level 5
我真的对不起广大的你大爷们……
我想还是重发好了
rya大爷你把原来那个给删了!!!!
2009年01月23日 13点01分
1
level 5
ねぇ どうして 铳声さえ
包んでさらうはずの空が
胸のざわめき 掬い上げ
消し去ってくれないの?
薄く张って音色が渗みこみ
隠した言叶を繋いで
この体すべて
悲しい歌に変えてしまう
きっと望みはしなくても
缲り返しの五线谱をなぞって
それが今 足枷になっていると解るけれど
拒めずにいるよ
同じ日々の同じ景色を
见つめていた
君が笑って 嬉しくなって
いつもそこにいた... はずなのに
色褪せず鸣り响く音が 优しすぎて
足が止まり 振り返る
ただひとり
募る想いを纸の上に
并べて
その名前と缀り
吊えるなら
もう口吟むこともしないよ
姿を変える街并みが
过ぎる早さだけを伝える
同じ道を同じ歩幅で歩いていた
君が笑って 嬉しくなって
いつもそばにいた... はずなのに
色褪せず鸣り响く音が 优しすぎて
足が止まり 振り返る
ただひとり
君が笑って
君が笑って
嬉しくなって
仆も笑って
君が笑って
仆も笑って
2009年01月23日 13点01分
2
level 5
nee doushite juuseisae
tsutsunde sarau hazu no sora ga
mune no zawameki sukui age
keshi satte kurenai no?
usuku hatta neiro ga shimi komi
kakushita kotoba wo tsunaide
kono karada subete
kanashii uta ni kaete shimau
kitto nozomi ha shinaku temo
kuri kaeshi no
gosenfu wo nazotte
sore ga ima
ashi kase ni natte iru to
wakaru keredo
kobamezu ni iru yo
onaji hibi no onaji keshiki wo
mitsumete ita
kimi ga waratte ureshiku natte
itsumo soko ni ita hazu na no ni
iro asezu nari hibiku oto ga
yasashi sugite
ashi ga tomari furi kaeru
tada hitori
tsunoru omoi wo kami no ue ni
narabete
sono namae to tsuzuri
tomuraeru nara
mou kuchizusamu koto mo shinai yo
sugata wo kaeru machinami ga
sugiru hayasa dake wo tsutaeru
onaji michi wo onaji hohaba de aruite ita
kimi ga waratte ureshiku natte
itsumo soba ni ita hazu na no ni
iro asezu nari hibiku oto ga
yasashi sugite
ashi ga tomari furi kaeru
tada hitori
kimi ga waratte
kimi ga waratte
ureshiku natte
boku mo waratte
kimi ga waratte
boku mo waratte
2009年01月23日 13点01分
3
level 5
为什么,这个苍穹连残忍枪声也要偷走
汲出心里的喧闹
却没有让它消逝?
轻轻飘散的音色渗入我的心中
牵起我心里的语言
用我的身体
改写了这首悲伤的歌
希望一定消失了
日复一日描绘着仍旧相同的旋律
虽然明白它现在已经成了彼此的负累
却还是,无法阻拦
每天凝视着没有任何改变的景色
你笑了 那么幸福
我的停留,也是应该的
一切都没有褪色
喧响如此优美,令人嫉妒
我停止了脚步,回想那逝去的光阴
只是 你已经不在了
愈发深刻的思念呈展在纸张之上
描写着心里那个名字
如果可以为它祈求冥福
那么也就不会又一次吟唱
早已不再相同的街道
只让我明白时间的流逝是如此的快速
用同样的步伐走过同样的街道
你笑了 那么幸福
我的停留,也是应该的
一切都没有褪色
喧响如此优美,令人嫉妒
我停止了脚步,回想那逝去的光阴
只是 你已经不在了
你笑了 那么幸福
我也笑了
你笑了 我也笑了
by k&r
2009年01月23日 13点01分
4
level 1
俺把另外那两首的歌词也贴上XDDD
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カクタス亜科
作词 Hitomi 作曲 Zill
歪な形はユニークか?棘だらけで卑猥?
怠惰のリズムで 生きる仆に何を期待してるの?
构って欲しいわけじゃない 过度の优しさは怖い
与えられ过ぎると たぶん腐ってしまう
ただ黙して 差し込む光浴びて
何も知らず生きる仆の名は?
谁もが眺めるだけなのに 君は柔らかな手を伸ばし
この身体に添えて そっと笑いかける
意図しないうちに伤つけた 指の先に血が渗みだし
触れた棘を伝って そっと土に落ちる
根が吸い上げてしまう気だるい微热
禁忌へ踏み出して気が触れそう
月日の流れも忘れるくらいに
暴れだした 初めての鼓动
それがもし慈爱ならば
その対価に何を差し出せばいい
谁もが眺めるだけなのに 君は柔らかな手を伸ばし
この身体に添えて そっと笑いかける
伤を受けることを知りながら 君は柔らかな手を伸ばし
温かい血を流し そっと笑いかける
窓辺の风と 几度の夜をなぞり
やがて赤い蕾をつける
いつかその目が 悲しみに暗れたら
仆はこの花を开くだろう
2009年02月06日 17点02分
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level 1
LOSERS’ THEATER
作词 Hitomi 作曲 Zill
败北の声明 积み木の柱 宿无しの指が集う箱
不安の境地 掴んだ裾は二度と离せない
谁がために作られた童话 最上の蔷薇を探す人
残量の数値 甘い时间ばかり磨き减らし
存在の希薄さ 埋めるため
いつもと同じ扉を开けたなら
杀気立った眼をした男の歌が
沈み続けた胸の中で暴れだし
无意识のうちに涙は溢れ出す
まだ歩みを止めるなと叱るように
どこかに优劣の无い世界があればいいのにな
どこかに偏见の无い世界があればいいのにな
キャンバスの余白を埋めるため
いつもと同じ扉を开けたなら
杀気立った眼をした男の歌が
沈み続けた胸の中で暴れだし
无意识のうちに涙は溢れ出す
まだ心を杀すなと叱るように
2009年02月06日 17点02分
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