level 12
浮かれた热の中に 几度と过ぎる阳の眠り
目覚めた时に胸は 何を见て踊るのか
どこへ戻ると 约束したの
缲り返した 远い记忆には帰れない
愿いをひと时の喜びに 永久を描いて
救いはないと 沈みゆくものが泣いたなら
マヤカシじゃない 温もりを思い出して
一つでいられないと 不安が生み出す役割
恋心にも似てる 自分への迷い道
差し伸べた手を すり抜けてゆく
ひと雫に触れた时 君を感じるの?
仆らは小さなイノチの绯を 强く照らした
伝わるリアル 渗んだ意思を裏切るため
ユメユメ忘れないように 微笑んでる
愿いよ 确かな声の元に 光落として
翼がないと 変わり行く空に泣いたなら
何度でも呼んで 届くまで
仆らは小さなイノチの绯を 强く照らして
伝わりリアル 渗んだ意思を裏切るため
ユメユメ忘れないように 微笑んでる
2010年11月27日 04点11分