level 11
hiudshfis
楼主
(正社員登録にあたりの話)
・上司に恐れる必要がない。官僚主義は要らない。
・分からない時に、「分からない」と言って、納得できない時に、「納得できない」と言いなさい。納得できるまで、議論すべき。
・信頼関係を築くというのは、決して上司の話を納得できたふりをすることではなく、上司の話を納得できるまで、議論すべきところだ。
2024/3/22 正社員登録にあたりの面談後藤さんが一番聞きたいのは、「なぜ上司が指示した通りに実施していなかったのか」とのこと。その一点だけ。
結果は、その場で「李の思い込みだから」という理由で終わってしまった。
正直に言うと、その場で私が理解できなかった。
①なぜ木村さんが「中国ならボース(老板)の話が反論できないかもしれない(トップダウン型)が、ここは日本だから、分からない時に分からないと言っていいです。言葉にしてほしい。そうしないと、教えようがない。成長していないと見えてしまう。PCDA実施とか、後輩に教えるようになるよりは、最初に思ってほしいのは、そこなんです。」と言ってくれるだろうか。
②なぜ後藤さんが「思い込み」と聞いたら、ほーとしたでしょうか。「思い込み」という言葉は、日本人から聞くとどいう意味が取られるだろうか。
3/23の夜に、急に昨日の話を思い出せば、やっと分かった、木村さんが話した内容の意味が、後藤さんがほーとした理由が。
まず、李が「思い込み」と口から出した時点で、日本人としての木村さんも後藤さんも「上司の指示が理解できるが、李がその指示を認めなくて、ただ上司(上位者)だから、中国のように反論することができないから、とりあえず言葉にしなかったまま、心に秘めていた。そして、李の独自の思込みで、上司の指示と違う道に進めた」と取られただろう。
だから、木村さんが「ここは中国ではない。分からない時に、分からないと言った方がいい。言葉にしてほしい。」と言ってた。
後藤さんも「周りが良い人ばかリだから、気にせず、納得できるまでその場で議論してほしい」と言ってた。
これを注意できれば、きっと成長したと見える。
誤解があるかもしれないけど、何でもかんでも、言葉にしてほしい。
うまくコミュニケーションを取って、うまく信頼関係を築く。
そして、信頼関係を築くというのは、決して上司の話を納得できたふりをすることではなく、上司の話を納得できるまで、議論すべきところだ。
2024年03月23日 16点03分
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・上司に恐れる必要がない。官僚主義は要らない。
・分からない時に、「分からない」と言って、納得できない時に、「納得できない」と言いなさい。納得できるまで、議論すべき。
・信頼関係を築くというのは、決して上司の話を納得できたふりをすることではなく、上司の話を納得できるまで、議論すべきところだ。
2024/3/22 正社員登録にあたりの面談後藤さんが一番聞きたいのは、「なぜ上司が指示した通りに実施していなかったのか」とのこと。その一点だけ。
結果は、その場で「李の思い込みだから」という理由で終わってしまった。
正直に言うと、その場で私が理解できなかった。
①なぜ木村さんが「中国ならボース(老板)の話が反論できないかもしれない(トップダウン型)が、ここは日本だから、分からない時に分からないと言っていいです。言葉にしてほしい。そうしないと、教えようがない。成長していないと見えてしまう。PCDA実施とか、後輩に教えるようになるよりは、最初に思ってほしいのは、そこなんです。」と言ってくれるだろうか。
②なぜ後藤さんが「思い込み」と聞いたら、ほーとしたでしょうか。「思い込み」という言葉は、日本人から聞くとどいう意味が取られるだろうか。
3/23の夜に、急に昨日の話を思い出せば、やっと分かった、木村さんが話した内容の意味が、後藤さんがほーとした理由が。
まず、李が「思い込み」と口から出した時点で、日本人としての木村さんも後藤さんも「上司の指示が理解できるが、李がその指示を認めなくて、ただ上司(上位者)だから、中国のように反論することができないから、とりあえず言葉にしなかったまま、心に秘めていた。そして、李の独自の思込みで、上司の指示と違う道に進めた」と取られただろう。
だから、木村さんが「ここは中国ではない。分からない時に、分からないと言った方がいい。言葉にしてほしい。」と言ってた。
後藤さんも「周りが良い人ばかリだから、気にせず、納得できるまでその場で議論してほしい」と言ってた。
これを注意できれば、きっと成長したと見える。
誤解があるかもしれないけど、何でもかんでも、言葉にしてほしい。
うまくコミュニケーションを取って、うまく信頼関係を築く。
そして、信頼関係を築くというのは、決して上司の話を納得できたふりをすることではなく、上司の話を納得できるまで、議論すべきところだ。