某扇登一下三首歌的歌词
棋魂吧
全部回复
仅看楼主
level 3
光亮扇子 楼主
ボクらの冒険たかものどこにあるのかな ボクだけの  宝物いま おお  ぼうけん今  大きな  冒険  へ      ひざし たび た   よかんやわらかな 日差し 旅  立ちの 予感そら はら   わら空も 花も ホラ 笑っている  さき  なに まこの先には 何が 待つのだろう?しんこきゅう ゆめ  とびら    て深 呼 吸  梦の 扉に そっと手をかけて… ゆ「行こう!」かぜ ふ     こころ  ゆ风に 吹かれながら 心   揺らしながらま しろ ちず かたて も真っ白な 地図を片手に 持ちながら   はし だ   ゆめ かなボクは走り 出すよ 梦を  叶えるため   かべ こどんな壁も 越えてやるかぜ ふ     あす  えが风に 吹かれながら 明日を 描きながらとお    どこ    ゆ 远くまで  何処まで? 行けるところまで      ふあん     みらいタンジュンな不安もフクザツな 未来も  なに なにもう 何も 何も コワクナイ   さがゆっくり探せばイイきず こと       おな伤つく事なんてそれはみんな同じダヨ…か だ     まめ たびびと駆け出したボクは「梦の  旅人」さそら はら   わら空も 花もホラ  笑っている         じぶん  みちたったひとつの そう 自分 の 道くつ   むす  まえ靴のひもを结ぶ  前から あきらめちゃいけない…「だから!」风に吹かれながら 心揺らしながら真っ白な地図を片手に持ちながら风に吹かれながら 明日を描きながら远くまで 何処まで? たどり着けるまでぜったい ま       な绝対   负けないよ 绝対泣かないよ   この梦を叶えるその日まではあの空は笑っていた あの花は笑っていたボクもいつか笑うからどんな壁も越えるからもう 何も何も… コワクナイEverlasting Snow目を见つめたら すぐあただめて 信じてるガラスに书いた文字 今降り注ぐ この雪の中 唯一人探してる 幸せと歩いているね 町中の恋人たちは あの顷の二人のようで 胸が苦しくなる 私に出きる事があるかな あなたのために何足したくて “ごめんね”さえも いえ何かった ひとつゆむき思ってば あなたと居られた もし叶うなら すぐ会いに来て 他の日まで 解けてく光る雪 あの爱しさが まだ消えないよう この胸に降りつづく まっしの间クリスマスつり 见上げてる私は一人 この场所で手をつないでね 笑颜を思い出す さ一日夜は声が闻きたい 涙の日にも强さ感じた 出会えてことは偶然じゃない いつも乗り越えられた あなたが居たから 目を见つめたら すぐあただめて 信じてるガラスに书いた文字 今降り注ぐ この雪の中 唯一人探してる 小さな辉きのひとつ部も 忘れる事なんて出来ないよう どこに居るの今伝えたい もし叶うなら すぐ会いに来て 他の日まで 解けてく光る雪 あの爱しさが まだ消えないよう この胸に降りつづく ずっと覚えてる そう雪が降る この町でつないで温もりを まだ届くから 手を差し出せば 降り积もる永远が あなたの瞳の力で 私は変わってゆこう 昨日の揺らいだ気持ちを 脱ぎ舍てるために… 梦に见ていたシアワセなら 谁かが运んでくれると思ってた 急ぎ足の街で言い訳ばかり みんなも同じとうそぶいてた "本当にキミはいま 満足してるの?" 心の真ん中 见抜かれたようで あなたと出会えなかったら 伪った笑颜のまま うわべの态度や言叶を 缲り返したね あなたの瞳の力で 私は変わってゆこう 昨日の揺らいだ気持ちを 脱ぎ舍てるために… 人込みは今日も回りながら 爱も希望も吸いあげてく 気づかずに手放した 大切なものを もう一度この手に 抱きしめてみたい あなたと出会えなかったら きっと狭い空の下 适当な生活の中で 流されていた あなたと私の未来を 一绪に筑いてゆこう どんなに伤つくことにも もう恐れないで… 约束 つよくなるから その目をそらさないで… あなたと出会えなかったら きっと狭い空の下 适当な生活の中で 流されていた あなたと私の未来を 一绪に筑いてゆこう どんなに伤つくことにも もう恐れないで… 
2004年10月22日 23点10分 1
1