level 13
digijames1
楼主
2009/11/21
奸计3
「・・・ぉぃ・・・・・き・・・ろ・・・・・ぉき・・・ろ・・・」
「・・・ぁ・・・・・ぅ・・・」
意识が重く黒い中に男の声が响く。
なんだ・・・?どうなったんだ・・・・
ワシは・・・・一体・・・・谁・・・・じゃったか・・・
それに谁じゃワシを呼ぶのは・・・・
どこかで闻いたことが・・・ある声だが・・・
宰相
「おい!」
セイバー
「っっ!!!」
宰相
「お・・・おぉ・・・目覚めたか・・・・!
どうだ『ワシ』よ。その圣骑士の女のカラダは?」
セイバー
「え・・あ・・・?な、何故ワシが・・・目の前に・・・!?」
宰相
「ふむ・・・・?
术の副作用なのかの・・・・记忆が暧昧になっているようじゃな。
论より证拠じゃ、见てみい、『自分の今のカラダ』を。」
セイバー
「じ、自分のカラダ・・・・じゃと?」
言われてセイバーは自分の『今のカラダ』を见下ろす。
――そこには草卧れた弱々しい老人のカラダではなく、
无骨な铠に身を包まれてはいるが确かな女性のカラダがそこには在った。
动かさずともわかる、カラダの构造、肉、血、髪の存在・・・・
キョトンという表情をしていたが、すぐに歪んだものへと豹変した。
セイバー
「は・・・はは・・・そうか・・・そうであったな・・・ヒ・・ヒヒ・・・!!はぁん・・・♪
あの、忌々しい圣骑士セイバーのカラダを乗っ取ってやったぞ!!」
状况を把握したセイバーは四肢を动かし、声を発して具合を确かめる。
最初は元のカラダとの违いを确认していたようだが、
手つきは次第に荒々しい男のまさぐりへと変わっていた。
セイバー
「おうおうおうww
女のカラダとは自分で触るとまた柔らかく感じるものなのだな・・・・はぁ・・・♪
肌も白く滑らかで弾力があって・・・ええのぉええのぉ♪」
铠に包まれていない下半身や颜を舐めるようになぞるセイバー。
宰相
「あのセイバーが・・・わし・・・・わしか・・・・ひひひっ♪」
セイバー
「フフ、圣骑士で女というし、外见からすれば细く頼りない感じがしたが・・・コイツは别格じゃよ!
锻えられたしなやかな筋肉、ワシに匹敌する魔术や知识、
そして强力无比な圣剣技・・・・・全てワシのモンじゃあぁ・・・♪」
宰相
「素晴らしい魔术があったものじゃわい・・・ひひ」
セイバー
「それに加えこの容姿・・・・
フフ、悔しいがコイツは王国最强の戦士というだけでなく、
この美貌もあったからな・・・何度袭おうと思ったかわからんよ。
しかしマトモに正面からぶつかっては毙すのは难しい・・・・
――じゃがこうやって中に入ってしまえば!!(ゴプッ)
魅力的なカラダと圧倒的な戦力を得ることができる・・・!!」

宰相
「おほっ♪い~いケツしてるじゃないか。
圣骑士団长だなんだかんだいってもやっぱりオンナじゃのぅww」
セイバー
「あはっ♪私、圣骑士団长セイバーは宰相様にカラダを乗っ取られてしまいましたぁ~♪
そして・・・んんっ♪・・・・宰相様にィ・・・今からこの身を捧げますぅ~♪」
宰相
「はははははは!
中々そそる事を言ってくれるではないか、『ワシ』なだけあるわいw
しかし・・・・色々と楽しむにはこの场所は些かさびしいでな、上のわしの部屋に行こうとするか」
セイバー
「王宫の中でわしと歩いている姿なんぞ见られたら周りはビックリするじゃろうなw」
宰相
「そういう周りの反応を愉しむのも一兴じゃてw
では参ろうか、もう一人の『わし』・・・・・いや『圣骑士セイバー』よ・・・」
セイバー
「・・・・・・はい、かしこまりました、宰相殿・・・・・・♪」
2009/11/21
当初は全部絵が出来てからの更新の予定でしたので、
掲载できる絵と文章がこんだけになってしまいました^^;
SSってレベルじゃねーです!
2009/11/29
文章を大幅追加修正。
from : www.s-ht.com/~hyouik/kankei3.html
2013年08月13日 15点08分
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奸计3
「・・・ぉぃ・・・・・き・・・ろ・・・・・ぉき・・・ろ・・・」
「・・・ぁ・・・・・ぅ・・・」
意识が重く黒い中に男の声が响く。
なんだ・・・?どうなったんだ・・・・
ワシは・・・・一体・・・・谁・・・・じゃったか・・・
それに谁じゃワシを呼ぶのは・・・・
どこかで闻いたことが・・・ある声だが・・・
宰相
「おい!」
セイバー
「っっ!!!」
宰相
「お・・・おぉ・・・目覚めたか・・・・!
どうだ『ワシ』よ。その圣骑士の女のカラダは?」
セイバー
「え・・あ・・・?な、何故ワシが・・・目の前に・・・!?」
宰相
「ふむ・・・・?
术の副作用なのかの・・・・记忆が暧昧になっているようじゃな。
论より证拠じゃ、见てみい、『自分の今のカラダ』を。」
セイバー
「じ、自分のカラダ・・・・じゃと?」
言われてセイバーは自分の『今のカラダ』を见下ろす。
――そこには草卧れた弱々しい老人のカラダではなく、
无骨な铠に身を包まれてはいるが确かな女性のカラダがそこには在った。
动かさずともわかる、カラダの构造、肉、血、髪の存在・・・・
キョトンという表情をしていたが、すぐに歪んだものへと豹変した。
セイバー
「は・・・はは・・・そうか・・・そうであったな・・・ヒ・・ヒヒ・・・!!はぁん・・・♪
あの、忌々しい圣骑士セイバーのカラダを乗っ取ってやったぞ!!」
状况を把握したセイバーは四肢を动かし、声を発して具合を确かめる。
最初は元のカラダとの违いを确认していたようだが、
手つきは次第に荒々しい男のまさぐりへと変わっていた。
セイバー
「おうおうおうww
女のカラダとは自分で触るとまた柔らかく感じるものなのだな・・・・はぁ・・・♪
肌も白く滑らかで弾力があって・・・ええのぉええのぉ♪」
铠に包まれていない下半身や颜を舐めるようになぞるセイバー。
宰相
「あのセイバーが・・・わし・・・・わしか・・・・ひひひっ♪」
セイバー
「フフ、圣骑士で女というし、外见からすれば细く頼りない感じがしたが・・・コイツは别格じゃよ!
锻えられたしなやかな筋肉、ワシに匹敌する魔术や知识、
そして强力无比な圣剣技・・・・・全てワシのモンじゃあぁ・・・♪」
宰相
「素晴らしい魔术があったものじゃわい・・・ひひ」
セイバー
「それに加えこの容姿・・・・
フフ、悔しいがコイツは王国最强の戦士というだけでなく、
この美貌もあったからな・・・何度袭おうと思ったかわからんよ。
しかしマトモに正面からぶつかっては毙すのは难しい・・・・
――じゃがこうやって中に入ってしまえば!!(ゴプッ)
魅力的なカラダと圧倒的な戦力を得ることができる・・・!!」

宰相「おほっ♪い~いケツしてるじゃないか。
圣骑士団长だなんだかんだいってもやっぱりオンナじゃのぅww」
セイバー
「あはっ♪私、圣骑士団长セイバーは宰相様にカラダを乗っ取られてしまいましたぁ~♪
そして・・・んんっ♪・・・・宰相様にィ・・・今からこの身を捧げますぅ~♪」
宰相
「はははははは!
中々そそる事を言ってくれるではないか、『ワシ』なだけあるわいw
しかし・・・・色々と楽しむにはこの场所は些かさびしいでな、上のわしの部屋に行こうとするか」
セイバー
「王宫の中でわしと歩いている姿なんぞ见られたら周りはビックリするじゃろうなw」
宰相
「そういう周りの反応を愉しむのも一兴じゃてw
では参ろうか、もう一人の『わし』・・・・・いや『圣骑士セイバー』よ・・・」
セイバー
「・・・・・・はい、かしこまりました、宰相殿・・・・・・♪」
2009/11/21
当初は全部絵が出来てからの更新の予定でしたので、
掲载できる絵と文章がこんだけになってしまいました^^;
SSってレベルじゃねーです!
2009/11/29
文章を大幅追加修正。
from : www.s-ht.com/~hyouik/kankei3.html