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2008年11月4日 15时44分 『レッドクリフ』快调なスタートダッシュ トニー・レオン、ジョン・ウー监督、金城武(左から)(photo:Variety) [ 写真拡大 ] ジョン・ウー监督の『レッドクリフ PartI』が、1日(土)から公开され、大ヒットのスタートを切った。3日(月)までの3日间では、全国で82万5000人を动员し兴行収入9亿6179万円を记录。初日から3日间としては、今年公开された洋画の最高成绩となった。配给で営业面を担当した东宝东和は、50亿円以上も视野に入ったとした。『レッドクリフ Part I』の场面写真はこちら 今年の洋画の最高成绩は、今のところ『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』の57亿円。同作は、スタート时の3日间で、9亿5000万円(先行上映含まず)を记录している。今回、3日が祝日だったとはいえ、『レッドクリフ』はこれを上回る。さらにアジア映画としては、これまでの最高成绩となる『HERO』(40亿円)の公开3日间(7亿8000万円)を大幅にしのぐ。 中国の古典「三国志」の映画化。人気スターのトニー・レオン、金城武らが主演。日本からは中村狮童が出演しており、テレビスポット、タイアップなど公开前の大宣伝は、邦画・洋画问わず、今年最大规模を夸った。制作出资に参加した主要3社のエイベックス・エンタテインメント、东宝东和、テレビ朝日の営业、宣伝両面での连携プレイが、大きな効果を见せたといえる。11月公开作品としても、记录的な兴行になりそうだ。http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20081104/Variety_20081104012.html
2008年11月04日 11点11分