level 10
直接说无限次元无限时空全知全能在男主面前就是陪他演戏的小丑了。
什么虚无,混沌,一个念头可以消灭几百亿个宇宙的
创世神
m以及他手下几个直接掌握概念的boss都和笑话一样。
这主角设定感觉能直接在整个日漫上排上号了。
按最新几卷的描述已经可以可以无限次元无限盒子了或之上了。是不是可以塞那个二次元人物战力图上了?
顺带小说里男主收的那驴靠着能吞噬概念的能力把克鲁苏给生啃了。
2022年02月20日 03点02分
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level 10
发一下原文,就是个精英敌人的能力,顺带不是吹逼是真的做得到。
僕は自分が死ぬ未来を、それどころか傷つく未来のすべてを殺したのさ。だから、僕は絶対に死ぬことはないよ
それだけじゃない。僕の異能……【絶死】は、僕が望むままに有形無形、事象、概念、因果……それこそ、この世界や神ですら殺すことができるんだ。それに、僕が意識しなくても、僕に敵意、害意、殺意、または僕にとって不利益になる何かが起きても、それすら反射で殺すことができる。どうだい? 絶望的だろう?
2022年02月20日 04点02分
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level 10
这段是男主那只驴的能力
いいか、よく聞け。私は体の中に宇宙を……もっと厳密にいえば、ブラックホールを生み出すことで、無限に食べ続けられるようになった。そして、このブラックホールの力により、私は遠く離れた食べ物まで、認識すれば食べられるようになった。それもこれも、あの未知なる食べ物を食べたことにより到った境地だ
顺带一提他这个认知包括规则因果啥的。
2022年02月20日 04点02分
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level 10
男主少数朝天砍出一刀的描写。
『――――!?』 俺が【憎悪渦巻く細剣】と【慈愛溢れる細剣】を構え、力強く地面を踏み込む。 それだけで俺とサリアたちを中心に地面が吹っ飛び、その衝撃にサリアたちは声にならないほど驚いた。 「――――そらよっと!」
踏み込んだ力をそのままに、俺はとある魔法を【憎悪渦巻く細剣】と【慈愛溢れる細剣】に纏わせながら天井に向けて、世界が軋みをあげる寸前の力で振りぬいた。 そして――――。 「――――」 ――――世界が揺れた
へぇえ?』 間抜けな声と共に、ダンジョンは消し飛んだ。 何の抵抗も許されず、思考する暇さえ与えられず。 ただただ、人間でいう腹が弾け飛び、そのまま垂直に喉から脳みそまで恐ろしいほどのエネルギーが貫き、その身を滅ぼされたのだ。 予想も出来なかっただろう。 哀れなことに、死にざまさえ誰にも見られることなく、ひっそりと、そして完全に消し飛んだ。
ダンジョン内部は誠一の攻撃の余波だけで一掃される。 壁も天井も床も魔物も。 どれも障害にならず、ただただ消えていく。 しかし、何故か蛇神やアナコングといった知り合った魔物たちには何の影響もなかった。 アナコングとその仲間である蛇の魔物たち、そして蛇神を特殊なベールが包み込み、衝撃波から護ったのだ。 『こ、これは……』 突如蛇神の体を包み込んだベールと、不意にダンジョンに縛り付けられていた力が消え去り、驚きで目を見開いた。 一方アナコングたちは、誠一と別れてから出口に向かっていたのだが、謎のベールとダンジョンの崩壊に驚く。 『アンタたち、大丈夫かい!?』 『だ、大丈夫です、姐さん!』 『すごいっすね、これ!? 何が起こってるんすか!?』 『アタシが知るわけないじゃないか! とにかくこのよく分からないベールのおかげで大丈夫そうだけど、警戒を怠るんじゃないよ!』 『はい! 死にたくないですもんね!』 『そうそう! 姐さんは綺麗になってもう一度兄貴に会うんですもんね!』 『『『ふぅ! 熱いっすねぇ!』』』 『……アンタたちのベールだけとれないかねぇ?』
2022年02月20日 05点02分
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