重温朱音线
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level 6
夜落枫Y 楼主
这两天重温了朱音线刚打到这里 忽然发现 这里说话的怕是小鸟吧[阴险][阴险][阴险][阴险]这朱音线里也要把小鸟拖出来虐一虐
2021年01月13日 06点01分 1
level 14
[啊]
2021年01月13日 06点01分 2
level 12
有大佬说这是志麻子。感觉说话方式有些不像小鸟
2021年01月13日 07点01分 3
小鸟说话方式感觉不那么直白,不过说的倒是挺符合瑚太朗和小鸟的关系
2021年01月13日 07点01分
@凡人🍀信者 确实 刚开始我也不觉得是小鸟以为是篝 知道看到了那个小小的幸福[阴险][阴险][阴险]
2021年01月13日 07点01分
跟瑚太朗对话的肯定是比自己小并认为对方就小孩子才会自称为大哥哥,所以这里排除小鸟
2021年01月13日 10点01分
@平坦篝🌙 你这剧情忘得也太快了,单从年龄上说大哥哥是没错的
2021年01月13日 17点01分
level 6
夜落枫Y 楼主
好家伙 一语双关是吧
2021年01月13日 07点01分 4
level 9
那只黄金鸟应该是小鸟的没错(算是朱音线少有的其他四女主的相关信息了),但说话的那个应该是志麻子。
2021年01月13日 07点01分 5
level 13
[滑稽][阴险][泪]
2021年01月13日 08点01分 6
level 13
是志麻子,称呼不一样
…ばかなこたろう…
声が響いた。
「...ん?」
幻聴か?
さざめくような笑い声。
上から聞こえてくる...だと...?
俺は階段に釘付けになる。
幻聴か、生身の声か。
判断できない。
風の音と混じる。
声は頭に響いているのか。
…あいつは、もうこりごりなんだよ?
少女の声?
(...この声...朱音の...?)
イントネーションが似ている。
いや、そっくりじゃないか...
…よわくて、がんまんできないせいかくだから…
「おい、朱音さんなのか!」
寝ていたはずだ。鄰で。
…もうおわりにしたいんだってさ!
「何してんだそこで!終わりって何だ!」
…あいつは、あかねは…
…ぜんぶぜーんぶ、おわりにしたいって!
「だから手をこまねいているってのか?」
けたたましい少女の笑い声。
「このまま終わりになるまで、お歌の時間ってことかよ!」
…じゃあ、とっこうするぅ?…
「そういうことじゃない!」
「そういうことを言っているんじゃないんだ...俺は...」
…だから、おわりにするしかないんだよ…
…だって、このほしは、どっちみち、もう…
「...」
「...たとえそうだったとしても...」
「諦めて、何もしないでいるってのが、いやなんだよ...」
…それは、こたろうが、つよいから…
「おれはみんなに強さを求めているわけじゃない!」
「俺がいくらだって体を張ってやるって言ってんだ!だから俺に命じればいい!どんなことだってやってやるよ!」
俺はいったい何と会話をしているんだ...
夢か幻の出来事なのか...?
…だめ…
…どんなことをしても、ながれはかわらないよ…
…じかんもないの…
…はめつは、せったいにおこるの…
…いのちは、うまれてもいつかしぬ…
…それとおなじなんだから…
…いのちは、うまれてもいつかしぬ…
…ほしのせつり、なんだから…
「どんな相手とだって戦ってやる!」
…ほんとうのてきなんて、いないのに?
「どんな問題だって解决してやる!」
…もんだいなんて、さいしょからないのに?
幼い声。
だけど強い言葉。
論破できそうにない。
だって俺にはもともと答えなんてない。
俺自身、迷いながら生きてる。
昨日も、今日も、そして明日も。
「俺はバカだし、学もないし...」
「人殺しだし...」
「でも味方なんだよ!頼ってくれていいんだ!俺をもっと利用しろよ!」
…かわいそうなこたろう…
…おしえてあげる…
…いきているかぎり、ひとはくるしむ…
…ひとだけじゃない…
…いのちは、いきているだけで、くるしい…
…いのちは、ぶっしつのくるしみ…
…ばんぶつのひめいなんだよ…
…それがこたえ…
「...そうかい」
「人間は進化して...いろんなことを解决できたつもりが...」
「今度は、人間同士でいがみあってんだもんなぁ...」
「こんなの、最初からどうかしてる...」
「それはわかる...わかるけどな...」
…かしまさくらは、じぶんのだいで、すべてがおわるとおもってた…
…せかいがもたないって、きづいてた…
…わずかな、ほしのいのち…
…それをニンゲンがくいつくすのは、みとめがたいって…
…のこされたほしのいのちを、ほしにかえす…
…かしまさくらの、ただひとつののぞみだった…
「俺は...鍵のもたらす救いってのが...なんとなくわかってきたぞ...」
「いつもまさかと思って、だけど否定しきれずにいた」
「救済とは、救いってのは...」
「必ずしも人に利するものじゃない」
「なら、朱音たちがみんなで取り組んできたことは...」
「俺が骨折ってきたことは...」
「死んできた人達は!」
…だから、かわいそうなの…
…さくらもさいしょは、がんばった…
…けどせかいは、かわらなかった…
…いきることは、くるしみのままだった…
…でもそれは、どうにもならないことなの…
「なら、なんのための知性なんだ!」
「意味ないじゃないか!」
賢さが、愚かさみたいに思えた。
…ひとつだけ、すくうほうほうがある…
…かぎ…
…かぎのもたらす、きゅうさい...
「...それは救済なんかじゃない」
「それは...俺たちにとっては...」
…あかねはもう、だめ…
…さくらとおなじになってしまった…
…とりつかれたの…
…せいじょというものに、とりつかれたの…
「いっそ」
「いっそ、星を食いつぶしてでも生き残って...」
それはガーディアンだ——
即席に浮かんだ否定の言葉に、頭を抱える。
詰んでいるぞこりゃあ!
己の無力さが憎い。
今なら、ガーディアンの主張にも一理あると理解できる。
彼らのやり方は到底容認できるものじゃない。
傲慢で、許し難い。嫌いだ。
けど抗うことにかけては、彼らの方がより人に利している、
星か、人か。
選べるのはただひとつ。
「どうして俺は...もっと早く生まれなかったんだ...」
「50年...いや10年でいい...」
「決定的に手遅れになってから、真実が見えたって...どうしようもないだろ」
「朱音みたいに...諦めるしかないのかよ...」
…かわいそうなこたろう…
…わたしをえらんで…
…そのときがきたら、わたしをつれていって…
…あかねは、それをゆるさないはずだから…
「選ぶ?」
…朱音じゃなくて、わたしを…
「連れていく?どこに?」
…そのときがくれば、わかる…
「予言のつもりか?どういうことなんだ...」
…予言じゃないよ…
…わたしはただ、ほしいものをひとつだけえらんだだけ…
…こたろうといられれば、それでいいんだから…
…ほかのことなんてどうでもいい…
…せかいのことなんて、かんがえないもの…
…かんがえるだけむだだから、かんがえない…
「悪いけどな、お兄ちゃんにはもう彼女がいるんだよ」
…わたしをえらんで…
…そして、ちいさなしあわせをてにいれて…
…それだけが、わたしたちにんげんのてにできる、さいごのかじつ…
…さいごの。かじつなんだよ…
…それがこたろうの、のぞみでもあるんでしょ…?
…わたしたち、きがあうんだから!
それっきり、不思議な声は聞こえなくなった。
…愚蠢的瑚太朗…
声音忽然响起。
「…嗯?」
是幻听吗?
笑声如嘈杂般吱吱作响。
听起来居然是…从头顶上传来的…?
我不由站定在台阶上。
到底是幻听,还是确有其人。
我无法判断。
声音里混杂着风声。
是直接在脑中回响的么。
…那家伙,已经快受不了了哦?
少女的声音?
(…这声音是…朱音…?)
语调上很相似。
不,这不是一模一样嘛…
…因为她性格懦弱,没有坚强到能忍受下去…
「喂,是朱音吗!」
她刚刚应该已经在我身边睡着了才是。
…她已经想要结束这一切了!
「你在那干什么!结束又是指什么!」
…那家伙,朱音她…
…已经想要结束这所有所——有的一切了!
「所以就要袖手旁观吗?」
少女刺耳的笑声传来。
「意思是就这样到终焉降临为止,都是歌唱的时间吗!」
…那么,去攻打樱田门?…
「我想说的不是这个!」
「想说的不是这个啊…我…」
…所以,唯有结束一切…
…因为,这颗星球无论怎样,都已经…
「……」
「…即使如此…」
「我讨厌就这样什么都不做,我讨厌,就这么放弃啊…」
…那是因为,瑚太朗,很坚强…
「我并不是在要求大家都变得强大!」
「不论多少次我都会为你挺身而出!我只是想说这一点!所以只管命令我就好了!不管什么事我都会去完成的!」
我到底在和什么对话啊…
我是在做梦,还是幻觉…?
…不行…
…不管怎么做,结果都不会改变的…
…时间也不够了…
…终焉,绝对会到来…
…生命,即使诞生也终有一天会消亡…
…一样的道理…
…生命诞生也注定会消亡…
…因为这是,星球的意志…
「不管面对怎样的对手我都会去战斗!」
…就算实际上并不存在,真正的敌人?
「不管什么样的问题我都会去解决!」
…哪怕从一开始,就不存在什么问题?
幼小的声音。
却诉说着有力的言辞。
无法说服的样子。
因为我自己也不知道答案。
我自己就是在迷茫中活着的。
昨天,今天,然后明天也是。
「我是个笨蛋,也没有学问…」
「还是个杀人犯…」
「但是我是你的同伴!可以尽情依靠我没关系!更加利用我也没关系!」
…可怜的瑚太朗…
…让我来告诉你吧…
…人只要活着,就会痛苦…
…不止是人…
…生命只要活着,就会痛苦…
…生命,就是痛苦的具象化…
…生命,就是万物的悲鸣…
…这就是答案…
「…是吗」
「人类不断进化…自以为解决了许多问题…」
「而这次,人类又在同族间反目…」
「这种事,从最初开始就是种异常…」
「我知道的…虽然我是知道的…」
…加岛樱认为,所有的一切都会在自己那一代结束…
…她察觉到,世界已经支撑不住了…
…微乎其微残存的,星球的生命…
…就那样被人类蚕食殆尽,她无法认同…
…星球的生命,应当归还给星球…
…这是加岛樱唯一的愿望…
「我多少发觉到了…键带来的救济是什么…」
「一直以来都想着不可能,但又无法完全否定」
「所谓的救济,救赎啊…」
「不一定就是对人类有利的东西」
「那么,朱音他们至今为止所做的努力…」
「我拼尽全力做的事…」
「还有那些因此而死的人!」
…所以说,可怜啊…
…樱在开始的时候,也努力过了…
…但是什么都没有改变…
…活着,仍然是一种痛苦…
…但这是没有办法的事…
「那知性到底是为了什么而存在的!」
「不是没有意义吗!」
就好像在说聪明才是愚蠢一样。
…只有一个,可以获救的方法…
…键…
…键带来的,救济…
「…那才不是什么拯救」
「那对我们人类来说…」
…朱音,已经不行了…
…变得和樱一样了…
…被束缚了…
…被圣女所束缚…
「干脆…」
「干脆就这样即使把星球都蚕食殆尽也要活下去…」
那是守护者——
脑海中当即浮现出否定的话语,我不由抱住脑袋。
这是被将死了啊!
痛恨自己的无力。
现在的我的话,或许也会觉得守护者的主张是有部分道理的了。
他们的做法我无法忍受。
傲慢得难以原谅。令人讨厌。
但是在反抗这一点上,他们的观点更有益于人类。
星球,还是人类。
选项只有一个。
「为什么我…没能早点出生呢…」
「50年…不,10年就够了…」
「在注定为时已晚之后才发现真相…根本就无济于事不是嘛…」
「难道就只能…像朱音一样放弃吗…」
…可怜的瑚太朗…
…选我吧…
…终焉来临的时候,把我带走吧…
…因为朱音,应该无法容忍这件事…
「选择?」
…选我,而不是朱音…
「带你走?去哪?」
…到那时候,你自然会知道…
「这是预言吗?到底是怎么一回事…」
…不是预言哦…
…我只是,选择了唯一一个想要的东西而已…
…只要能和瑚太朗在一起,就足够了…
…其他的事情都无所谓…
…世界会怎样,根本不用考虑…
…思考也是没用的,所以不用考虑…
「抱歉啊,大哥哥我已经有女朋友了哦」
…选我吧…
…然后,去获得小小的幸福…
…只有这个是我们人类最后能获得的,小小的果实…
…最后的。果实啊…
…这也是,瑚太朗所期望的吧?
…因为我们,很合得来啊!
到这里后,就没再听到那不可思议的声音了。
2021年01月16日 07点01分 7
ok
2021年01月16日 07点01分
level 6
小鸟作为德鲁伊被夹在两个大势力之间,一没实力二没势力,横竖都是惨字,其他线甚至还只是一个人[泪][泪][泪][泪]
2021年01月16日 16点01分 8
1