level 6
ハナノイロ
TVアニメ「花咲くいろは」OP
涙(なみだ)の雨(あめ)が頬(ほほ)をたたくたびに美(うつく)しく
くだらないルールからはみ出(だ)せずに泣(な)いていた
ぼやけすぎた未来(みらい)地図(ちず)
すり减(へ)ったココロを埋(う)めたくて集(あつ)めた
要(い)らないモノばかり
バイバイ あの爱(いと)しき日々(ひび)は戻(もど)りはしないから
开(ひら)いてゆく 小(ちい)さく闭(と)じたココロが夜(よる)の隅(すみ)で静(しず)かに
色付(いろつ)いてく もっと深(ふか)く优(やさ)しく朝(あさ)の光(ひかり)を受(う)けて
涙(なみだ)の雨(あめ)が頬(ほほ)をたたくたびに美(うつく)しく
だれかの明日(あした)をただ忧(う)えたり叹(なげ)いたりすることが优(やさ)しさなら
すり减(へ)ったココロは思(おも)うよりも简単(かんたん)に埋(う)められやしないかな
何回(なんかい)だって间违(まちが)えるけど终(お)わりはしないなら
笑(わら)ってたいな
闭(と)じてゆく ずっと隠(かく)してた伤(きず)が夜(よる)の隅(すみ)で静(しず)かに
繋(つな)がってく いつかはぐれたすべてが朝(あさ)の光(ひかり)を受(う)けて
开(ひら)いてゆく 小(ちい)さく闭(と)じたココロが夜(よる)の隅(すみ)で静(しず)かに
色付(いろつ)いてく もっと深(ふか)く优(やさ)しく朝(あさ)の光(ひかり)を受(う)けて
近付(ちかつ)いてく 何度(なんど)となく夜(よる)を超(こ)え昨日(きのう)より空(そら)の方(ほう)へ
たまに枯(か)れながら そうしてまた光(ひかり)に目(め)を细(ほそ)め深(ふか)く呼吸(こきゅう)をして
涙(なみだ)の雨(あめ)が頬(ほほ)をたたくたびに美(うつく)しく
2011年06月15日 06点06分
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