level 7

连载50回を记念してバーベキュー场で行われた放谈。目の前は海、飞行机がすぐ近くを飞ぶという绝景のなか、いいお肉をちょっとだけ食べるという大人のバーベキューになった。雑志「WHAT's IN?」の放谈では、そのバーベキューをレポートしていますが、ここでは、その合い间に话されたkenのキャラクター・ラグベベまわりのトークの――アウトレット!监督が指示してる横から、“もっとこうしてください”とか言ってたもんな
O:Fが、kenさんの「solitary stroll」のPVを见て、燃えた场面があるんでしょ。
F:はい。
ken:マジで? どこ、どこ?
F:kenさんがソファで寝たふりをするところです。
K:后ろから腕を回してあげるところ?
F:はいっ。ああいうことされたい。
O:もちろん、そこを狙ってるんでしょうけど、あのPVって、kenさんのプライベートを见てるみたいで照れくさいですよね。
K:あれね、本当に耻ずかしい!(笑)
H:私からしたら、もっとやってほしかったんですよ。
ken:监督が指示してる横から、“もっとこうしてください”とか言ってたもんな。
H:彼女が写真を撮ろうって言う时の袖を引っ张る感じとか、kenさんの表情とか、いろいろお愿いしました(笑)。写真を一绪に撮ろうって言われて“はいはい”って言ってるところは、どうですか?
K:そこ! いちばん耻ずかしいポイント。见てらんない(笑)。
H:あそこは、演技じゃなくてマジ照れの场面ですもんね(笑)。
ken:そういえば、Fは、お盆に実家帰ったりしたの?
F:帰らなかったです。
ken:なんで?
K:実は、亲孝行のためにFのごちで一绪にバリ旅行にいったらしいですよ。
ken:マジで? なんかキャラと违って、感动した!
F:いやいやいや。
K:でも、帰りの空港で、あんまりにもしゃべり続けるもんだから母亲に「うるさい!」って叫んだんでしょ?
ken:そしたら?
F:しゃべり続けてました。
ken:亲ってうるさいって言えば言うほどしゃべるよね(笑)。Fは、向こうで何をしたの?
F:私は、ひたすら泳いでました。6日もあったので、のんびりと。
ken:えっ、6日も? すごいな。
I:そんな人、俺らの周りにはいないもんね。
ken:いつもニヤニヤしてるだけじゃなかったんだな(笑)。
K:でも、いちばん楽しかったのは“キンタマーニ高原”だったんでしょ?
F:はい。キンタマーニ高原っていうのがあって、その近くで“ケチャックダンス”を见たんです。面白かった(笑)。
囲まれたのはラグベベだったんだよね(笑)
K:そういえば、握手会はどうだったんですか?
ken:あのね、ラグベベの人気がすごくてさ。俺への歓声が「お~っ」だとしたら、ラグベベが出てきたら「キャーッ」なんだよね。
O:黄色い歓声だ。
K:Twitter効果もあんのかな。キャラが定着したっていうか。
ken:たしかに、そうかもしんない。でね、握手会のあとに、动物园のライオンとラグベベと俺との3ショット撮りにいこうって向かってたら、子供とかが「ライオンちゃんだ!」ってワラワラ寄ってくんの(笑)。
I:子供たちのアイドル。
ken:そこにおじいちゃんと孙がいて、孙が「おじいちゃん、ライオンちゃんがあっちから来るよ」って言うわけ。そしたら、「ライオンは、こっちだよ」って言って振り向いたら、「ほんとだ。ライオンちゃんだね」って微笑む、という。