竹井的日记
竹井诗织里吧
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2005/3/25「うちの猫」久々に更新しようと思い立った竹井です。さて久々にうちの猫をお风吕にいれました。猫は水嫌いだと闻きますが、うちのは水が好きなようで、よくお风吕场でぼっーと水を眺めたりしています。いざ水に触れるとなると话は别なのですが…。しっぽとか肉球の间とか、なかなか洗い甲斐があります。洗い流すまでは比较的顺调に事が运ぶのですが、乾かすという作业に入ると态度は急激に悪化。もうどんな言叶も耳に届かず、终始キレモードへ。亲心として风邪をひくといけないから、完璧に乾かしてやりたいのですが、そんな事は余计なお世话だと言わんばかりのまなざしに、いつも半分くらいで挫折します。みんなどうやって乾かしてるんですかね。ほったらかし?まぁ、また暖かくなったら入れてあげよう。今後はまた元のペースで(要は周一ぐらい?)更新していきたいと思っているのでまたちょくちょく见に来てくださいね。2005/4/5「京都」北野天満宫にて先日、京都で一人暮らしをしている友人に京都を少し案内してもらいました。まずは锦市场へ!(いきなり食べ物)扬げたてのおかきやお渍物、京野菜、お団子、伊达巻き、などなど… お店がずらっーと并んでいて、あれもいいな! これもいいな! と目移りばかり。特にお渍物は种类も豊富で、一体何を买えばいいのかわからなくなってしまうほど。 春休みということもあって普段より家族连れなども多く活気づいていたんですが、やはり地元の(たぶん)年配の方も多く、たくさんの人の流れにもひるむことなく、たくましく买い物を楽しんでいましたよ。そしてかの有名な本能寺へ。本能寺って燃えたんじゃないっけ? と思いきや、ちゃんと今も残っているんですね。日本史でもよく取り上げられるインパクト大な名所だけあって、友人达と少し兴奋して、はるか远く昔へと思いを驰せながら见入っていました。京都に住む友人も、実はまだ住みだして日が浅く、案内するところが早くも尽きたということで、最後に定番の(?)八坂神社と円山公园へ。梅は咲いているものの名物の桜はちらほらと薄ピンクの花びらが开き始めたばかりで、见顷は一周间ほど先かな、という感じでしたが、场所取りのシートで早くも桜の下はブルーで埋め尽くされていました。日本人は本当にお花见が好きなんですねー。私も例外ではなく、お花见の约束を二、三交わしています。日毎、楽しみが増していきます! 2005/5/11Vol. 047 | 2005/5/11「连休」こんにちは、すっかり休み癖がついたかに见える竹井です。でも実は今、がっちりレコーfィング中です。もうすぐお知らせできると思いますのでしばし、お待ちを。さて世の中では10连休という方もいらっしゃったらしいですが私はというと、特に远くへ出かけたりすることもなく、友人と食事をしたり、映画を见たり、のんびりと过ごしていました♪土曜のお昼顷に友人から「今、白良浜(和歌山県は白浜の)にいるー」とメールが。 おっ気が早いなぁ! もう泳いでるのかぁ! いいなー私も海に行きたいなぁ、と真っ青な海と空に梦を膨らませたわけです。が、その夜、またメールが。「片道6时间かけて行って滞在时间は1时间半。しかも谁も泳いでる人がおらず、耻ずかしいから泳げなくて、することなくて疲れにいっただけ。」とがっくりした様子で缀られていました。まぁ日帰りで无计画で行った友人も友人ですが(笑)。分かりつつもやっぱり行きたくなってしまうのが悲しい性。张り切って海に出かけ、疲れ果て、帰ってきて、一言、家が一番とか言ってしまっている自分が目に浮かびます。でも、そんなさすらう旅(おおげさ?)は気持ちに余裕がないとできないですよね。道中の车の中での会话とか、何を食べたとか、细かいことがきっと楽しかったと思うんですよね。そういう、その时のうきうきした気分とかを体が覚えていてまた思いつきで出かけることになるんだと思う。そして、後になって振りかえれば良い思い出になるんでしょうね。色々あった连休の楽しかった出来事を粮に、五月病にならないように顽张りたいものです!!
2005年08月31日 06点08分 1
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2005/6/13「海で光る」先日、须磨海岸で初めて夜光虫を见ました。知ってますか、夜光虫。原生生物で、だいたい1mmくらいなんですと。それは海面に浮游していて、冲撃を受けると青白く発光します。鱼が泳ぐと青白い线がすっーと走り、石を落とすと円がくらげのようにふあっと浮かび上がります。(この说明で分かるかな?)何度かカメラに収めようと试みましたが、残念ながらうまく写りませんでした。とても幻想的で绮丽なので见たことがないという方はぜひ海へ!竹井のお勧めでした。2005/6/20「レコーディング周间!」今日からレコーディング周间!ってのは大袈裟ですが、毎日くらいの势いでレコーディングに取り挂かっています。それにしても梅雨だと言う事を忘れるくらい今日も天気が良かったですね。スタジオの窓から差し込む日差しが眩しいのなんの。この眩しさにつられてより楽しく歌入れできました2005/7/27「モヤイ像」雑志の取材とラジオ局にお邪魔するため、今日は五时起きで东京に行って、そして今また大阪に帰っている竹井です。新干线ではもちろん、これぞ「ザ・爆睡」状态です。さて気持ち悪いものを発见しましたのでお知らせ!渋谷駅前のモヤイ像に异変が…!夏仕様なのかオレンジのドレッドで周りに向日葵まで咲いてます。石の颜と何でできているのかよく分からない髪の毛の素材感のミスマッチさも非常に気持ち悪い。でも笑える。何のためなのか理由を知っている方はぜひ教えてもらえるとありがたい。それではまた!2005/8/20「精力的」10日~12日は関东へ、13,14日と関西地区、17日は神戸へとキャンペーンなどを比较的精力的に行っている竹井です。地元大阪でお驯染みの方々とマイペースに制作するのから一転、キャンペーンへ行くとほんとに色んな人に一気に会うので、背筋がピンと伸びますね。东京のイメージが「キビキビ、チャキチャキ」そんな风に固まりつつあります。それに合间でスタッフからたいやき(麻布十番の名物)の差し入れをもらったり、肉を焼きにいった时にはいくらでも食べていいよって言ってもらったりといった、いい事も!!ありがとう!今回は横浜で関东は初のインストアライブも。正直初めてやし谁もいないかもなと思っていましたが、そんな事もなくて、なんか有り难くなりました。そしてまたもや十分に横浜を堪能する时间もなく、帰りの駅でお约束の横浜名物焼売弁当を买い求め、新干线が动き出すと同时に食べ、心地よい疲労感に包まれながら大阪に帰りました。见に来てくれた人もおられましたかね?ちなみに翌日阿倍野でのインストアライブでは天王寺駅で下车するところを勘违いして阿倍野駅で下りてかなり焦りました。终了後は见にきていた友人と新世界へ飞び立ち、串かつを味わってきました! 14日も神戸三宫でインストアをしましたが、ここではリハーサル用にとその场で軽く合わせたClose to youを本番でも歌うことにしたのは、地元という安心感があってこそ为せる业ですね。来周は久々名古屋上陆ですよ!おいしいものをいっぱい食べて、ええ声~で歌うぞ!と思ってるので近くの方は见に来てくださいね。
2005年08月31日 06点08分 2
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2005/9/8制作が终わって、取材なども一通り落ち着き一息ついてる竹井です。先月25、26日に名古屋に行った时のことを少し。台风とともに上陆かと心配していたんですが、二日とも天気は良好でした。名古屋に行くのは约一年ぶり、街はかなりの万博モード。万博行きの电车ではたくさんの家族连れがそれはそれはとても楽しそうでした。正直行きたくなってしまいました。ちなみに私が一番気になるのは冷冻マンモスです。名古屋って前回来たときも感じましたが、本当にアットホームな雰囲気でどこへ行っても楽しくてついつい话が长くなってしまいました。きっちりみそかつと手羽先も堪能できましたし♪ ライブに来てくれた人たちも遅くなりましたがありがとうございました。まぁ、そんなこんなで忙しい日々は终了し、ようやくのんびりして、最近は実家の近くの夙川を散歩したりしてます。もしぼんやりしてる私をみても、そっとしておいてください。家族连れや散歩中の犬たちで和やかな雰囲気で、まだまだキツイ阳射しの中、川の水は冷たく愈されました。鱼(ハゼ?)を捕まえて写真をとりたくて、顽张って手で捕まえました。(引かないように!)なかなかのかわいさですよね。
2005年09月10日 02点09分 3
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2005/9/13遅めの夏休みも终わり、今日から二学期(?)に入った竹井です。友人达と兵库県の山奥へと二日间ほど山ごもりし、川游びやら、バーベキューやら、テニスやら、花火やら、をしてきました。八人もの大所帯で行ったから、食事の用意も移动もさぁ大変。まぁ八人もいればお姉さん的存在のまとめ役から妹的存在の甘えんぼまで自ずとその持ち场が决まってくるものですよ、これが。そして旅にハプニングは付き物。まずはガスが出ない!とね。これは电気があったので结构対応出来たんですよ、バースデーケーキも炊饭器で焼けたし。一番のハプニングといえば、いつの间にか家の中に”すずめ蜂”が侵入していたこと。しかも二匹。夜だったので业者さんを呼ぶ事も出来ない上、キッチンとトイレへの导线だったため无视することも出来ず。まずは自ら志愿した三人(私は含まず)が戦いにのぞむことに。女の子は女の子だけだと强いですよね、ほんと。(素人なりの)全身完全防备をしてから、二匹をあっという间ですから。その姿と言ったら本当に蜂退治の业者さん、さながら。残された私たちは出る幕もなく、无事任务完了。そんな戦いを终えた後は、夜空に无数に散らばった星たちをみんなで见つめて、眠い目をこすりながら流れ星を待ったりしてしまうのですから、やっぱり女の子ですよね、なんちゃって。女の子はやっぱり楽しいなと感じた旅でした♪
2005年09月15日 10点09分 6
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