【日本職場】いつも大胆で話し出すのは重要
hiudshfis吧
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hiudshfis 楼主
(正社員登録にあたりの話)
・上司に恐れる必要がない。官僚主義は要らない。
・分からない時に、「分からない」と言って、納得できない時に、「納得できない」と言いなさい。納得できるまで、議論すべき。
・信頼関係を築くというのは、決して上司の話を納得できたふりをすることではなく、上司の話を納得できるまで、議論すべきところだ。
2024/3/22 正社員登録にあたりの面談後藤さんが一番聞きたいのは、「なぜ上司が指示した通りに実施していなかったのか」とのこと。その一点だけ。
結果は、その場で「李の思い込みだから」という理由で終わってしまった。
正直に言うと、その場で私が理解できなかった。
①なぜ木村さんが「中国ならボース(老板)の話が反論できないかもしれない(トップダウン型)が、ここは日本だから、分からない時に分からないと言っていいです。言葉にしてほしい。そうしないと、教えようがない。成長していないと見えてしまう。PCDA実施とか、後輩に教えるようになるよりは、最初に思ってほしいのは、そこなんです。」と言ってくれるだろうか。
②なぜ後藤さんが「思い込み」と聞いたら、ほーとしたでしょうか。「思い込み」という言葉は、日本人から聞くとどいう意味が取られるだろうか。
3/23の夜に、急に昨日の話を思い出せば、やっと分かった、木村さんが話した内容の意味が、後藤さんがほーとした理由が。
まず、李が「思い込み」と口から出した時点で、日本人としての木村さんも後藤さんも「上司の指示が理解できるが、李がその指示を認めなくて、ただ上司(上位者)だから、中国のように反論することができないから、とりあえず言葉にしなかったまま、心に秘めていた。そして、李の独自の思込みで、上司の指示と違う道に進めた」と取られただろう。
だから、木村さんが「ここは中国ではない。分からない時に、分からないと言った方がいい。言葉にしてほしい。」と言ってた。
後藤さんも「周りが良い人ばかリだから、気にせず、納得できるまでその場で議論してほしい」と言ってた。
これを注意できれば、きっと成長したと見える。
誤解があるかもしれないけど、何でもかんでも、言葉にしてほしい。
うまくコミュニケーションを取って、うまく信頼関係を築く。
そして、信頼関係を築くというのは、決して上司の話を納得できたふりをすることではなく、上司の話を納得できるまで、議論すべきところだ。
2024年03月23日 16点03分 1
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ですから、高い言語能力が求められているでしょうか。言語能力も無理、技術能力さえも無理、そんな外国人にはなかなか進歩しつらい環境とも言えるでしょう。どの国も似たり寄ったりの問題ですが、外国人労力も吸い込みたがっている日本社会にはその問題がもう細かく見られるようになっています。
2024年08月20日 10点08分 2
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