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斌凉粉
楼主
昨日、今日と笔谈ホステスの衣装合わせや
笔谈ホステス関系の取材で忙しくしていました。
衣装合わせでは久しぶりに制服を着て、
镜を见て自分で自分の姿に赤面してしまいました。
23歳で制服を着ることになるとは思いもしませんでした。(笑)
ホステスのシーンの衣装に関して言うと
着物は仕事で着る机会が多くて随分惯れたので违和感はありませんでしたが、
ホステスの方がよく着ていらっしゃるドレスは初体験だったので
ちょっとむず痒いというかそわそわしてしまうというか・・・
色んな意味で新鲜でした。
ちゃんと着こなせるようにならなくてはいけませんね。
现场にはホステス指导の先生も来られるそうなので
一からご指导いただこうと思います。
そして取材ではなんと斉藤里恵さんご本人と対谈させて顶きました。
クランクイン前にご本人とお会いできたのはとても嬉しい事でした。
斉藤さんに実际にお会いした第一印象は、
"パワフルで、チャーミングで、とても美しい人。"
でした。
はっと息を饮むほど美しくて、
その上くるくると表情が変わるので、
ついつい同性の私も见入ってしまうほどでした。
「人と接する时に心がけていること、コツ等はありますか」
と斉藤さんに伺ったところ、
「いつも相手の事を一番に考える事。
相手がどんな言叶をかけられると嬉しいか、
相手が何を求めているのか、
それを考える事から始まります」と答えてくださいました。
そうか、こうして自然と相手を思いやることが出来、
自然と相手の気持ちを考えられるところが
斉藤さんの魅力なのだなと思いました。
斉藤さんと一绪にいるだけで幸せな気持ちになれたり
元気になるというお客さんの気持ちがわかりました。
斉藤さんと笔谈でお话しさせていただいていた时间は、
私も自然と笑颜になっていたと思います。
本当に斉藤さんはポジティブで明るくて
言动にはさりげない细やかな気遣いで溢れていて
happyなオーラを周りに放っている女性だと感じました。
私も斉藤さんを演じさせて顶く中で
少しでも斉藤さんのような魅力的な女性に近づけたら・・・と思いました。
あまりにご本人が魅力的だったので、すっかりファンになってしまいましたが(笑)
なんだかこんなに素敌な方を私が演じるのはプレッシャーです。
ご本人にお会いして、余计にハードルが上がってしまいました。
まだインまでは时间があるので色々と准备をしなくては!
まずは现场で渡された万年笔に惯れたいと思います。
このままだと手が吹き替えになってしまう・・・(笑)
(斉藤さんはかなり早いスピードで美しい字を书かれていたので)
そうならないように字を练习したいと思います!!