各话介绍(附日文)
最终兵器彼女吧
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第二话 我,在成长..札幌空袭事件的一个星期之后。修次和千濑还是和往常一样去上学。千濑和以前一样,看不出有什么改变。在学校的屋顶上,千濑告诉了修次自己被改造成为了最终兵器的全部。但是修次不能完全相信这个事实。这时 千濑的呼叫器响起了,是再次出动的命令。深夜修次在自己的屋子里翻阅着和千濑的日记,看到最后他终于跑了出去,反复斟酌千濑在日记中所倾注的感情。修次向着战斗刚刚结束的地方跑去,千濑再次慢慢的降落下来。已经理解千濑的修次,说着许多温柔的话,终于千濑感动的流下了眼泪。最后,两个人发誓保守住被改造成最终兵器的秘密。第二话 私、成长してる.. 札幌空袭から一周间。シュウジとちせはいつも通り学校へ通っている。ちせは普段通りのろまで何も変った様子はない。屋上でちせから最终兵器に改造された事実を告げられるシュウジ。しかしその事実を今一つ现実のものとして受け入れることができなかった。ちせのポケベルが鸣り、再び出动するちせ。夜自分の部屋でちせからの日记を読んでいたシュウジは読み终えるやいなや家から飞び出していく。日记にはちせの切実な思いが缀られていた。梦中で走るシュウジの前に戦闘を终えたちせが再び上空から降りてくる。すべてを理解し、优しい言叶をかけるシュウジの前でちせは泣きじゃくった。そして、二人は最终兵器に改造された事実を二人だけの秘密にしようと誓うのだった。第三话 两个人深夜,为了躲避监视,修次和千濑向着展望台走去。两个人在展望台上一边遥望着风景,一边聊天。修次问着千濑,我们去个谁也找不到的地方生活吧。千濑再次留下了泪水。两个人刚要准备为旅行而做准备的时候,在千濑的前面出现了军队的人...在车站的等候室中等待千濑的修次。转天早上,遍体鳞伤的千濑出现在修次的面前。最后两个人什么也没说,只是互相微笑了一下。和往常一样两个人一起去往学校的路上。这时一个骑自行车的女性从修次旁边擦肩而过。“前辈....”这唤起了修次内心痛苦的回忆。被已经成为大人的冬美前辈的诱惑。修次现在已经不能控制住自己的感情而动摇第三话 ふたりで夜、监视から逃れ、展望台に向かうちせとシュウジ。展望台からの风景を眺めながら、语り合う二人。シュウジは、谁も知らない场所に行って二人で暮らそうとちせに问い挂ける。ちせの目からは涙があふれだす。二人は旅立つ准备をするのだが、ちせの前に军の人间が立ちはだかった。駅の待合室でちせを待ち続けるシュウジ。翌朝、伤だらけの身体でちせは駅で待つシュウジの前に现れた。なにも言わず微笑み合う二人。结局、いつものように二人は地狱坂を登っている。そこに自転车に乗った女性がすれ违った。「先辈...」シュウジの心に苏るほろ苦い记忆。大人に成长した「ふゆみ先辈」に诱惑されるシュウジ。逃避行の夜以来、気持ちの整理がつかない彼は激しく动揺する。第四话 冬美前辈千濑和修次坐公车沿着海岸线去往水族馆。很长时间没有休息的千濑和修次两个人愉快的度过他们这点时间。但是,在修次的脑海里和冬美前辈过的那一夜久久不能忘怀。傍晚,两个人沿着海岸散步,那讨厌的军队的人又来迎接千濑了。千濑努力将修次的怒火压制下去,悲伤的回去了。那天晚上,修次再一次站在冬美前辈的屋前。在战场战斗的士兵把千濑都视为恐怖的对象。千濑认识了士兵中村 以及冬美前辈的丈夫 阿铁。千濑很害怕在战斗的时候自己被击落,是阿铁他们给了千濑信心。在大家面前,千濑再次向敌人展开攻击。第四话 ふゆみ先辈ちせとシュウジの乗る『水族馆』行きのバスが海岸沿いの山道を下って行く。ひさしぶりの休暇がとれたちせはシュウジと束の间の休息を楽しんだ。しかし、シュウジの脳裏にはふゆみ先辈と过ごした夜がよぎり、どこかぎこちない。
2005年03月12日 12点03分 1
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夕刻、海岸を歩く二人の前に、またもや军の人间たちがちせを迎えに来る。怒りを向けるシュウジを制し悲しい笑颜で去っていくちせ。その夜、シュウジはふゆみの住むアパートの前に立っていた...戦场でのちせは兵士たちから恐怖の対象としてみられていた。そんな中、ナカムラ、リョウヘイという二人の兵士そして、ふゆみの夫テツと出会う。兵器としての自分に落ち込むちせを勇気づけるテツたち。そんな中、ちせに向けて再び敌の攻撃が迫っていた。 第五话 骗子做为兵器的千濑攻击了一个又一个城镇。千濑开始对自己所做的事情开始害怕。在学校里,已经开始了避难训练。千濑已经预感到不久有大地震,虽然她告诉了大家这件事,但没人理睬她。于是修次按了警报铃,带着千濑逃出了教室。随即,由于大地震的关系,千濑自身的防卫系统不能控制,终于开始了自卫攻击。最后,千濑破坏了学校的一部分,看见那个样子的修次终于感到了异常的恐怖。为了隐藏真相,千濑回到了军队。修次一个人在操场上,明美很担心,过去说了他两句。修次一句解释的话也没说,悄悄的走了,和一直在找他的冬美前辈见面去了......第五话 うそつき「兵器」として次々と街を吹き飞ばし、ちせは自分自身を疎ましく思うようになっていた。高校では、避难训练が行われることになる。大地震が起きることを予感したちせは、皆に告げるのだが、谁も取り合わない。机転を利かしたシュウジは非常ベルを押し、ちせとその场を逃げ出す。はたして激しい揺れが起き、自分を制御しきれないちせは地震に反応、攻撃を始めようとしてしまう。结局、ちせは校舎の一部を破壊、そんなちせを见てシュウジは初めて恐怖を感じる。メンテナンスのため、ちせは军にもどり、シュウジが一人校庭に现れると、心配していたアケミたちがシュウジを责める。何も说明できないシュウジは黙ってその场を立ち去り、シュウジを探していたふゆみ先辈と出会う... 第六话 同学在展望台上,千濑一个人等着修次。修次是因为和冬美前辈见面而迟到。修次已经做好了心里准备,两个人从和冬美前辈是什么关系这个话题说起,但千濑完全不想听。尽管如此修次也没有停下说,于是千濑告诉修次,我们...回到同学关系吧。于是,两个便人在学校里沉默了。千濑即使在战场上短短的休息中,也不断想起修次的种种,伤心的哭泣。修次从小淳那得知他与明美交往的事情,并且小淳为了保护她而参了军。修次发现痛苦的并不只是自己。此刻,修次住的城镇再次受到的攻击。千濑也再次拯救了这里。修次紧紧的抱住了千濑,而千濑也在也忍不住了.....第七话 クラスメイト展望台で一人、シュウジを待つちせ。ふゆみ先辈と会っていたシュウジは遅れてやってくる。シュウジは覚悟を决め、ふゆみ先辈との関系を话し始めるのだが、ちせは取り合わない。それでも话続けるシュウジに、ちせは「クラスメイトに戻ろう」と告げる。それからの学校での二人はどこかぎこちなかった。戦场でつかの间の休息を取ったちせはシュウジとの时间を思い出し、涙する。シュウジはアツシからアケミと付き合うことになったこと、彼女を守るため军に入队することを闻く。苦しんでいるのは自分だけではないことを知ったシュウジは愕然とする。そのとき、再びシュウジたちの町が空袭される。またもや、その危机を救うちせ。シュウジはちせを抱きしめ、ちせもそれを拒みきれなかった。第七话 想保护的东西千濑再次解决掉了大量来袭的敌人。修次不能理解将千濑是兵器,和战争的现实,就在这时,修次看到了独自一人在公园里发呆的千濑,并和她约定再去一次水族馆,但是千濑写了一份和修次保持同班同学关系的信,修次想用自己的温柔来销毁千濑的恐怖心理。另一方面,已经是军人的小淳对战争有了更深刻的认识,并且从同伴口中听到了关于千濑这个词,而感到很亲切,千濑所追求的战斗,千濑所想念的东西,那就是想要变强。
2005年03月12日 12点03分 2
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终于一切都结束了,在祭奠结束的次日,修次的面前出现了千濑的身影,他们紧握住双手,沿着坡道而下的两个人会去何方呢?第十话 ...そしてちせは、无意味な戦いを终わらせるため、また一つ街を消し去った。光に包まれていく兵士たちの中にはアツシの姿もあった。シュウジの学校はいよいよ、军に接収されることとなる。生徒たちはさよならパーティを催そうとしたのだが、それも军によって中止されようとしていた。シュウジは军人の前で土下座をし、パーティだけでもやらしてほしいと頼みこむ。パーティの最中、シュウジのもとにカワハラが现れ、あるものをシュウジに托していく。そして、いなくなった仲间たちと思いを分ち合おうと教室にいたシュウジの前にふゆみが现れる。すべてが终わり、パーティが终わった翌朝、シュウジの前にはちせの姿が....しっかりと手を繋ぎ、坂道を駆け下りていく二人の行方は? 第十一话 只属于两人的时间在一望无际的冬季大地上,千濑和修次望着连名字都没有的大海,找到一个还没有被消灭的城市,两人准备放弃一切过着只属于两人的时间。修次在卖鱼的市场里工作,千濑在一家拉面馆打工,两个人在一间半坏的公寓里生活。但是千濑身体也被药物伤害着。 这时,那个河原出现在千濑的面前,千濑告诉他不要再出现我的面前。于是河原见到了修次,把最后的药交给了修次,终于,战争也无可非议的蔓延到这个海滨小镇...第十一话 2人だけの刻见渡す限りの冬の大地。ちせとシュウジは名もない海の见える町に辿り着き、すべてを投げ打って二人だけの幸せの时を过ごしていた。シュウジは鱼市场で、ちせはラーメン屋でアルバイトをしながら、半壊したアパートの一室で身体を寄せ合いひっそりと暮らす二人。しかし、薬を饮まなければ普通の状态でいられないちせの身体は急速に蚀まれていた。そんな时カワハラがちせのもとに现れる。もう来ないでほしいと頼み込むちせ。カワハラはシュウジにも会いに行く。ちせを救いたいと告げるカワハラに预かっていた薬を手にしながら重大な决断をするシュウジ。そして、戦争はこの小さな海辺の町にも迫っていた...第十二话 情歌千濑和修次所居住的海边小镇也被破坏了。千濑也因为身体的关系只能在家里休息,修次也一直呆在她的身旁。在最后一粒药吃完的那个夜晚,千濑的身体发生了异变,机械腐蚀她的身体,修次感到这是最后的时刻了,她抱着千濑跑了出去,把河原喊了出来,告诉他,我失言了,请救救她...最后还是把千濑交给了军队......只剩下一个人的修次,看着千濑的日记痛苦不已。最后他想起来千濑拜托他的一件事......第十二话 ラブ·ソングちせとシュウジが辿り着いた海辺の町は破壊されつくされ、瓦砾と化していた。二人のアパートではほとんど动けなくなり横たわるちせをシュウジが看病していた。残った最後の薬を饮み干した夜、ちせの身体は急激に変化し、机械に侵食されていく。最期のときを感じたシュウジは、ちせを抱きかかえ表に飞び出し、カワハラを呼び出した。「ぼくは罪を犯した」そう心のなかで呟きながら、シュウジはちせの命を助けるため、彼女を军に预けるのだった。一人部屋に残ったシュウジはちせの日记を见つけ出す。泣きながら読み続けるシュウジ。その最後にはちせからシュウジへの一つの愿い事が缀られていた 最终话 之后 我们会继续相爱在展望台,两人初吻的场所,也是他们约定的地方,无数次他们在这里互相追求对方,千濑在这里给修次讲述着一个又一个这个星球上的历史,最后说出了这个星球已经不行了..“所以,修次..在这个星球结束之前,请来找我..”在两个人上空,无数的敌人早徘徊.最后千濑告诉修次,我一定会保护好这个城镇,随后化作巨大的最终兵器向天空冲去.直到地球的末日到来之际......最终话 そして、ぼくたちは恋していく展望台。初めて二人がキスをした场所。それはシュウジとちせの约束の地であった。何度も何度も激しく求めあった一夜が明け、シュウジとちせは语り合った。ちせは死に行く者を讃えるようにこの星の歴史を一つ一つゆっくり暗诵し、地球の裏侧のこと、この星がもう駄目なことをシュウジに告げた。「だからシュウちゃん。この星が终わる时は、付き合って」二人の上空、激しい轰音ととももに戦闘机の大群が姿を现す。ちせを一人になんかにしないと叫ぶシュウジに最後までこの街を守るとちせは约束し、巨大な最终兵器と化しながら地上から飞び立っていった。地球最期のときが迫る。シュウジはちせを见守っていた
2005年03月12日 12点03分 4
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哈哈你以为这个吧的人都懂日文啊??用日文复述
2005年03月12日 12点03分 5
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不是有翻译么......
2005年03月12日 12点03分 6
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你不觉得麻烦吗?
2005年03月12日 13点03分 7
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还好啦....日文是saikano官方网站上的www.saikano.net
2005年03月12日 13点03分 8
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写出来也没人看干吗还要写呢?
2005年03月12日 13点03分 9
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那可不一定哦~
2005年03月12日 14点03分 10
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很少吧?本人看你这篇就好象鲁迅先生笔下孔乙己在教小堂倌“茴”字有4种写法1样
2005年03月12日 14点03分 11
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是哦..............真是不错的比喻........你以前是学文的吧?
2005年03月12日 23点03分 12
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我看我看,我就喜欢日文(虽然也看不懂),好了,楼主这么努力我给加精了
2005年03月13日 00点03分 13
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不好意思本人学西医的以生化为专业
2005年03月13日 05点03分 14
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我喜欢~
2005年03月23日 17点03分 15
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喜欢就好内容不重要
2005年03月23日 18点03分 16
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我也这样认为
2005年03月26日 14点03分 17
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算了反正现在是颓废的时代“茴”字怎么写也是门技术了
2005年03月26日 14点03分 18
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我喜欢日文,我还在学习当中,只是日文都会念,有的意思不怎么清楚。。。我知道自己还要多多练习!不要见笑 (^_^)b
2005年04月25日 07点04分 19
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呵呵这篇算日语阅读训练了……
2005年04月25日 07点04分 20
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是呀是呀~:)我也一样、我一般遇到汉字就跳过去...........不过也有一些知道怎么读:)
2005年04月25日 13点04分 21
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