【FLAME】(MBS 1.30放送)央登VS玉置成实
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iloveflame 楼主
かば「去年1回やってるもんね。なんとなく大丈夫じゃない?」成実「なんとなくな感じで(笑)」央登「だいぶアンニュイ?」成実「だいぶアンニュイな感じでがんばっていきたいなと思ってるんですけどね」央登「もうすでにちょっとテンパってる感が否めない。えははは☆」成実「(笑)暑い」かば「なんで?寒いよね?だって、央登くんなんか」央登「ダウン着てる。えはははは☆」相変わらずここのブースの空调は谜だ…ひさっちゃん、风邪声です前回の収录のあとに、スキヤキを食べに行ったらしい。ちなっていの件があったので、食事会を早めるために、あのリスナーにはつまらんゲーム大会をやったのだと思われます。央登「バカ食いしましたね」成実「一番食べてましたけど、ひさっちゃんが」央登「美味しかったですね」かば「美味しかったよ。あんなに食べるんだね。何杯食べた?ご饭」央登「ご饭何杯くらい食べたかな?4~5杯は食べたと思う」かば「だよね。え?毎回あんなに食べるの?」央登「いや?まぁでも、3杯くらいは食べますね」かば「朝昼食べてなくて、夜だけ食べてるからあんなに食べるのかな~?と思った」央登「いや、逆に一食もしてないと食べれないですよ。徐々に一食ずつ増えていく…みたいな」かば「なるほどね」央登「いきなりスキヤキとか食ったら、たぶんご饭2杯が限界やったと思う」成実「でも2杯もいけるんだ」スタッフルームの神津プロデューサーに「ごちそうさまで~す」と、お礼。かば「それにしてもさぁ、なんか、もう1月30日って、早くない?」央登「早いですねぇ。1ヵ月一瞬でしたね。えはははは☆」収录事情はバラさなくていいです。「歳とっていくうちに、どんどんどんどん月日が早く感じていくんですよ」と、ジイさんみたいなひさっちゃん。かば「(笑)今いくつだっけ?」央登「今年24なんですよ、仆。年男です」かば「そっか。え?ねずみ年?」央登「ねずみ年です」かば「あら~。年男だ~」央登「厄払いもしました」かば「したの?どこでやったの?」央登「大师です。川崎大师です。友达と」かば「地元だっけ?」央登「全然违います。俺大阪です(笑)」かば「だよね?(笑)あれでしょ?お払いで、お札とかもらうんでしょ?」央登「なんか、箸みたいなのもらいましたよ」かば「あれさ、置き场所あるの知ってる?」央登「わかんないです。财布に入れてます」かば「违う违う。お札だよ」央登「あ、お札?お札はもらってないっすよ、仆」かば「え~~?もらうんじゃないの?」成実「お払いしたら、お札もらう」かば「木のお札とか、木じゃなくても纸とかさ」央登「まじっすか?仆、厄払いのお守りしかもらってないっす。もう1回行ってくる」かば「大丈夫?」央登「お払いしきれてない感がある。えはははは☆」かば「祈愿とか、何でもそうだけど、お札もらうはずよ。で、おうちの中に置いとくんだけど」央登「よくありますよね。友达の家とか行ったらあります」かば「一绪に行った友达ももらってないの?」央登「友达もっと上なんで。28ぐらいの子と一绪に行ったんで」かば「友达はついてきてもらっただけなんだ?え~?もうそれ完璧に厄じゃない?」央登「完璧に、できてないですね(笑)」成実「(笑)払えてない」央登「めっちゃ混んでたんで、もうあわててやったんで…」かば「あれさ~、名まえ书いて、并んで、名まえ言われて、移动して、最后にお札渡されない?」央登「仆もう普通に帰りましたよ。厄払いしたんでお守り买ってくださいって言われて、お守り买って帰ったんですよ」
2008年02月09日 05点02分 1
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iloveflame 楼主
かば「…。え?お守り付いてるよ?ものによっては」央登「まじですか?」成実「またそれを返しに行ったりしますよ。1年経って、ありがとうございました~って」央登「かなりテキトーじゃないですか。完全に苦情ですね。苦情っていうか、俺がサ~~っと帰ったから悪いんですね。行けばもらえるんですかね?」成実「たぶん」央登「もらい忘れたんでって言えばもらえる?」成実「(笑)わかんない」央登「超テキトーでしたね、俺」かば「たぶんあなたがテキトーなんだと思うわ」しずちゃん到着。ボクシングに行っていて遅れたらしい(^^;「世界チャンピオンが来てたから」と。「央登くんも回してみたらいいやん?」と勧めるしずちゃん。央登「なんでそういう振りをするんですか?」かば「だってさぁ、ゆってたじゃん?今までは二人とかでやったことありますからねみたいな」成実「けっこう喋れるみたいな」央登「それはそれで」しずちゃんは厄払いに行ったことが无いそうです。「いいんじゃないですか?もはや」と、ちょっとホッとしているひさっちゃん。央登「お守り买っていってくださいって言われて、厄払いのお守りと交通安全のお守りを买って帰った」成実「(笑)大丈夫かなぁ?」かば「お金払って厄払いしてもらったんでしょ?だいたい付いてるよねぇ」央登「ナメてますね。俺がナメてるんですかね?(笑)」かば「もう厄始まってるんじゃない?それ」央登「(笑)やばいっすね。でもべつに悪いことは无かったですけどね」成実「30日しか経ってないからね」しず「お守りって、もらったら返さなあかんって知らんかってん。こないだ闻いてん」央登「え?普通のお守りも返すんですか?」しず「1年以内に」央登「俺めっちゃ普通にゴミ箱に舍てますよ」かば「え~~~?!」成実「绝対あかんってそれ」かば「だからだよ」央登「まじですか?返すんですか?あれ。俺、交通安全のお守りとか、车にごっつい溜まっていってますよ。车のウインカーのとこの引っかけに4年分ぐらい溜まってますよ」かば「だめだめ。1年ずつ、神社に持ってって、ちゃんと、お焚き上げっていうんだっけ?」成実「そう。燃やしてもらって」かば「べつに买ったところじゃなくてもいいんだって。お愿いすれば」央登「それは、けっこう前のやつとか持ってって大丈夫?」かば「大丈夫と思うよ」央登「それもいっぺんにやります」成実「やってください、ほんとに」しず「お守り、どこかに行ったら记念で买っちゃう。胜手に人のぶんまで买って、けっきょく渡さないから、どんどん溜まっていく」央登「燃やしてもらうのって、人に頼んでもいいんですか?」かば「どうだろ?まぁ悪くはないけど。でも、感谢の気持ちを込めて、自分で持っていったほうがいいよ。神社のお守りだったら、近所の神社でもいいんだよ。もしかしたら、神社によってはお焚き上げ代とかあるかもしれないけど」央登「じゃあ知り合いの神社のところへ持っていきます」かば「知り合いに神社がいるんだ?じゃあそこで厄払いすればいいじゃんか」成実「そうやそうや」央登「実家の近くなんで。十日戎ってあるじゃないですか。仆のおと…亲父が、その戎会の副会长をしてるんですよ、地元の。尾崎戎っていうんですけど」ひさっちゃん、「おとうさん」って言おうとした(^^)かば「じゃあさ、亲に送って、そこへ返してもらえばいいじゃない?」央登「绝対めんどくさがって、イヤって言いますわ」かば「亲も亲なら子も子だわ。ねぇ」成実「ねぇ。返しに行ったほうがいいですよ」央登「全部返したら、すごいいいことが起きるかも」かば「(笑)そんなにいいことが无いの?」央登「(笑)いや、べつに无いことは无いけど。悪いことも无いから、べつにいいかな?っていうのはあるんですけど。でも、お守りを返さないといけないってのは、たぶん知ってる人少ないですよ」しず「このラジオの4人中、2人知らんかったんや。确率としては…」央登「けっこう高い」しず「国民の半分ぐらい知らない(笑)」成実「(笑)やばい。これはリスナーの皆さんにも言わなあかんな。返してください」しず「みんな知ってんのかな?」かば「え~?知ってるんじゃないの~?」しず「うそ?いつ习うの?そんなん」かば「え?习う?なんとなく」成実「そう。お母さんとかが」央登「全然。そんなん闻いたこともない。初诣行って、お守り燃やしてる人っています?」かば「违う。初诣は愿のために行くんです」成実「(笑)わかってない」央登「(笑)え?お守り、なんか、するんでしょ?」かば「たぶんね、それ、置き场があるの」央登「あ~」成実「后々、やってくれる」かば「そうそう。集まったやつを、何日にって决めて、やってくれるのよ」央登「まじ知らなかったです。へぇ~。じゃあちゃんとやりますわ」成実「そうです。今年は、ちゃんとやってください」かば「ちゃんとやってください。だから彼氏できないし、彼女できない」央登「(笑)それ関系あるんですかね?」はい。わたし、こんな歳なのに知りませんでした。お守りは、しずちゃんと同じく记念で买うので、返すなんてありえへん。それ以前に、厄とか一切気にしないので、厄払いもしたことありません。成実ちゃんの『Promise』が流れます。都还是日文的,不要怪我没翻译,谁能看懂就看下~这是前面的部分,好多内容,没空翻译了~将就下拉。
2008年02月09日 05点02分 2
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