(ょゎ)くて あの日から変わらず いつまでも変わらずにいられなかったこと 悔(くや)しくて指(ゆぴ)を离す あの鸟はまだうまく飞(と)べないけど いつかは风を切(き)って知る 届(とど)かない场所がまだ远くにはある 愿いだけ秘(ひ)めて见つめてる 子供(ことも)达(たち)は夏の线路(せんろ) 歩(ある)く 吹く风に素足(すあし)をさらして 远くには幼(おさな)かった日々を 両(りよう)手には飞(と)び立(だつ)つ希望(きぽう)を 消える飞行机云 追(お)いかけて追いかけて この丘(おか)を越(こ)えたあの日から変わらずいつまでも 真(ま)っ直(す)ぐに仆たちはあるように わたつみのような强さを守(まも)れるよ きっと あの空を回(まは)る风车(ふうしあ)の羽根(はね)达は いつまでも同(おな)じ梦见る 届かない场所をずっと见つめてる 愿いを秘(ひ)めた鸟の梦を 振(ふり)り返(かえ)る妬(や)けた线路覆(おお)う 入道(にゆうどう)云形(かたち)を変えても 仆らは覚(おぽ)えていてどうか 季节が残(のこ)した昨日(きのう)を 消える飞行机云(お)追いかけて追いかけて 早すぎる合図(あいず)二人笑い出してるいつまでも 真(ま)っ直(す)ぐに眼差(まなざ)しはあるように 汗(あせ)が渗(にじ)んでも手を离さないよずっと 消える飞行机云仆达は见送(おく)った 眩しくて逃げたいつだって弱(ょゎ)くてあの日から 変わらず何时までも変わらずに いつまでも変わらずにいられなかったこと 悔(くや)しくて指(ゆぴ)を离す
2006年07月01日 06点07分
5