level 3
清石_清泉
楼主
作词 KOTOKO作曲 高瀬一矢 编曲 高瀬一矢 歌 KOTOKO遥かにそっと揺らめく忧い 葛藤の记忆に动かされ目盖にずっと张り付く白い绝叫に冻えた沈む月の迷い存在を确かに 今ここに待っているのは涙などもう流さないただ抱き合える瞬间言えない… 闻けない… 见えない… 幻だけ时の向こう侧へと流されて 迷い子になる 许せぬ愿い声だけ… 指だけ… 近付く温度だけ…届かぬ思いが 千切られて夜风を染めるそこはきっとまやかしと偶像だって気が付いてたそれなのに深い雑草の中 甘い実ふっと身を委ねた登る太阳の迷い偶然は秘かに仕组まれたいっそ必然目の前に今晒された不覚に歪む感情泣けない… 越せない… 解らない… 结末など何処へ行こうとも ただ君だけを护りたくて 逆らっている今だけ… 过去だけ… つぐなう未来だけ救えるのならば 涸れ果てて消えてもいいと言えない… 闻けない… 见えない… 幻だけ时の向こう侧へと流されて 迷い子になる 许せぬ愿い声だけ… 指だけ… 近付く温度だけ…届かぬ思いが 千切られて夜风を染める涸れ果てて消えてもいいと君だけの光になると
2006年01月26日 05点01分
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