level 9
神山ゆぅき
楼主
名前も知らない駅の ホームで雪を见ている 枕木に落ちた梦の 迹を数えながらいま 右のレールは 东京の街まで続く 左のレールは 故郷のなつかしい街へと 挫折と憧れだけ 震えながら抱きしめた 线路の轧みは似てる 旅人の叫び声に 出逢いはいつも悲しい 别离の时を思えば 老人がつぶやいていた 人生は皆泡沫(うたかた) 右のレールは 无残な梦への诱い(いざない) 左のレールは ささやかな幸福の诱い 挫折と憧れだけ 震えながら抱きしめた 线路の轧みは似てる 旅人の叫び声に 挫折と憧れだけ 震えながら抱きしめた 线路の轧みは似てる 旅人の叫び声に 挫折と憧れだけ 震えながら抱きしめた 线路の轧みは叫び 戸惑う汽车は旅人
2008年03月19日 15点03分
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