【エデン】210128【翻译】「止まらない風ぐるま」歌词
aquatimez吧
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level 13
不懂发哪儿 想了想还是发这儿吧。。
供大家参考
2021年01月28日 01点01分 1
level 13
on the BLEACHers
借り物の夕暮れと 借り物の地平線 返すまで 果たしたいものとは何
暂借来的夕阳 与暂借来的地平 在还回它们之前 我究竟想做什么?
波打ち際 水をかけあう子供達
海浪拍打沙滩 孩子们泼起水花
笑い声が弾けてはまた繰り返す
笑声绽放在海水里 循环往复
吹き抜ける小屋の下 君と寝転び
海风吹过棚屋 我和你横躺在地
風を浴びていた 風を浴びていた
沐浴着风 感受着风
千年の昔 約束をしたんだきっと この小さな木の下で 待ち合わせようって
我们一定是 千年前有过约定 在这棵小小的树下 我会与你相见
失われた時を 言葉で汚さぬように 愛してるなんて 言葉に汚さぬように
不愿让这遗失的岁月 沾染上任何言语 不愿让它沾上肮脏的我爱你
沈黙を捧げあったんだ 抱きしめあって ただ抱きしめあって
所以我们高举着沉默 紧紧相拥 只是相拥在一起
潮風と波のリズム デジャブする夕凪に イルカの舞 美しい二つの捻れ
海风与浪打着拍子 夕阳下海面平静 似曾相识 海豚的舞蹈 美丽的两道螺旋
思い出とは落下した空想のこと
所谓回忆 只是空想悄然落地
重力は僕達を思いとどまらせ
重力迫使我们选择放弃
傾いたテーブルを走るビー玉
倾斜的桌面 弹珠滚落
君と追いかけた 君を追いかけた
我与你追逐其后 我追在你的身后
移ろい行く時の中のわずかな時代を
在不断更迭的时光中 一个时代转瞬即逝
君と折り重なるようにして生きていたんだ
我和你曾重叠了彼此的生活
本当の意味で 君を想い出すために
为了在真正的意义上 想起你的回忆
ほどけるしかなかった 有難きを知るために
为了理解这份不得不放手的珍贵
千年の昔 約束をしたんだきっと
我们一定是 千年前有过约定
この「小さな木」の下で 待ち合わせようって
在这棵「小小的树」之下 我会与你相见
風の通り道を 辿れば見つかるはず 地に足を踏みしめた木がそこにあるはず
追寻着风的轨迹 就能找到 那棵树的扎根之地
「ここ」にあるはず
它就在「这里」
2021年01月28日 01点01分 2
level 13
ユニコーンのツノ
なぎ倒してくような風だった 身をかがめればかがめるほど
那是阵像要吹倒一切的风 越是弯下腰 蜷起身体
強く握りしめた大切が つぶれてゆくような
手中紧握的重要之物 也越像是要被它摧毁
感情は味わい尽くした時 消えていってくれると聞いた
听说只要体味了刻骨的感情 它便会从心中离去
何事もなかったように生きて見せてる僕らで
于是我们只能继续生活 装作什么都不曾发生
逃れ 逃れ
逃避 逃避
それは ひどく乱暴な光で未来を突き刺した
最终它 举起那蛮横的光芒 刺中了未来的胸膛
鉄の意志なんかよりも 柔らかい心が欲しかった
比起什么铁的意志 我更想拥有一颗温柔的心
真っ直ぐだと折れてしまうこと
太过正直 终会不小心折断
分かっていたはずなのに僕は
明明对此心知肚明 可我啊
実らず 四月 焦がし 売り飛ばす 栄光行きのバス 罪と罰
心焦于一无所获的四月 抛掉一切 那巴士驶向荣光 罪过与惩罚
厭わず 泥被っては放浪 黙って輝く月と蓮
毅然扛下所有 启程流浪 沉默的月亮照着莲花
八月 思い出がかじかむ 青けりゃ青いほど
而八月的回忆逐渐冻住 越是湛蓝
空の色ってもんと心ってやつの静かなやりとり
那天空的颜色 与心灵之间静谧的交流 也越显深刻
思い出した いつか 目を瞑ったまま描いた景色だ
我终于想起了 这是曾经 紧闭着双眼 描绘出的景色啊
背中合わせの石像が 一匹の蝶のように見えた
背对着背的两尊石像 仿佛是一只蝴蝶的模样
どこへ飛ぶでもなくただそこで 夢を見続けるような
它就在那里 不飞往任何地方 像仍在梦中徜徉
鉄の意志なんかよりも 柔らかい心が欲しかった
比起什么铁的意志 我更想拥有一颗温柔的心
真っ直ぐだと折れてしまうこと 分かっていたはずの君に
太过正直 终究会不小心折断 你对此心知肚明 所以我要说
失くさなくたっていいよ 言葉に詰まる人間らしさを
其实根本不用将它舍弃 这言语无法表达的人类的心灵
失敗だらけの日々だってほら 雨音に包まれながら
就连那些处处碰壁的日子 你看 也会溶在雨声之中
手を繋ぎたくて人と人は 二本足で立つようになったの?
人与人之间 是想要牵起彼此的手 才学会双脚站立的吧?
2021年01月28日 01点01分 3
level 13
色彩の行方
ママの荷物 持ってあげたいなら
妈妈提的袋子 要是想帮她拿一拿
その風船を手放さなきゃならないんだよ
就只能放开这只气球了啊
マッシュポテト 初めて食べた日のこととか
第一次吃到 土豆泥的那一天啊
黄色い自転車 初めて乗れた日のこととか
以及第一次跨上 黄色自行车的那一天啊
夕焼けに憧れすぎて
太过向往那片夕阳
何処へだって行けそうな気がした
感觉自己可以去往任何地方
行けなさそうな気もした
又好像到不了那个地方
何故ですか 青いクレヨンで ママの笑顔に 涙を足したのは
是为什么呢?拿着蓝色的蜡笔 为妈妈的笑脸添上了几滴泪花
誰ですか 赤いクレヨンで その空に高く太陽を昇らせたのは
究竟是谁呢?拿着红色的蜡笔 让那片天空高高升起了太阳
弁当箱 開ける 赤白帽子のまま
当年拿出便当盒 红白帽子的我没有变化
ブロッコリー 少し苦くて小さな森
盒中的西蓝花 是有些苦涩的 小小的森林
階段を背もたれにして 見上げた 空の色はもう
背靠在台阶上 抬头仰望 天空的颜色已经
僕のものじゃないけど
不再属于我
何故ですか いちごが緑の 帽子を被って座っていたのは
是为什么呢?草莓戴上了 翠绿的帽子 静静地在此坐下
何故ですか 一度の夢を見て
是为什么呢?只因一次梦想
千の夜をみんなで乗り越えて行けたのは
就和大家一起 走过了千个夜晚
夕立の中で 転んでる自転車 乗り捨てられたの?
突然下起了雨 自行车躺倒在地 它被丢下了吗?
雨は上がってた 広すぎる空と 破れたポケット
而骤雨已经停息 太过宽广的天空 口袋中破了个洞
お気に入りの靴 ほどけた蝶々結び
最中意的一双鞋 松开的蝴蝶结
ママの荷物 持ってあげたいなら
妈妈提的袋子 要是想帮她拿一拿
その風船を手放さなきゃならない
就只能放开这只气球了
何故ですか あんなに大事な
是为什么呢?让那么重要的东西
ものを空に浮かべて母の手をひいたのは
放飞到天空 而牵起了母亲的手
2021年01月28日 01点01分 4
level 13
群雨
誰に勝ちたかったんだろう 劣等感を前のめらせ
究竟是想赢过谁呢 拼命将劣等感推向身前
自分らしさに困って 閉じたままあったまれるかなって
烦恼于自己的个性 期待封闭的心中会产生温暖
打ち明けらんないくせに 内側、片すこともできずに
明明就说不出口 内心乱成一团 也不会整理
タイムラインは俺より幸せそうな奴ばかりで
网络上的人 一个个好像都比我更幸福
派手に遊べる仲間がいるのはいい事だって思う
我觉得有人一起胡闹是件好事
悩みを話せる奴がいるのはもっといい事だって思う
有人肯倾听你的烦恼 那更是件好事
嫌われるのは怖いけど 例えようなく堪え難いけど
尽管害怕被讨厌 那感觉难以形容 令人无法忍受
皆々に好かれるような 不気味なもんには成らんで下さい
但还是请你不要变得那般诡异 人见人爱 八面玲珑
世界中の人間と親友になんなくっていい
我不强求自己和世上所有人成为挚友
その意味を君が分かってくれていたら それでいい
只是希望 你能够理解这友谊的意义
威張れるもんなんて そもそも一つもなくっていい
说到底 就不用拿什么事情出去吹嘘
誰に威張んだ 励まし合ってやっと生きていけるような世の中で
在这要不断虚张声势 相互鼓劲 才能活下去的世界里
別れは幾度もあった 生きてきた分があるのだから
也有过几次离别 毕竟我们都活了这么多年
元気ならもうそれでいい 会ったり話したりはしないでいい
你们过得好就行 我也不强求再见 再聊聊彼此的如今
枝分かれした未来の それぞれの枝に花が咲いた時は
等我们那不同分枝上的未来 绽放出各自的花
何も言わずに 懸命な横顔を思い出します
不需要任何言语 我也会想起那些努力的侧脸
抱きしめ方が違うだけで みんな守ろうとしてた
大家都想保护怀中的宝物 只是抱着的方式不一样
愛し方が違うだけ 憎しみなどなかった
怎么会有什么憎恨 只是爱的方式不一样
一人ぼっちは昔から 自分にあきれるほど
孤独的我 从前便只是一遍又一遍地
ただ優しい歌をたくさん知ってた だから生きてこれたの
一味听着 好多好多温柔的歌 所以才能走到今天
世界中の人間に愛されようとしなくていい
我不强求自己得到世上所有人的好感
その理由を君が分かってくれていたらそれでいい
只是希望 你能够理解这其中的原因
言葉はいつも迷子になって泣きじゃくるから
因为言语总是容易迷失方向 哭个不停
またこうして歌を歌ってよう 言葉ほど虚しいものなんてないから
所以我还会这样歌唱下去 没有什么东西同言语那般空虚
Lalala
2021年01月28日 01点01分 5
level 13
ウィスキー
別れは突然やってくる 18歳の春
离别来得好突然 18岁那年春天
音楽は僕にとって天国への手紙でもあります
音乐对我而言 也是送往天国的信
お父さん あなたに
送给您 父亲
それこそ僕がまだ8歳の頃 夏の日トマトを収穫したね
回想那年夏天 我只有8岁 那一天我们收获了种下的番茄
あの畑も今は駐車場になったよ 僕も来年でもう41になる
那片田现在已经是停车场了 我明年也马上要41了
思い出す家の前でのキャッチボール カーブの練習は日が暮れるまで
不经意想起 在家门口练投球的时候 曲线球好难 总要练到太阳
下山

夜は腕相撲 ぎりぎりでわざと負けるあなたは勝った僕を見て嬉しそうだ
晚上玩扳手腕时 您总是在最后一刻故意认输 开心地看着我胜利的表情
あなたが棚に残していったウィスキーは 僕が責任をもって飲み干しました
您留在柜子上的威士忌 我负起责任全部喝掉了
飲み方もわからず 目がまわったよ ひどいなまだ18だぜ
对酒一窍不通的我 只觉得天旋地转 真过分啊 我可才刚18岁
失敗もしながらそれなりに いっちょまえに 酒も覚えたし
尝过了许多失败 如今我也长大 学会了喝酒
僕がそっちに行ったら 一杯やってください
等我去了那边 请陪我喝一杯吧
話したい事がもう たくさんあります
我有好多好多话 都想对您说
時々つらいことがあるとね ひとりぼっちになってウィスキーをロック
有的时候 烦恼挥散不去 我喜欢独饮加冰的威士忌
あたなもそうだったんですか?僕はあなたの苦労を知らなすぎた
您也是这样吗?我对您的操劳真是一无所知
プロ野球の試合を一度見てみたいと 話したが行けずじまいの二枚のチケット
我说过想去看一次职业棒球比赛 可最后没去成 只能干瞪着两张门票
雨の名古屋球場また今度いこうと 慰めてくれたのに不機嫌でごめんね
名古屋球场下着雨 您安慰我说下次再去吧 我也不愿理睬 真对不起
ブレイブハートは大好きな映画 あのシーンを見てあなたは泣いていた
您最喜欢看那部勇敢的心 看到那个场景 您的眼里满是泪水
多くをかたらないあなたでしたが 沈黙もまた僕らを繋いでいた
尽管您并不多话 沉默也能将我们二人悄悄连系
大晦日、初詣にいこうか 紅白を見終えてゆく年来る年
除夕夜 出门去参拜吧 看完红白 马上就跨年了
マフラーと手袋 懐中電灯も装備 二人てくてく歩いて弾む白い吐息
准备好围巾手套 带上手电筒 两人一前一后地走着 吐出白色的气息
毎年恒例の甘酒を飲んだね たき火をたくさんの人で囲んだね
每年的惯例 我们都会去喝甜酒 会有好多好多人 一起围着篝火
「何をお願いしたの?」「太くんたちの健康だよ」
「你许了什么愿?」「阿太你们都要健健康康的」
じゃあなんでお父さんがいくんだよ
那爸爸你为什么要走
時々つらいことがあるとね ひとりぼっちになってウィスキーをロック
有的时候 烦恼挥散不去 我喜欢独饮加冰的威士忌
あたなもそうだったんですか?僕はあなたの苦労を知らなすぎた
您也是这样吗?我对您的操劳真是一无所知
時々つらいことがあるとね ひとりぼっちになってウィスキーをロック
有的时候 心里苦闷不已 我喜欢独饮加冰的威士忌
あたなもそうだったんですか?僕はあなたの苦労を知らなすぎた
您也是这样吗?我对您的操劳真是一无所知
会いたいのに
还想再见到你
あなたが残してくれたこの体で
如今靠着您留给我的这副身体
歌えてるという事実はもう宝です
我依然在歌唱 这个事实是我最珍贵的宝物
生まれ変わりという遥か彼方で
等那遥不可及的来世终于来临
また僕のお父さんでいて下さい
请您再做我的父亲
今は安らかに
现在 请先睡着吧
2021年01月28日 01点01分 6
じゃあなんでお父さんがいくんだよ这句真的很戳……我想起之前卢卡斯格拉汉姆那首7years,好像日语翻译啥的就是太志帮忙搞得,现在回想起来又能多一点味道了
2021年01月30日 19点01分
level 13
寂恋
リズムに乗って走り出すメロディーのように
就像是随着节拍 起跑的旋律
君と笑って話せた あの日のことを
想起和你笑着说上话了 那一天的回忆
舞い上がって空になって 並んで着地をした
它轻轻飞起 飞向天空 排列整齐又降落在地
どんなに嬉しかったかは誰も知らない
谁都不会知道 这令我多么开心
Ah 花の香りは 手で触れないのに あの日
啊啊 花儿的香气 手指明明触碰不到 可那一天
君が放ったほんの僅かな 気配にもたれ掛かる夕方
察觉到你来临的些微气息 而委身落下的那片夕阳
満ち足りてはしがみついて涙は溢れる
我本应无比满足 可心却越揪越紧 不禁潸然泪下
君が笑ったその瞬間 苦しみを一瞬にして奪う
你笑起来的那个瞬间 眨眼便带走了一切苦楚
光があることを知ったそんなことを想う一人の部屋
那是道从未见过的光芒 我思索着这种事情 独自坐在房间里
僕だけを 照らしてた 小さな春よ
记忆中那小小的春天 将我的胸膛照亮
日向の匂いを今も 抱きしめたくなる
如今我仍然依恋着 阳光下的气味
僕だけの 宇宙を 作った以上は
我已然创造出了 只容得下自己的宇宙
どんなに悲しかったを誰も知らない
谁也无法理解 这究竟多么悲伤
Ah 想い出はそう 遠ざかるほど 内側で熱を帯びて
啊啊 这份回忆 没错 它越是渐渐淡去 内心的感情便越是炽热
決まって同じ場所で止まる オルゴールを聴いてるみたい
注定会在同一个地方停住 仿佛正听着八音盒的音符
スタートに戻しても同じ物語なのに ここは
纵然回到原地 故事也不会有另一个结局 这里是
君が放ったほんの僅かな 気配にもたれ掛かる夕方
察觉到你来临的些微气息 而委身洒落的那夕阳之下
こんなにも君の不在を淋しく思える
而如今只留下我 竟然会因你的离去
僕がまだいた
而如此寂寞
うつむいたらもう逢えないような気がして
若是低下了头 似乎就再也无法见到你
前を向いて生きてるよ
所以我正抬头向前 积极过着生活
きちんと、あの日を引きずりながら
不断重温着那一天的回忆
2021年01月28日 01点01分 7
level 13
感谢翻译!!!新专太好哭了。😭
2021年01月29日 10点01分 8
level 13
歌词好快!
说实话我那天想找歌词都不懂去哪里找
好吧……傻了
我那天购买的时候mora上是没有显示2、3以外的歌词的
2021年01月30日 19点01分 9
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