level 4
辛苦拖来RURUTIA的全集,幸福地不知所措ing……R°ハートダンス(很像Enya的风格)爱し子よ(温婉可人的声线,却唱着极为恐怖的歌词……爱的束缚与残酷……中间呓语一般的那段尤其寒人,如果你知道她在唱什么的话……|||)赤いろうそく(和下面那首一样,很舒缓的小品,叫人想起新居昭乃)仆の宇宙 君の海ロスト バタフライ(经常被人提及,似乎很有代表性) Water Forestオール(RURUTIA喜欢的“成长的痛与收获”题材,最末的“ひとりきりで 仆なしでも”尤其萌……)思季(庸懒而诡异)MEME蝶ノ森(很带劲的曲子,在唱本昆虫耶~)コバルトの星(前半部分极有味,但是高潮不太喜欢= =)
2005年06月15日 08点06分
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level 4
爱し子よ いつまでも この胸に抱かれて眠りなさい 稚い あなたのことを もう二度と逃がしたりはしない 彼女のことなら 忘れてしまいなさい ざらついた猫抚で声が その耳を舐めないように 咽を缔めあげておいたから ふたりだけでいい 他には谁もいらない 私だけがあなたを満たせるわ あなたの足に银の足かせをはめましょう 同じ过ちを犯さないように 爱し子よ この胸に 脉打つ甘い蜜を吸いなさい 稚い あなたから もう二度と目を离したりしない 彼女のことはもう 気にしないでいいわ もしもまた爪を立てて あなたを夺いに来たら この手で 撃ち杀してあげる 抗うことなく さあすべてを预けて 私だけがあなたを生かせるわ あなたの羽根を千切り弃ててしまいましょう もうどこかへ飞び立てないように ふたりだけでいい 他には谁もいらない 私だけがあなたを満たせるわ あなたの足に银の足かせをはめましょう 同じ过ちを犯さないように 抗うことなく さあすべてを预けて 私だけがあなたを生かせるわ あなたの羽根を千切り弃ててしまいましょう もうどこかへ飞び立てないように…
2005年06月15日 08点06分
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level 4
Butterfly 彷徨うよ 地下鉄は迷宫さ はばたいても はばたいても 见つからない 出口 Someday もし君に そんな日が 访れたら 思い出して 思い出して 仆は此処にいるよ 幸せの意味はたぶん 心の数だけあって だけど それじゃ多すぎて 见失う 仆ら さぁ 缲り返すような日常が ゆっくり未来変えてゆく 焦るほど络みつく 梦というクモの糸 君が羽根焦がし飞ぶのなら 太阳さえ 届くだろう 美しく 溶ければいい 微笑み 见せな.がら Anyway いつの日か 人は皆 别れゆく それでもいい それでもいい 君に仆は会えた Far away 离れても 幸せは祈れるよ 届かなくても 届かなくても 君の歌を作ろう 生まれた意味は きっと 死にゆく时 気づける だけど それじゃ遅すぎて 彷徨うよ 仆ら さぁ 押し溃すような现実は きっと君を変えるだろう 変われるから 君は君で 在り続けるのさ 君が声嗄らし叫ぶなら 三日月さえ 落ちるだろう 踌躇わず ゆくがいい かすかな光でも
2005年06月15日 08点06分
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level 4
云の波 星を隠す ビルの森には 辉くに赤いろうそく 细い雨は すべて濡らし 最後の夜は ピカピカに磨かれていた かごの中の甘い梦 くちびるから逃げた すべてが嘘だと言ったあなたを许せる 许せないのはこの胸 ざわめいて泣き止まない胸 窓の下 流れる银河 あの日と同じ 辉く赤いろうそく 永远に甘い梦 闭じ込めればよかった… サラサラ流れる この声を缀った波は あなたに届かないまま 星の河を漂ってる すべてが嘘だと言ったあなたを许せる 许せないのはこの胸 いとしいと泣き止まない胸 サヨナラ流れる この声を缀った波が あなたに届かないまま 星の河へ落ちて行く
2005年06月15日 08点06分
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level 4
拡がる黒い云を分けて 微かな光が 静かな路を照らしていく 夜明けが始まる しなやかな 羽のような 君の手を取りながら歩く 仆から生まれる 想いのすべては 君へと向かって つながりながら やがて小さな宇宙になる 终わらない辉きを抱いて 拡がる黒い云を消して 眩しい光が きらめく琥珀色の粒を 君にそっと振り挂ける 穏やかな时间の波に 淡い影が二つ浮かんでる 君からこぼれる 言叶のすべてが 仆へと伝わって 深く流れて やがて大きな海になる 変わらない辉き放つよ 仆から生まれる 想いのすべては 君へと向かって つながりながら やがて小さな宇宙になる 终わらない辉きを抱いて
2005年06月15日 08点06分
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level 4
月のひかりが 打ち寄せる 部屋は饴色(あめいろ) 眠る君 仆らはいつも 抱き合って 互いを深く 沈めあっていた 指を离すよ もうこれ以上 君の全てを 饮み込んでしまう前に 手と手を繋いだまま 重いオールは漕(こ)げない 目覚めたら 少しだけ泣いて 朝霭へ漕ぎ出せばいい ひとりきりで 仆なしでも 东の空に 一つ星 明け残る街 音も无く コンクリートの波の下 二艘(にそう)の舟は滑(すべ)り出して行く ひきずりながら ためらいながら でも止まらないで まだきっと间に合うから 目と目を见つめたまま 空の向こうは见えない 锖(さ)びついた锚(いかり)を舍てて もう一度 漕ぎ出すから ひとりきりで 君なしでも 微(かす)かに残ってた夜と 君の体温を 吹きぬける风が 连れ去って行く 手と手を繋いだまま 重いオールは漕げない 目覚めたら 少しだけ泣いて 朝霭へ漕ぎ出せばいい ひとりきりで 仆なしでも ひとりきりで
2005年06月15日 08点06分
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level 4
朱赤く朱赤く 今日を染める 燃える燃える 夕焼け小焼け 泣き颜も 笑い颜も すべてが暮れてゆく 供に 朝を辿り 月を仰ぎ 星を例え 风に讴う 揺れながら 寄り添いながら 人は歩き続く 永久に 揺れながら 寄り添いながら 人は歩き続く 永久に
2005年06月15日 08点06分
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level 4
静寂にたたずむ 使い舍てのビルの上には 琥珀の星明り 慰めるように流れていく 谁も振り返らない 灰色に染まる街 燃えて落ちるように 蝶が舞うよ 冻える羽を月に翳し 必死に震わす 安らかな场所を探しているの 苍く儚い炎 uh 焼けた砂の吹く 乾いた道 裸足の少女 砕けて散らばった 梦の粒を拾い集める 崩れ落ちた壁に 小さく刻まれてる 祈りの文字にも 砂が积もる 光と阴を飞び交いながら ひしめく蝶ノ森 もつれた羽音が空に响くよ 苍く儚い炎 uh 冻える羽を月に翳し 必死に震わす 安らかな场所を探しているの 苍く儚い炎 uh
2005年06月15日 08点06分
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level 4
夜の波に流されそうな 小さな声 风に吹かれ震えながら 泣いている 君の 柔らかい頬に 指で触れる ここにいるよ 泣き止むまで 侧にいるよ どこか远くの果てに 悲しみ闭じ込めるため 仆等は探している ずっと消えない光を 夜の波に浮かんでいる愿いが ほら コバルトに散らばっては 辉く 満ちていく水が 润すように 枯れ落ちても 蕾はまた开くよ 世界中の街で 梦は生まれ続けて 仆等は繋いでいく ずっと消えない光を どこか远くの果てに 悲しみ闭じ込めるため 仆等は探している ずっと消えない光を 世界中の街で 梦は生まれ続けて 仆等は繋いでいく ずっと消えない光を
2005年06月15日 08点06分
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