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变化的天空月亮褪色後像贝壳一样地笑著 黎明前的天空已经变成紫色的时候 像添近般你和我的心 许多产生的感情悄悄的开始动了 不久开始满溢的光染上你的脸颊 变化的天空在那刹那闪耀 从举起手掌展开双手 编织散落的光芒 开始的早晨我们所发现的东西 直到不知不觉变成回忆 紧紧拥抱著绝不离开唷 互相碰触肩膀的温暖好温柔 试著悄悄将吐著白色气息的你抱入怀中 像晚霞的天空将风拉到身旁一样 偶然相遇的两人必定相爱 [始まりはいつもささやかな想いに揺れ] 变化的天空将感情重叠 从染红的天空将心打开 追寻浮起的光芒 我们开始走的路 不知不觉与遥远的乐园持续著 直到变化的天空尽头 虽然流逝的时间将什麼都改变了 对你想念的心情却不会改变唷 从举起手掌展开双手 编织散落的光芒 开始的早晨我们所发现的东西 直到不知不觉变成回忆 紧紧拥抱著绝不离开
2005年03月28日 15点03分
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副歌:いつか、虹の下で(总有一天在彩虹下)看习惯的道路 为何呢 看见的些微光亮 是开始也许是结束 还不明白的毕业 是你一直都在那里 我们仰望的天空 一个人一个人的的蓝天同样形状的梦想 一个也没有 不过还些微没有依靠 在风里立起翅膀如果能飞去那里就好了总有一天 在彩虹下见面连互相伤害的事如果没有见面就不能完成 为什麼人总在失去後才知道重要呢 时间已经 不能再回到这了 那个时候的我们 在光中摇手 今天的事知道也不做 即使逞强的笑容也 互相明白 尽管如此也必须现在说 能够遇见你很高兴 青春的话语 大人们的辩解 不是漂亮的 感觉痛苦 我们仰望的天空 一个人一个人的的蓝天 如果能飞去那里就好了 总有一天 在彩虹下见面
2005年03月28日 15点03分
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いつか、虹の下で见惯れた道が なぜだろう少し明るく见えてくる始まりなのか 终わりなのかもまだ分からない卒业friend.my friend...そう君がいつもそこにいてくれた仆らが见上げた空一人ずつの青空同じ形の梦 一つもないけどまだ少し頼りない翼を风に立ててsomeday.somewhere...飞んでいけばそれでいいさいつか、虹の下で会おう伤つけあってた事さえ出会えなければ出来なかったどうして人は 失くしてから大事だったと知るんだろうfriend.my friend...もう时间だ 二度とここへ帰れないあの顷の仆达が 光の中手を振る今日が来ることなど知りもしないで强がりの笑颜だって お互い分かってるsomeday.somewhere...それでも今言わなくちゃ君に会えて嬉しかった青春て言叶は 大人たちの言い訳きれいなんかじゃない苦しかったさ仆らが见上げた空一人ずつの青空Anywhere.anywhere...飞んでいけばそれでいいさいつか、虹の下で会おう
2005年03月28日 15点03分
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変わりゆく空 词/曲:小松清人月は色褪せ贝壳のように笑う 夜明け前の空がもう紫に変わる顷 寄り添うような君と仆の心に 生まれたばかりの恋は音もなく动き出す やがて溢れ出す光に君は頬染めて 変わりゆく空は刹那に辉く 両手広げてかざした手のひらから こぼれ落ちる光すくって 始まりの朝仆らが见つけたもの いつか思い出に変わるまで 抱きしめて离さないよ 触れあう肩の温もりは优しくて 吐く息も白く君をそっと抱き寄せてみた 霞んだ空と风が引き寄せるように 偶然に出会う二人必然に爱し合う [始まりはいつもささやかな想いに揺れ ]変わりゆく空に想いを重ねて 心开いて赤く染まる空から 浮かび上がる光求めて 歩き始めた仆らの道はいつか远い楽园と続いてる 変わりゆく空の果てに 流れゆく时は何もかも変えるけど 君を想う気持ちは変わらないよ 両手広げてかざした手のひらから こぼれ落ちる光すくって 始まりの朝仆らが见つけたもの いつか思い出に変わるまで 抱きしめて离さないよ
2005年03月28日 15点03分
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