level 8
chok777
楼主
「一番いい錬金钢を頼む」
つまるところ今回の话はここに集约されるのでは?
それにしても、1巻の顷と比べてレイフォンは随分前向きになってきましたね。
戦いたくないのに、なぜ戦っているのだろうとうじうじしていた彼も、最近では思うように戦えなくて技を磨きだしたようです。
でも、ちっとも成长したように感じないですけど。ふしぎ!
むしろ后ろ向きに全力疾走?
さて。
『钢壳のレギオス16 スプリング・バースト』早速読了いたしましたよ。
まぁ、表纸にクラリーベルがいない时点で、ページの卷り始めは激しくテンションが低かったのはしょうがない话になるわけなのですが。
いやはや、今巻はクラリーベルの活跃はなしかと思いきや、まさか序盘から上机嫌でレイフォンと仕合う幸せそうな彼女が见られるとは。わたしはそれでもう満足のお腹一杯でした。后半はおまけでした。长いおまけだなぁ、と首を倾げながら読んだものです。
队长とのドキドキ触れ合いタイムとか谁得なんですか?
……こんなことばっかり言ってるといつかお叱りを受けると思う。でもわたしは谢らないっ。
しかしクラリーベルはかわいいなぁ。
あのレイフォンも认めるかわいさです。15ページでは、レイフォンが内心の描写で、『美人というよりもかわいらしいという表现が似合うクラリーベル』と思ってましたし。そんな子に猛烈な追っかけされても特になんでもないレイフォンマジぱないです。爆発すればいいのに。
ああ、そういえばナイスミドルのお爷様にぶん殴られ吹っ飞ばされ気绝しましたか……。ならよし!
とりあえず今巻の13ページから32ページを使った『レイフォンVSクラリーベル』はレギオス屈指の名シーンとなるに违いない。今わたしが决めました。
いちいち台词が、もうね! 最高ね!
挂け声の「では……いきますよう」とか、惊いた悲鸣が「きゃうっ!」とか、破壊力抜群です。その度に身闷えるわたしは、捕まってもおかしくないレベルの変人だったと思います。あぶなかった。
あ。そうそう。それでも1つ纳得いかなかったのは、31ページで尻饼ついて自分の技に巻き込まれそうになったクラリーベルを、レイフォンが拾い上げて爆発の范囲から离脱するシーン。
なぜそこをイラストにしなかったのか! あれ绝対レイフォンはさりげなくお姫様抱っこしてたね! そしてクラリーベルは微かに頬を染めてレイフォンの颜を见上げてたりしてたね! それをイラストにしないなんて、まったく! まったくもう! 编集者は全然分かってないですね! 全部わたしの妄想ですけどね!!
え? ストーリーですか?
ここのところ世界観の设定に全くついていっていないわたしにそんなこと闻かれても。
ていうか16巻を読み始めた时点で、知らない间に1巻とばしたかな? と思うほど15巻からいろいろ话が跳んでいるので、さっぱりでした。
なんとなく、『世界が世界が大ぴんち! でも主人公はハブにされてるよ!』という认识でいいのではないかと。
2010年11月23日 09点11分
1
つまるところ今回の话はここに集约されるのでは?
それにしても、1巻の顷と比べてレイフォンは随分前向きになってきましたね。
戦いたくないのに、なぜ戦っているのだろうとうじうじしていた彼も、最近では思うように戦えなくて技を磨きだしたようです。
でも、ちっとも成长したように感じないですけど。ふしぎ!
むしろ后ろ向きに全力疾走?
さて。
『钢壳のレギオス16 スプリング・バースト』早速読了いたしましたよ。
まぁ、表纸にクラリーベルがいない时点で、ページの卷り始めは激しくテンションが低かったのはしょうがない话になるわけなのですが。
いやはや、今巻はクラリーベルの活跃はなしかと思いきや、まさか序盘から上机嫌でレイフォンと仕合う幸せそうな彼女が见られるとは。わたしはそれでもう満足のお腹一杯でした。后半はおまけでした。长いおまけだなぁ、と首を倾げながら読んだものです。
队长とのドキドキ触れ合いタイムとか谁得なんですか?
……こんなことばっかり言ってるといつかお叱りを受けると思う。でもわたしは谢らないっ。
しかしクラリーベルはかわいいなぁ。
あのレイフォンも认めるかわいさです。15ページでは、レイフォンが内心の描写で、『美人というよりもかわいらしいという表现が似合うクラリーベル』と思ってましたし。そんな子に猛烈な追っかけされても特になんでもないレイフォンマジぱないです。爆発すればいいのに。
ああ、そういえばナイスミドルのお爷様にぶん殴られ吹っ飞ばされ気绝しましたか……。ならよし!
とりあえず今巻の13ページから32ページを使った『レイフォンVSクラリーベル』はレギオス屈指の名シーンとなるに违いない。今わたしが决めました。
いちいち台词が、もうね! 最高ね!
挂け声の「では……いきますよう」とか、惊いた悲鸣が「きゃうっ!」とか、破壊力抜群です。その度に身闷えるわたしは、捕まってもおかしくないレベルの変人だったと思います。あぶなかった。
あ。そうそう。それでも1つ纳得いかなかったのは、31ページで尻饼ついて自分の技に巻き込まれそうになったクラリーベルを、レイフォンが拾い上げて爆発の范囲から离脱するシーン。
なぜそこをイラストにしなかったのか! あれ绝対レイフォンはさりげなくお姫様抱っこしてたね! そしてクラリーベルは微かに頬を染めてレイフォンの颜を见上げてたりしてたね! それをイラストにしないなんて、まったく! まったくもう! 编集者は全然分かってないですね! 全部わたしの妄想ですけどね!!
え? ストーリーですか?
ここのところ世界観の设定に全くついていっていないわたしにそんなこと闻かれても。
ていうか16巻を読み始めた时点で、知らない间に1巻とばしたかな? と思うほど15巻からいろいろ话が跳んでいるので、さっぱりでした。
なんとなく、『世界が世界が大ぴんち! でも主人公はハブにされてるよ!』という认识でいいのではないかと。