level 2
懒懒怪猫
楼主
《风のららら》潮风に君を感じて银色の波に二人溶けてしまいそうこのまま时间よ止まれと街が远く小さく见えるよもう离さない 君に决めたよ辉いた季节に 辿り着いた未来に迷わずに 瞳信じて 风のららら... 溢れだしそうな 不安に涙を隠した 昨日に远い思い出と 今なら言える 风のららら...押し寄せる 见えない不安あきらめかけていた たった一つのことが波音 心を揺らすよ寄せて返す 君への想いが気持ちを満たす 光に変わる拗ねていた あの顷 君と来た砂浜いつまでも 変わらずにある 风のららら...繋いだ手 握り返した 素直な気持ちを感じて大切な人と 今なら言える 风のららら...见つめる笑颜に 何故か急に抱きしめたくなる风に揺れて もう一度今热い想いをのせて 君に决めたよ辉いた季节に 辿り着いた未来に迷わずに 瞳信じて 风のららら...溢れだしそうな 不安に涙を隠した 昨日に远い思い出と 今なら言える 风のららら...
2006年01月17日 13点01分
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