level 7
千叶「えー、お知らせがあります、はい、えー」
観客「おー」
千叶「えーと、えー私达tiarawayですね、えー、今日3月6日を持ちまして解散となります」
観客「えー!!!」
千叶「あー、びっくりしたねぇー」
南里「うふふふ」
千叶「あー、びっくりしたねぇー」
南里「???????」
千叶「でもなんか、あのー、一部ではちらほら噂の方があったということをスタッフさんからも闻きましたけれども」
南里「うーん」
千叶「えー、まぁ、噂がね本当になってしまったと言うか」
南里「うん、うん」
千叶「今日、ここの3月6日を持ちまして、えー私达」
南里「はい」
千叶「解散と言う事になりました。えー」
南里「はい」
千叶「なんかね、あのー事前にお知らせしてと言うよりは」
南里「うん」
千叶「どちらかと言うと、今日このステージで」
南里「うん」
千叶「皆さんに伝えたかったと言うのがあったので」
南里「うん」
千叶「えー本当に突然惊かせてしまってすいません」
千叶「えー、でもですね。ほんとに、このライブとかもちろん、前の一月に出したアルバムとか。
そのー、私达tiarawayとして活动し始めてからあのー、梦を见てたと言うか。やっぱり、ユニットとしてやるからにはアルバム出してライブもやりたいねって言う风に话をしていたので」
南里「はい」
千叶「それがこうして実现して」
南里「うん」
千叶「で、今日この场でちゃんと皆さんとのあのー思い出もできたので、本当に良かったなーって思ってます」
南里「はい」
千叶「う~ん、まあ、振り返ってみれば」
南里「うん」
千叶「长いようで短かった日々でしたね」
南里「はい、そーですねー」
千叶「うんー、二年とちょっとでしたね、一番最初のUsual placeから考えると二年とちょっと」
南里「うん」
千叶「そしてデビューYour Shadeから考えると一年とちょっと」
南里「うん」
千叶「う~ん、という形になります。あのー、ユニットをしましょう。ユニットしましょう。ユニット活动をしていきましょう。と言う风に决まったのが、2003年の春。でしたね」
南里「そ~でしたね~」
千叶「春だったんですけど、皆さんに発表できるのが、そのもうちょっと后の夏以降とかね、だったから、私达もすごく早く言いたくてうずうずしてた结构日々が続いて。なんか、tiarawayってそういうのが多いよね」
南里「ねー」
千叶「なかなか言えなかったしね。」
千叶「ん~、なんかすごいそういうのがすごく多かったと思うんですけど」
南里「うん」
千叶「まあ、でも、今日もこうしてやっと言えたので、はい、少しすっきりしましたが」
千叶「侑香さんは、なんか、tiarawayとしての思い出とか、今思う事とかどうですか?」
南里「そうですね、いや、なんか、う~ん、こう二年间と言うと、すごい长い时间だけど、本当にあっと言う间に感じちゃって、なんか、楽しい时间がやっぱりすごく多くて、
さっき纱子さんが言ったように、こう発表できるまでにすごく时间が挂かったtiarawayで、こう、ねー、あのー、なんだろう、CDを出すのもちょっとゆっくりペースだったりとかーしたんだけど。
でも、なんか、なんだろう、去年とかも、こう、イベントでいっぱい皆さんと会う事が出来たりとか、こう、なんだろうな、ラジオやっていたりとか、そういう事で、どんどんどんどんtiarawayの、
なんかね、あー、何言おうかな。tiaraway、tiarawayて言う场所がすごくなんかー大好きになって、とても楽しかったです。
なんか、うん、皆さんのお阴だなってすごく思いました。ありがとうございました」
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??????????
千叶「ま、あのー、私达、二人でこうしてステージに立つ、tiarawayとしてステージに立つことは今日この日をもって最后となるんですけど、まあ、本当にそれぞれ私达一人一人もちろん活动していきますので、
その时は、と言うかこれからも、あのー、tiarawayは今日で终わりだけど、あのー、千叶纱子、そして南里侑香。これからもどうぞ见守っていてください。よろしくお愿いします」
(拍手)
千叶「ありがとうございます」
南里「ありがとうございます」
千叶「つーかさーあ」
南里「何?」
千叶「オルゴールって卑怯だよ」
南里「そうだよ~」
観客「あはは」
南里「こんだけ私达顽张ってね」
千叶「ねー」
南里「こう、なるだけ、こう、流さないように顽张ってる」
千叶「ねー」
千叶「后ろでオルゴールだ、??????」
千叶「そうですねー」
観客「あはは」
千叶「しかも、出来れば笑颜でって言ってるくせにね」
南里「本当ですよ~」
観客「あはは」
千叶「曲がさー、あはは、本当にねー」
南里「ねー」
千叶「ひどいですよ」
南里「ねー」
千叶「全く」
2010年11月02日 08点11分