level 6
冷えたつま先をベッドにすべり込ませては
星を见てる わかりもしない君の星座探している
眠れない夜はひつじ数えるんだ
今夜ももう、117匹目が通り过ぎていった
眠れないよ 君に会いたいよ 愿い叶えてよお星様
手をつなぎあって确かめ合って また君に恋する
そんな日々を
冷えた指先をココアで温める
窓から见える夜空は 映画のスクリーンにみえた
目を见て话すと 君はまばたきをしては
目をそらして耻ずかしそうに笑う君が爱しいよ
眠れないよ 君に会いたいよ 愿い叶えてよお星様
会えないのならせめて梦の中 早く连れてってよ
眠りにつかせて
やわらかな风はカーテンを揺らす
あたり前に息をするように これからも君を想う
嫌な梦 汗ばむ胸
枕が涙で濡れている 不安で心震えてる
だからすぐに
会いたいよ 君に会いたいよ 愿い叶ったよお星様
ベルが鸣り続く电话越しの声 窓から见下ろせば
彼がすぐそこに
彼がすぐそこに
2013年03月25日 04点03分