level 6
蝶作词:六浦馆 作曲:MANYO呗:霜月はるかPP-ピアニッシモ- 操リ人形ノ轮舞 OP濡れた襟を掴み 隠した涙の迹夜に导かれた まるで淡い蝶のように响く刹那のメロディ 消えてゆく立ち止まるココロと孤独を集めた欠片触れたその唇 全て伪りだというの迷い込んだ硝子の森は冷たくて希望さえも暗へと饮み込む光を届けて 戸惑いの中倒れても映し出された景色が 远い二人帰る场所见ていたの 色のない梦仅かばかり残した时间(とき)さえ 伤つき彷徨う醒めた瞳蔽(おお)った 笑颜穿つ未熟な罪街の影に嗫き 震える猫のように駆け出した 微(かす)かな雨声を闻かせて 谁よりも强い言叶で伝えられなかった「サヨナラ」 世界越えて手渡せるの信じてるの―― それだけなの迷い込んだ硝子の森を抜けたのなら希望を抱けるはずなのに光を届けて 梦の続きに倒れてもひどく懐かしい景色が 远い二人行き着く场所见えているの 色のない蝶~终わり~
2008年09月05日 14点09分