安倍家的喵
安倍家的喵
关注数: 20
粉丝数: 2
发帖数: 69
关注贴吧数: 0
【翻译】遥か2~夕影の栞 秋の声 猫 -彰纹 本着先易后难的原则,昨天把彰纹这篇草草听写出来了,唔,细节问题还没解决,先翻一段吧:那天我溜出内里,走在朱雀大路上.是刚过中午时候的事. (喵~) 彰纹:哦? 猫? 真是毛色奇异的小猫啊,白底茶斑并黒斑,从未见过这样的猫呢,一定是有身份的人养的猫没错.但是,它怎么会在这种地方,到底是哪里的猫呢? (喵~)彰纹:啊,等等 猫跑了起来,我不假思索追了上去. 彰纹:奇怪呀,确实是进了这条小巷...回顾四周一看,和热闹的大马路完全不同,眼前是一排眼看就要朽烂掉的贫寒房子. (喵~)彰纹:找到了!老人:哦哦,回来了呀,去哪里了,很担心你呀 (喵~) 怎么啦,肚子饿了吧,稍等衣着贫寒的老爷爷往满是裂痕的土盘里放了些什么吃的给猫,自己却好象在饿肚子...彰纹:那个…老人:这,这是...饶了我吧!这只猫是前些日子不知从哪里摸进来的彰纹:啊...不是的...没有想处罚您的意思...那个...好可爱的猫啊老人:是啊,喜欢和人亲近,是哪家养的家猫吧,总想把它养得健健康康的...对了,一看您就是身份高贵的大人,想托您件事,您看能不能给这孩子找到饲主?彰纹:饲主?我...吗?
【drama听写】遥か2~夕影の栞 秋の声 书 -泰継 时が过ぎる こうして私が目を闭じて 京の异変に思念を巡らすその间にも 时が刻々と破灭への道を进んで行く 私にできるのは ひたすら念を送り 京の道に起こってあろう邪まな动きを察知すること だが 私の瞑想を妨げる何かがある ほっかりと穴が开いたような暗く深い闇 神子 お前と出会ってからの私は何かが可笑しい后面的会慢慢发上来...
【贴啊沉吧沉吧不是罪】京.夏话 前编片段(日文) 都 夏の语り 前编 凉しげなるもの诗纹:暑~い天真:あぁ~ あぁ~ コーラくれ~ 诗纹:ここじゃ无理だよ 天真先辈天真:んじゃせめて扇风机~イノリ:おぉ どうしたんだ 二人ふてへたばって天真:俺じとおっとしてて暑いと苦手なんだよ诗纹:仆も…天真:あぁ 冷えたコーラかアイスでもあるやな诗纹:へぇ 本当イノリ:なんだそれ诗纹:仆たちの世界で夏场によく饮んだり食べたりする物なんだ 仆がコーラよりアイスがいいな バニラアイス シンプルだけど奥が深くて いくつ食べても食べ饱きなくて あぁ バニラアイス食べたい イノリ:なんだ だったら早く言えよ诗纹:えぇ 手に入るの イノリ君イノリ:もちろん しかし知らなかったぜ诗纹 お前が韮好きだったとはな诗纹:韮 ぷ~ははは天真:韮アイスか诗纹:イノリ君 韮じゃなくて バニラだよイノリ:バニ诗纹:バニラ バニラアイス 冷たくてね とても美味しいだよ 甘くて 夏になると 仆 家でも时々作ってたんだイノリ:ここじゃ作れないのか お前なんかいろな物作ってるじゃないか诗纹:ん さすがにアイスが无理だよ フリーザも氷もないし イノリ:氷なら氷室に行けば有るぞ诗纹:氷室ってイノリ:冬に氷を切り出して入れとく场所さ そこなら夏まで氷が解けないだ天真:氷か かき氷ってのもいいな 诗纹:仆 いちご练乳大好き天真:やっぽ 後れだろう诗纹:ん イノリ君 氷室って远いのイノリ:いいや诗纹:じゃ行ってみよよ ね 天真先辈天真:そうだな ここでうだうだしゃっても凉しくはならないし よし 案内してくれ イノリイノリ:よしゃ
1
下一页