level 13
2.昴(すばる / Subaru )
Music & Arrangement: 谷村新可
日を闭じて 何も见えず
哀しくて目を开ければ
荒野に向かう道より
地に见えるものはなし
呜呼(ああ)砕け散る 运命(さだめ)の星たちよ
せめて密(ひそ)やかに この身を照せよ
我は行く 苍白き頬のままで
我は行く さらば昴よ
呼吸(いさ)をされば胸のなか
凩(こがらし)は吠き胸は热く
梦を追い続けるなり
呜呼 さんざめく 名も无き星たちを
せめて鲜やかに その身を终われよ
我は行く 心の命ずるままで
我は行く さらば昴よ
呜呼 いつの日か 谁かがこの道よ
呜呼 いつの日か 谁かがこの道よ
我は行く 苍白き頬のままで
我は行く さらば昴よ
我は行く さらば昴よ
2010年10月26日 08点10分
2
level 13
3.巡る春
Lyrics: Sunagawa Norikazu
Music: Kominato Akihisa
Arrangement: TATOO
人ごみにのまれて涡ぎゆく日々 冬の终わりにさえ気づかずに
はらはらと宙を舞うを梦见花 雪のような君の頬
ふるえる手を握って 駆け出したあの勇気を
この胸にずっと抱き続けていたかったいつまでも
巡る春 君に恋ひ想う 远い春 いまひとりきり
うららかに晴れる空 打ち薫り萌える草 踏みしめて歩き出す
平行线をなぞってた二人 やがて少しずつ开いていた
のどけき日の光ひさかたに 色づいた君の頬
君の掌の温もりで 冻える冬も忘れた
阳だまりのなかで 流れる时を二人 见ていたね
巡る春 人波の中に 忧う春 君がいるようで
やわらかに照らす花明かり 宵の风 胧月 映し出す君の影
巡る春 君に恋ひ想う 远い春 いまひとりきり
巡る春 君に恋ひ想う 花霞 薄れゆく君よ
さくら舞う 季节の 向こうに消えて行く
2010年10月26日 08点10分
3
level 13
1.幸ひ人(さいわいびと / Saiwai Bito )
Lyrics: ZAN
Music: TATOO
Arrangement: TATOO
湖に君の影 果无気(はかなげ)に揺れている
风の色 光の色 彩色文様 溶けて行く
流离(さすら)えし逢瀬(おうせ)に 臆する君がいた
水さえも考えずに 枯れる恋心(こい)を ただ眺めていた
何时(いつ)だって分かってた 一绪(そば)にいたから
怖れずに 仆の瞳 见つめるばいい
千万(らよらず)の优しさが 时のない静寂(しじま)を作る
その手握った时 掴めたものだけが
その人间(ひと)の全てだよ
「ほら 君の手 仆の手を握ってる」
何时(いつ)だって 谁よりも侧にいたから
この门戸(ドア)へ やっと二人 辿り着いたね
何时(いつ)だって分かってた 一绪(そば)にいたから
怖れずに 仆の瞳 见つめるばいい
永远(いつ)までも 何时(いつ)だって侧にいるよ
怖れずに 仆の瞳 信じていて
2010年10月26日 08点10分
4
level 13
平假名,喵~
昴(すばる/ Subaru)
Music& Arrangement: 谷村新可
目(め)を闭(と)じて 何(なに)も见(み)えず
哀(かな)しくて 目(め)を开(あ)ければ
荒野(こうや)に (む)かう道(みち)より
他(ほか)に 见(み)えるものはなし
呜呼(ああ)砕(くだ)け散(ち)る 运命(さだめ)の星(ほし)たちよ
せめて密(ひそ)やかに この身(み)を照(て)らせよ
我(われ)は行(ゆ)く 苍白(あおじる)き頬(ほほ)のままで
我(われ)は行(ゆ)く さらば昴(すばる)よ
呼吸(いき)をすれば 胸(むね)の中(ない)
凩(こがらし)は 吠(な)き続(つづ)ける
されど 我(わ)が胸(むね)は热(あつ)く
梦(ゆめ)を追(お)い続(つづ)けるなり
呜呼(ああ)さんざめく 名(な)も无(な)き星(ほし)たちよ
せめて鲜(あざ)やかに その身(み)を终(お)われよ
我(われ)も行(ゆ)く 心(こころ)の命(めい)ずるままに
我(われ)も行(ゆ)く さらば昴(すばる)よ
呜呼(ああ)いつの日(ひ)か 谁(だれ)かがこの道(みち)を
呜呼(ああ)いつの日(ひ)か 谁(だれ)かがこの道(みち)を
我(われ)は行(ゆ)く 苍白(あおじる)き頬(ほほ)のままで
我(われ)は行(ゆ)く さらば昴(すばる)よ
我(われ)は行(ゆ)く さらば昴(すばる)よ
2010年10月27日 17点10分
5
level 13
巡る(めぐる)春(はる)
Lyrics: Sunagawa Norikazu
Music: Kominato Akihisa
Arrangement: TATOO
人ごみ(ひとごみ)にのまれて涡(うず)ぎゆく日々(ひび) 冬(ふゆ)の终わり(おわり)にさえ気づか(きずか)ずに
はらはらと宙(ちゅう)を舞う(まう)を梦见(ゆめみ)花(はな) 雪(ゆき)のような君(きみ)の頬(ほお)
ふるえる手(て)を握っ(にぎっ)て 駆け出し(かけだし)たあの勇気(ゆうき)を
この胸(むね)にずっと抱き続け(だきつづけ)ていたかったいつまでも
巡る(めぐる)春(はる) 君(きみ)に恋(こい)ひ想う(おもう) 远い(とおい)春(はる) いまひとりきり
うららかに晴れる(はれる)空(そら) 打ち(うち)薫り(かおり)萌える(もえる)草(くさ) 踏みしめ(ふみしめ)て歩き(あるき)出す(だす)
平行线(へいこうせん)をなぞってた二(ふた)人(り) やがて少しずつ(すこしずつ)开い(ひらい)ていた
のどけき日(び)の光(ひかり)ひさかたに 色づい(いろづい)た君(きみ)の頬(ほお)
君(きみ)の掌(てのひら)の温もり(ぬくもり)で 冻える(こごえる)冬(ふゆ)も忘れ(わすれ)た
阳だまり(ひだまり)のなかで 流れる(ながれる)时(とき)を二(ふた)人(り) 见(み)ていたね
巡る(めぐる)春(はる) 人波(ひとなみ)の中(なか)に 忧う(うれう)春(はる) 君(きみ)がいるようで
やわらかに照らす(てらす)花明かり(はなあかり) 宵(よい)の风(かぜ) 胧月(おぼろずき) 映し出す(うつしだす)君(きみ)の影(かげ)
巡る(めぐる)春(はる) 君(きみ)に恋(こい)ひ想う(おもう) 远い(とおい)春(はる) いまひとりきり
巡る(めぐる)春(はる) 君(きみ)に恋(こい)ひ想う(おもう) 花霞(はながすみ) 薄れ(うすれ)ゆく君(きみ)よ
さくら舞う(まう) 季节(きせつ)の 向こう(むこう)に消え(きえ)て行く(いく)
2010年10月27日 17点10分
6