『Ryu﹎0703§访谈』MOVE LIKE THIS 连続6周深度访谈
ryuichi吧
全部回复
仅看楼主
level 13

来源:web★1周间
连续六周之第1趴。之后没人汉化就毛有下面的趴了先说。
原文:http://web.1week.cc/entertainment/music/2012/07/03/36678/
翻译:橘风风@百度RYOHEI吧
全文在这楼https://tieba.baidu.com/p/1700270691
=请亲移步去顶下, 感谢橹主
2012年07月03日 09点07分 1
level 13

上图,来围观三只五条毛腿.
2012年07月03日 09点07分 2
龙一最近是怎么了?!
2012年07月03日 10点07分
@SSS念 念酱想表达神马,利达的腿好白好细呀
2012年07月03日 12点07分
@小思宁 好吧,我是有点语无伦次了
2012年07月03日 14点07分
level 13

PART1
——终于完成专辑了呢。
阿橘:终于完成了!貌似已经相隔2年3个月了,真够久的呢。去年1年里都在做10周年的活动,所以没怎么觉得很久没出专辑(笑)。
千叶:当然,活动倒是感觉,所以没觉得有怎么休息。不过想起专辑来,还真是都没有出呢,自己也给惊到了呢(笑)
——想到单曲《Addicted to love》也收录其中那还真是隔了很久了呢(笑)。
阿橘:是吧。很震撼吧(笑)。
——有关专辑的选曲,有存了很久的曲子吧?还是最近的曲子会比较多?
阿橘:最新的曲子呢。就是为了新专辑请人写的,其实出《FLY HIGH》的时候,虽然有做下一张专辑的打算,但却还没有决定下来呢。
——是么!?
阿橘:是哦。3月的时候,说要出新专,就去找人写曲。想要以舞曲为主,所以很多人写的曲都列出清单来看,根据我们自己的印象来订曲。感觉就是我们订了各种曲子,然后从当中进行选择呢。
阿龙:至于制作期间,倒是和以前差不多来着。但是自己选曲占那么大部分的,还是前所未有的呢。
阿橘:是啊。
——于是就觉得“完成了很不错的专辑啊”(笑)。
阿橘:我也这么觉得(笑)。专辑也好巡演也好,对于我们风团来说,在好的意义上都是一改以前风格的,所以希望大家给予期待呢!
千叶:真是受教了呢。很多事情需要考虑呢,对每一首曲子。伴随这张专辑,巡演又可以展现出全新的w-inds.就好了呢,
阿龙:巡演呢,要第一次打破至今每年巡演必会保持的风格,所以也有所不玩。希望能够通过LIVE享受到整体性的变化。
——我很期待!话说正因为前作《NEW WORLD》真是非常优秀的,所以接下来会作成什么样,很是期待。感觉是以轻松愉快的感觉,爽快的带你到全新世界。你们是以怎样的概念去做的?
阿橘:让我说的话,却是没有什么勉强的感觉呢。我们也是听了各种音乐,受到刺激,对于音乐的想法也改变了。比起音乐超越自己能力去逞能,我们更想去做活用我们自己所感受到的音乐性,受到刺激的音乐性的专辑呢。当然也想加入新的要素,所以以凉平君和龙一君为主导的主音部分,也是比以往更加增多了。
阿龙:就是“w-inds. 的舞曲集中起来就是这样!”的一张呢。
千叶:舞曲是根本来着。展示“现在的w-inds.是这个样子的哦”,就是标题的MOVE LIKE THIS。
——标题是很顺利的定下来的?
千叶:并不是,定标题是有够苦逼的。收录曲已经决定好了,想要想一个把这些概括起来的标题吧。花了很多时间来讨论,怎么都定不下来。
阿龙:有说有节日气氛的很好,也有说又简单又酷的很好的,于是就一直在考虑方案哦。拍摄专辑封面照片的时候也有讨论到“标题怎么办?”来着。但是,真是很难定呢。
千叶:有多方意见呢,但总是没有好的点子。然后某个时候工作人员发来个邮件说“这个如何?”,就最终定下来了。
——第六曲《MAKE IT ROCK》的开头,就有专辑的标题,那个是后来加入的?
阿龙:不是,录制那曲的时候,标题已经决定了。
阿橘:说来也有一个提案叫《电子马戏》的哦。
千叶:有的!
阿橘:我对我英语老师说,专辑标题貌似要叫“电子马戏”,然后他说“咦?我们那有个节目叫这个。”
千叶&阿龙:诶?
阿橘:所以这个就决定不行了(笑)。而且还是DANCE节目呢。
阿龙:真的呢。
——DANCE节目的话那可真是绝对步行了(笑)。说到分工有提到凉平龙一唱歌的部分增加了呢,这个挑战感觉如何?
阿龙:很愉快呢。想着要把自己所拥有的力量都释放出来而唱就的。自己的声音录制成CD还是有点难为情呢,怪不好意思的吧(笑)。
阿橘:已经是第九张专辑了你还在说什么?(笑)。
全员:啊哈哈哈!
阿龙:我心思单纯嘛!
阿橘:就像出道当时那样吧?(笑)
阿龙:是啊(笑)。嘛,害羞是有点害羞,但也开心啊,就想我要自信满满的在LIVE唱歌呢。对于自己,感觉到了期待你。
千叶:我也很愉快!自己的声音录成CD,放在店门口出售,正是再爽不过了。
阿橘:喂你也这德性啊!(笑)
千叶:诶?(笑)。因为龙一君这么说嘛。
阿橘:啊,你们故意的吧!等我吐槽么?我累死了啦~(笑)
全员:啊哈哈哈哈!
(下周继续)
2012年07月03日 09点07分 3
level 13

PART1
― ついに、オリジナル・アルバムが完成したね。
庆太:ついに完成しました! 2年3ヶ月ぶりみたいで、ビックリしましたね。去年1年间は10周年で活动をずっとしていたので、久しぶりみたいな気持ちがあまりなくて(笑)。
凉平:むしろ、活动的にはすごく活発に动いていた気がしたので、あんまり休んでいた感じはないんですけど。でも、オリジナル・アルバムで・・・と考えると、全然出してなかったんだなって、ビックリしましたね(笑)。
― シングル曲で「Addicted to love」が入ることを考えると、久しぶりなんだなって思ったかな(笑)。
庆太:そうなんです。冲撃的でしょ?(笑)。
― アルバム曲の选び方としては、结构、温存していた曲もあるの? それとも、わりと最近の曲で构成したの?
庆太:最新の曲ですね。アルバムのために発注しました。実は「FLY HIGH」を出したころは、次にアルバムを作ろうって、予定はしていたんですけど、决まっていたわけではないんですよ。
― そうだったんだ!?
庆太:そうなんです。3月ごろに、アルバムを作ろうかという话になって、曲を発注したんです。ダンスミュージックを中心に作りたいということで、いろいろな人の作った曲のリストを并べてみて、自分たちのイメージを伝えながら発注して。発注したなかにもいろいろな曲があって、そこから选んでいった感じですね。
龙一:制作期间的には、いつもとそんなに変わりはないんですけど。でも、ここまで自分たちで曲を选ぶのは、今までにはないですね。
庆太:そうだね。
― それにしても、すごいアルバムが、できてしまったな・・・と(笑)。
庆太:仆もそう思います(笑)。アルバムもツアーも、w-inds.にとって、いい意味で今までらしくないと思うので期待して欲しいですね!
凉平:本当に勉强になりました。いろいろ考えることが多かったですね、それぞれの曲に対して。このアルバムとともに、ツアーでまた新しいw-inds.を见せられたらいいなと。
龙一:ツアーでは、今まで毎年绝対にツアーで続けてきたスタイルを、初めて崩すところもあるので、不安もあるんですけど。全体的な変化を、ライブを通して楽しんでもらえると思います。
― それは楽しみ! それにしても、前作「NEW WORLD」が本当にすばらしいアルバムだったからこそ、次はどうなるんだろうっていう期待感があったんだけど。肩の力は抜けている感じで、サラリと新しい世界に连れて行ってくれるような感じがした。どんなイメージで作っていったの?
庆太:言われてみると、确かに、无理しているような感じはなかったですね。仆たちもいろいろな音楽を聴いてきて、刺激されて、音楽に対する想いも変わってきたし。背伸びしようというよりは、今の自分の感じている音楽性、刺激を受けている音楽性を生かしてアルバムを作りたいな…と思っていました。新しい要素はもちろん入れていきたいので、凉平くんと龙一くんメーンのリードボーカル部分をいつもより増やしたり。
龙一:w-inds.のダンスミュージックを集めたら、こうなった!という一枚ですね。
凉平:ダンスミュージックで…というのは、根本にあったんですけど。今のw-inds.はこういう感じなんだよっていうことをあらわしているのが、タイトルの「MOVE LIKE THIS」なんです。
― タイトルは、すんなり决まった?
凉平:いや、タイトルは、结构、难航しましたね。収录曲は决まっていたんですけど、それを集约してどういうタイトルにしようかと。时间的にも结构、话しあったけど、なかなか决定まではいかなくて。
龙一:お祭りっぽい感じがいいということと、シンプルでカッコイイのがいいというのがあったので、それでずっと案を考えていたんですよ。アルバムのジャケット写真を撮影しているときにも「タイトルどうする?」って、话し合ってました。でも、难航したね。
凉平:いろいろ意见もあったんですけど、なかなかしっくりこなくて。あるときスタッフから、「これはどう?」ってポンってメールが来た案で、最终的には决まりました。
― 6曲目「MAKE IT ROCKの」冒头で、アルバムのタイトルを言ってるでしょう。あれは、あとから入れたの?
龙一:あの曲を录ったときには、もうタイトルが决まっていたんですよ。
庆太:そういえば、「エレクトリック・サーカス」っていう案もあったんだよね。
凉平:あったね!
庆太:英语の先生に、アルバムのタイトルは「エレクトリック・サーカス」になりそうなんだよって言ったら、「あれ? こっちにそういう番组あるよ~」って言われて(笑)。
凉平&龙一:え!?
庆太:それじゃ、绝対ダメだって(笑)。しかも、ダンス番组なんだって!
龙一:マジで!?
― ダンス番组じゃ、ますます绝対にダメだね(笑)。パートの振り分けで二人の歌うパートを増やしたと言っていたけど、そのチャレンジはどうだった?
龙一:楽しかったですね。自分の持てる力を出そうと思って歌いましたし、自分の声がCDになるっていうのは、まだ照れるというか、お耻ずかしいというか(笑)。
庆太:9枚目のアルバムにして、何を言い出すの?(笑)。
全员:あはは!
龙一:心がピュアだからね!
庆太:デビューのころみたいな?(笑)。
龙一:そう(笑)。ま、ちょっと耻ずかしいところもあるけど、嬉しかったし、自信を持ってライブで歌おうかなと思ったり。自分に対して、期待感も感じますよね。
凉平:仆も楽しかったです! 自分の声がCDになって、店头においていただけるなんて、こんな嬉しいことはないし。
庆太:お前もかっ!(笑)。
凉平:え?(笑)。龙一くんが言うからさ。
庆太:あ、わざとか。俺のツッコミ待ち? 俺、疲れちゃったよ~(笑)。
全员:あはははは!
★次回の更新は7/10(火)予定です
2012年07月03日 09点07分 4
level 13
龙一最近怎么了,是我的主观因素还是什么,为毛总觉得最近的龙一不一样了![哭着跑]
2012年07月03日 10点07分 5
level 13
我觉得我也瞬间变成hana chan了![哭着跑]
2012年07月03日 10点07分 6
level 9
是不是念酱自作多情啊?
2012年07月03日 14点07分 7
已经自作多情很久了好吧... [狂汗]
2012年07月03日 14点07分
level 9
道产主音神马的好期待~~~
2012年07月03日 14点07分 8
level 13
@SSS念 : 回复 @小思宁 :好吧,我是有点语无伦次了
----------------------------------------------
偶懂, 偶真的懂, 这张皂, 明明好简单, 姐怎麼觉得无一处不美啊, 发型帅, 墨镜帅, 嘴唇美, 下巴美, 连胡渣都渣得无与伦比......
龙一最近是怎麼了? 害偶棉也只有跟著怎麼了.... [花痴]
2012年07月03日 14点07分 9
level 13

啊, 不知所云到忘了贴图.
害姐花痴喷鼻血的杀人武器是这张....
2012年07月03日 14点07分 10
讨厌啦!又贴粗来,人家已经尽力避开了,因为这图每次一看就得盯着看个半小时以上![狂哭]
2012年07月03日 14点07分
@SSS念 新型强力春药, 一看就发情. [揉脸]
2012年07月03日 14点07分
@长路皆漫漫Dd 亲你的发言堪比某知魍了! [狂汗]
2012年07月03日 14点07分
@SSS念 哪一样了? 某渣魍发情后肯定暴力扑倒, 伦家只是默默躺平而己, 哪里像了? [害羞] @指环魍 
2012年07月03日 15点07分
level 13
第二趴来茑
专辑《MOVE LIKE THIS》长访谈彻底解剖!P2
--------------------------
翻译:橘风风@百度RYOHEI吧
出处:https://tieba.baidu.com/p/1715827710
--------------------------
——这次专辑的流程我觉得也很有意思,决定曲顺的要点是?
阿龙:第一曲和最后一曲是必然决定的。
阿橘:是的,订曲的时候,就传达了对第一曲和最后一曲的印象哦。第一曲绝对是希望由 今井先生来作曲,然后向他传达了第一曲是怎么个氛围。然后要求最后希望是感觉很嗨的 曲子,就这样决定了第一和最后吧。这些决定了,整体就好做了。
——有特别喜欢的曲顺么?
阿龙:最后吧。最后的两曲连在一起感觉很好。开头的第一曲和第二曲也是一样的感觉,因为是专辑的开始所以有点特讲究的感觉(笑)。最后两曲是抛开的感觉吧,可以享受的甩开的感觉。
千叶:我是都很喜欢来着,要说就是第一曲到第三曲那段吧。《T2P》很嗨,然后是一下子进行到单曲《FLY HIGH》,完全没有气势下降的感觉,接下来四曲都是比较感人的。
阿橘:开头三曲结束后,第4曲《Listen to the Rain》我非常有爱。也是专辑的主打曲来着。
——这样啊。虽然是舞曲专辑却反而不用嗨曲当主打的原因是?
阿橘:我们一直在做舞曲,给人以这是w-inds.的舞蹈风格的印象。最近,第一次见面的人也会对我们说“舞蹈好帅呢”。我有切实感觉到这浸透到我们自己心里了吧,所以最近又想展示不同一面,不仅仅是舞曲的一面多好。
——这次的中速曲都很棒呢。把这一曲作为主打的理由是?
阿橘:本来就是决定虽然要做舞曲专辑,但却让中速曲做主打。也是这样去订的曲子。所 以毫不犹豫的,一直决定把这当主打呢。
——确实。
阿橘:这2年零3个月里面,我自己的唱法也有很大的变化,学习到了技巧。也是觉得这是 份成果,或者说现场用唱的可以展现出好处来吧。
——不过整体上说,谱子什么,细节的地方高难度的小节什么,貌似很多曲子都很难, 有没有什么特别苦战的曲子?
阿龙:嗯,也不至于啦。偶尔会在歌词快的地方吃螺丝(笑)。不过录音的时候没有什么 特别克服不过去的呢。以前倒是有。
阿橘:整体上满难的(笑)。
——在卡拉OK唱,感觉会很难啊(笑)。
阿橘:希望能够加油挑战一下《Listen to the rain》,出乎意料这首曲子最难呢(笑) 。在人前第一次挑战会很危险哦,所以之前要先练习练习,现在自己心里过一遍也许会比 较好。
——那么,来选一下专辑曲子中“最●●的曲”吧。●●里随便你放什么词。
阿橘:我选《Listen to the rain》!●●里面可以填各种词,喜欢、讲究、花心思…… 什么的。录音也话了很多时间。我自己心里的印象很深刻,接近我希望去唱出来的印象非 常难哦。印象是理想状态,所以有怎么都无法企及的地方。但是这曲完成得真是很印象很 贴近的,非常开心!
——希望这样去唱,希望接近这个印象呢。
阿橘:是的。音质也好,要传达怎么的语言,节奏上希望在哪里加强感情什么的。
——那么,另外两位想好了么?
阿龙:想好了。
阿橘:哦!什么曲子是之最?
阿龙:最应该能飞翔天际的曲子!
阿橘千叶:诶?(笑)。
阿橘:这说法貌似听说过(笑)。
——是呢(笑)。
阿橘:是指TOUCH THE SKY吧?
阿龙:是的。我也很犹豫要不要选《FLY HIGH》来着。
——确实,都很符合呢。
阿橘:顺便说也是同一人作曲。
——是的。《Touch The Sky》,A旋律我很喜欢。明朗、爽快、又有恰到好处的轻浮(笑)。大家都是唱得恰到好处。副歌KEY高也很棒。
阿橘:应该能飞翔天际呢(笑)
——副歌KEY真够高。我就在想能唱到多高呢!
阿橘:我自己也有惊到(笑)。
阿龙:我也挑战过了副歌!录音的时候,稍微唱了下大副歌(笑)。从庆太的音高上降了两度!
全员:啊哈哈哈(笑)。
阿龙:我都趴下了所以放弃了(笑)。
阿橘:飞不起来(笑)。
全员:啊哈哈哈哈哈(笑)!
千叶:我是“专辑期待感最高的曲”。
阿橘:就是高昂感那样的?
千叶:也算差不多吧。
阿龙:想看看w-inds.怎样怎样的感觉?
千叶:不是,是对这专辑的期待感。
阿橘:阿么就是第一曲了咯?
千叶:是的!「T2P」想起的瞬间果然就发起对专辑的期待了,也可以想象得出LIVE。不仅仅是听专辑,而已可以看到以后的曲子呢。要能想象着TOUR来听就正好,但是反而会更按耐不住吧(笑)。
——为什么?
千叶:因为想去TOUR了嘛(笑)。
全员:啊哈哈哈哈!

2012年07月10日 07点07分 11
level 13

今天刚出来的, 楼上翻译帝好速度. [Love]

2012年07月10日 07点07分 12
level 13

原文:http://web.1week.cc/entertainment/music/2012/07/10/36688/
― 今回のアルバムは流れもおもしろいなと思ったんだけど、曲顺を决めたポイントは?
龙一:最初の曲と最后の曲は、必然的に决まってた。
庆太:そう。曲を発注した时点で、最初と最后の曲のイメージを伝えていたんですよ。1曲目は今井さんに绝対に作ってもらいたくて、今井さんには1曲目の雰囲気を伝えて発注して。最后はアゲアゲのナンバーを・・・という感じで発注したので、最初と最后は决まってたかな。そこを决めれば、全体も作りやすいんです。
― とくに、好きな流れはあったりする?
龙一:最后かな。最后の2曲が并んだときに、いいなって。最初の1曲目と2曲目も同じような感じなんですけど、アルバムの始まりだから少しかしこまった感じだけど(笑)。最后の2曲は吹っ切れた感じがあるというか、弾けた感じが楽しめるかな、と。
凉平:全部好きなんですけど、最初の1曲目から3曲目の流れかな。「T2P」でアゲて、そこからシングル曲で「FLY HIGH」までいっきに势いを落とさずにいって、そのあと4曲目でちょっと泣く、と。
庆太:最初の3曲が终わった后からの、4曲目の「Listen to the Rain」という曲がすごく好きですね。アルバムのリード曲でもあるんですけど。
― 今回、ミッドテンポの曲も、すごくいいよね! この曲をリード曲にした理由は?
庆太:もともと、ダンス・アルバムを作るけど、ミディアムの曲をリード曲にするって决めていたんですよ。それで発注してできた曲なんです。だから迷いなく、これがメーンだというのは、ずっと决まってましたね。
― そうだったんだ。ダンス・アルバムだけど、あえてアッパーじゃない曲をメーンにした理由はあったりする?
庆太:ずっとダンスミュージックをやっていて、それがw-inds.のダンスのスタイルだという印象をつけたかったんですけど。最近、初対面の方にも「ダンスカッコイイですね」とか言っていただけるようになってきて。自分の中でも浸透してきたかな・・・という実感があったので、この辺でまた违う一面、ダンスナンバーだけじゃない一面も出せたらな・・・と。
― 确かに。
庆太:この2年3ヶ月の间に、自分の中でも歌い方にすごく変化があったり、テクニックとかも勉强してきたので。その成果というか、今、歌モノをやったらこれだけいいものができるんだよというのを出せたらなと思って。
― それにしても、全体的に、谱割とか、细かいところで难しい节回しだったりとか难しい曲が多そうだけど、大苦戦みたいな曲はない?
龙一:うん、そこまでは。たまに、早口なところで噛みそうになることはあるけど(笑)。レコーディングで手诘まりのようなことは、なかったですね。昔はあったけどね。
庆太:ま、全体的に难しいとは思います(笑)。
― カラオケとかで歌うのは、难しそうだよね(笑)。
庆太:「Listen to the rain」とかは顽张って挑戦して欲しいけど、意外と、こういう曲が一番难しいんですよ(笑)。人前で1発目で挑戦すると危険な目にあうので、その前に一度练习して、このフロウが自分の中にあるか确认してからやったほうがいいかもしれないです。
― さて、アルバム曲のなかで「一番●●な曲」を选んでもらおうかな・・・と。●●に当てはまる言叶は、なんでもいいよ。
庆太:仆は「Listen to the rain」! ●●のなかには、もういろんな言叶が当てはまりますね。好き、こだわった、思い入れがある・・・とか、そういう言叶が入る曲ですね。レコ

2012年07月10日 07点07分 13
level 13

ーディングも结构、时间をかけました。自分の中でイメージがすごく强くあって、こういう风に歌いたいというイメージにすごく近く歌えたので、それがすごく嬉しかったし。普通はイメージに近づくのってすごく难しいんですよ。イメージは理想だったりするから、なかなか届かない场所なんですけど。でも、この曲に関しては、本当にすごく近いところで仕上がったので、嬉しかったです!
― こういう声で歌いたいとか、そういうイメージに近づけたということなんだ。
庆太:そうですね。声质にしても、言叶をどういうふうに言いたいとか、リズムもどこで感情を强めたいとか。
― さて、2人は决まったかな?
龙一:决まりました!
庆太:お! 一番、何の曲ですか?
龙一:一番、空も飞べるはずの曲!
庆太&凉平:え?(笑)。
庆太:「空も飞べるはず」って、なんか闻いたことがあるような(笑)。
― そうだね(笑)。
庆太:「Touch The Sky」のこと?
龙一:そう! 「FLY HIGH」とも悩んだんだけどね。
― 确かに、どちらにも当てはまりそうだね。
庆太:ちなみに、同じ作曲家なんですよ。
― そうなんだ。
龙一:「Touch The Sky」は、Aメロが好きなんです。明るくて、さわやかで、ほどよくチャラくて(笑)。みんながほどよく歌ってるし。サビのキーが高いところもいい。
庆太:空も飞べるはずだよね(笑)。
― サビ、本当に高いよね。どこまで出るんだろうって!
庆太:仆もビックリしました(笑)。
龙一:仆もサビにチャレンジしたんですよ! レコーディングで、大サビをちょっと歌わせてって(笑)。そうしたら、庆太の2オクターブ下でした!
全员:あはは!
龙一:地を这ってたので、却下にしました(笑)。
庆太:飞んでないんだ(笑)。
全员:あはははは!
凉平:仆は。「アルバムの期待感が高まる曲」。
庆太:高扬感みたいなこと?
凉平:ま、似たような感じかな。
龙一:w-inds.に・・・みたいなこと?
凉平:いや、このアルバムへの期待感。
庆太:そうしたらもう、1曲目でしょ~!
凉平:そう! 「T2P」が鸣った瞬间にやっぱりアルバムへの期待が出てくると思うし、ライブもすごく想像できると思う。アルバムを聴くだけじゃなくて、その先まで见ることができる曲だな…と。ツアーを想像しながら聴いていただけたらと思うけど、でも、余计にイライラするかもしれない(笑)。
― どうして・・・?
凉平:ツアーに行きたくなっちゃうから(笑)。
全员:あはははは!
2012年07月10日 07点07分 14
1