level 6
作词:
草野正宗
作曲:草野正宗
歌词:
なめらかに澄んだ沢の水を ためらうこともなく流し込み
懐かしく香る午后の风を ぬれた首すじに受けて笑う
野うさぎの走り抜ける様も 笹百合光る花の姿も
夜空にまたたく星の群れも あたり前に仆の目の中に
必ず届くと信じていた幻
言叶にまみれたネガの街は続く
さよなら さよなら 窓の外の君に さよなら言わなきゃ
一番鶏の歌で目覚めて 彼方の山を见てあくびして
顶の白に思いはせる すべり落ちていく心のしずく
根野菜の泥を洗う君と 縁侧に游ぶ仆らの子供と
うつらうつら柔らかな日差し 终わることのない轮廻の上
あの日のたわごと 银の箱につめて
さよなら さよなら ネガの街は続く
さよなら さよなら いつの日にか君とまた会えたらいいな
2010年06月11日 05点06分
