LAST CONCERT新闻汇总
toshi吧
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KaLeiK 楼主
我都快忘记这里了汗
2010年02月25日 12点02分 1
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KaLeiK 楼主
DAYLY SPORTS
http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/02/25/0002739035.shtml
TOSHI涙の“卒业”再出発の热唱
   ラストコンサートで热唱するTOSHI=东京・赤坂BLITZ(撮影・开出   牧)   X   JAPANのTOSHI(44)が24日、东京・赤坂BLITZでソロとしてのラストコンサート「武士JAPAN」を开催した。1月に会见を开き、自己启発セミナー団体「ホームオブハート」からの脱会と多额の负债を抱え自己破产したことを明かしたTOSHI。2月2日には、妻・香さん(40)との离婚も成立した。コンサートにはX   JAPANのメンバー全员が駆けつけ、感极まったTOSHIは涙の热唱。过去を断ち切るための“卒业式”に会场の1300人が酔いしれた。
     ◇     ◇
   ♪私に美しい心をください   あれから时が过ぎ去り   私はすべてをなくしました-。
   YOSHIKIのピアノをバックに、现在の心境を吐露するかのように歌ったソロ最后の新曲「雨音」の歌声はかすれていた。サングラスの奥に隠した瞳からは涙をこぼし、観客からは「TOSHI~!!」と歓声が上がる。自らの过去との决别を誓うようにハイトーンボイスを绞り出した。
   多额の负债を抱えての自己破产に、「ホームオブハート」からの脱会、そして离婚…。1月の会见で冲撃の过去を暴露した。「ホーム-」には过去12年间の収入を榨取されていたが、かつては“広告塔”として活动していた过去もあり、会见では「加害者の意识も持っている」と振り返ったTOSHI。すべては自らが招いた负の遗产-。
   だが、そんな苦しい状况で、手を差し伸べてくれたのは、97年に自らが音楽性の违いを理由に脱退を申し入れたことから解散したとされるXのメンバーだった。ソロデビュー曲で幕を开けたコンサートには、Xのメンバーが“バックバンド”として次々と登场。コンサートのプロデューサーを务めたYOSHIKIには「サポートがあったから、ここまでこれた」と感谢の言叶しかなかった。
   公演HPで「初心にかえり新しい一歩を踏み出します」と语り、ソロ活动时の表记を“Toshi”から“ToshI”と改め临んだコンサート。ソロ曲を9曲披露した后には、メンバー全员でXの楽曲を热唱。仲间たちとともに、裸一贯の再出発を果たした。
日刊
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20100225-599783.html
TOSHIがソロ活动に区切りつける公演记事を印刷する
日记を书く
ラストコンサートでYOSHIKI(右)のピアノで歌うTOSHI    自己启発セミナーからの脱会を宣言したX   JAPANのボーカルTOSHI(44)が24日、都内でソロ活动に区切りをつける「さよならソロコンサート」を行った。X   JAPANのリーダーYOSHIKIがプロデュース、メンバー全员がバックでサポートした。TOSHIはセミナーに倾倒していた间、愈やし系音楽を中心にソロ活动。この日もアコースティック编成で自身の楽曲などを披露した。离婚や自己破产を経験したTOSHIに、ギターPATAが「お騒がせのデパートのようなやつだけど、よろしくお愿いします」。YOSHIKIも「これからも顽张ろうね」とエールを送り、TOSHIは「最高の友だちに囲まれて幸せ。自分としても区切りをつけて新たなスタートが切れる」。最后はX   JAPANの楽曲「Endless   Rain」で缔めた。

2010年02月25日 12点02分 3
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KaLeiK 楼主
时事
http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent2&k=g100248
ToshIが“决别”のライブ
X   JAPANのボーカルToshIがソロコンサート「ToshI   LAST   CONCERT“武士JAPAN”」を行った。ToshIは昨年自己启発セミナー・ホームオブハートと决别し、同セミナーに心酔してきた元妻とも今月2日に离婚。初心に帰り新たな一歩を踏み出すきっかけとして开いたコンサートで、会场は08年末にX   JAPANが「~初心に帰って~」というタイトルでカウントダウンライブを行った场所を选んだ。ゲストとしてX   JAPANのメンバーも参加し、约1300人の観客を前に全11曲を披露した。 出席者:ToshI、PATA、HEATH、SUGIZO、YOSHIKI
PIA
http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201002250001
每日JP
http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/201002/24_2/
以上两个都有很好看的图XD。
最好点进去看看
中日SPORTS
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2010022502000107.html

2010年02月25日 12点02分 4
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KaLeiK 楼主
BARKS
提供了超级多的图XD
http://www.barks.jp/news/?id=1000058677
BARKS
● <ToshI LAST CONCERT“武士JAPAN”>に重なった、若かりしX JAPAN
ToshI自らが全曲を书き下ろしプロデュースした限定CD『武士JAPAN(さむらいジャパン)』は、この10年歩んできた人生、そして现在の心境を本音で缀った作品であり、それはToshIの完全复活と新たな一歩を决意・约束する作品であった。
この『武士JAPAN』のリリース日が2月24日であり、その意思を目に见える形でファンに伝えたイベントが、この日に行なわれた<ToshI LAST CONCERT“武士JAPAN”>である。
本编9曲にアンコール2曲、全11曲は、会场中に染み渡るToshIの声によって赤坂ブリッツの会场を大きく震わせた。感动と涙、そしてフランクなトークによる和やかな笑いをもって、ToshIの完全复帰が会场の1000人に、いや、生中継を通し全国のX JAPANファンにしかと伝わったことだろう。
ライブは、ToshIのソロ作品のみならず、各メンバーのソロ楽曲をもToshIが歌う形で构成されていた。YOSHIKIプロデュースによるライヴではあったが、「ToshIという最高のシンガーを称えよう」をSUGIZOが语ったとおり、メンバーがいっせいにToshIをサポートする爱の结晶がこの日の骨子であった。X JAPANメンバーそれぞれが持つ触れ幅やベクトルの违いが、この日だけは、いっせいにToshIへ向かい、ToshIはその爱を真正面から受け取って、精一杯の歌としてオーディエンスへ打ち放すというコンセプトに见えた。
圧倒的な声、恐ろしいまでの表现力、そして力强い决心…それらが三つ巴になった今、メンバー各々ソロ楽曲でさえ、ToshIはX JAPANのボーカリストとして、心地よい音空间を作り上げて见せた。
结果、<ToshI LAST CONCERT “武士JAPAN”>は、いわばX JAPANのアンプラグドとでもいうべきサウンドとなっていた。ほとんどがアコースティック楽器によるアンサンブルであり、ドラムもなし、もちろん同期ものもなければ、演出という意味ではステージセットも一切の装饰すらない。ただシンプルにピンスポットが当たるだけのシンプル极まりないステージングであり、文字通り、サウンドのみがオーディエンスを刺激するものであった。
MCでは、「このような小さな会场で小さな音でのパフォーマンスこそ紧张するもの」と言ってはいたが、肩の力が抜け、音を操るミュージシャンとしての素颜が丸出しになったX JAPANと考えれば、极めて异例で特异なパフォーマンスをファンに提供してくれたことになる。虚饰のないすっぴんのサウンドで聴かせてくれたアンコールの「Forever Love」「Endless Rain」には、身を焦がしても伝えぬく元来のX JAPANスピリットが宿っていたように思う。
1991年に<Xと仲间达><静かなX><変なX>と3つのコンセプトを立て、普段では见ることのできないフランクでレアなパフォーマンスを日清パワーステーションで披露してくれた、やんちゃでハチャメチャだけど楽しくてしょうがない彼らの姿が、ふと、この日の彼らにオーバーラップした。
知らない间に络まっていた足かせや、気付かぬうちに络み付いていたしがらみ。そして酷使してきた代偿とも言える身体や心の伤。そんなさまざまな重みから开放されたときに、初めてふと浮かんでくるような、さわやかな笑颜とこみ上げる涙。そこに注がれた目线を一身に受けてToshIは、最后に深く深くお辞仪をし、そのままじっと感谢の思いを全国のX JAPANファンに募らせていた。
1.ToshI~Solo~(ToshI)
2.Dear LIFE(SUGIZO)
   by ToshI、SUGIZO
3.春の息吹(ToshI)
   by ToshI、SUGIZO、PATA
4.Story of a young boy(PATA)
   by ToshI、PATA、HEATH
5.Eagle Sniper(HEATH)
   by ToshI、PATA、HEATH
6.エアポート(ToshI)
   by ToshI、SUGIZO、PATA、HEATH
7.武士JAPAN(ToshI)
   by ToshI、SUGIZO、PATA、HEATH
8.Unnamed song(ToshI)
   by ToshI、YOSHIKI、SUGIZO
9.雨音(ToshI)
   by ToshI、YOSHIKI、SUGIZO
EN1.Forever Love(X JAPAN)
   by X JAPAN
EN2.Endless Rain(X JAPAN)
   by X JAPAN
SANSPO
サンスポ
● TOSHI奇迹の复活をメンバーが称賛
   夫人と自己启発セミナー団体「ホームオブハート」との决别を宣言したロックバンド、X   JAPANのボーカル、TOSHIが24日、东京・赤坂BLITZで、过去との决别コンサートを行った。一时はストレスで声を失い、引退も考えたどん底から奇迹の复活にTOSHIは感极まり号泣。X   JAPANのメンバーも全员参戦し、ステージを全面サポートしたYOSHIKIは、ロサンゼルス公演を明言した。
   ライブではギターのPATAが、「(TOSHIは)お騒がせデパートみたいなヤツですけどよろしく」と头を下げると、昨年所属事务所との契约トラブルに揺れたベースのHEATHは「仆は去年のお騒がせ1号だったので、2号3号のために顽张ります」と苦笑い。新加入のギターのSUGIZOは「TOSHIさんは天才的なボーカル。演奏することがどれだけ感动的か…」と称えた。
   一方、シンプルなステージをYOSHIKIは「细かいことを节约しようと」と说明。破产宣告を受けたTOSHIは「色々大人の事情があるんで…」と自虐的に笑いを诱った。

2010年02月25日 12点02分 5
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KaLeiK 楼主
ORICON
http://www.oricon.co.jp/news/music/73458/full/
● ToshI感涙! “节约”ライブでソロ活动に终止符
   ロックバンド・X JAPANのTOSHI改めToshIが24日、东京・赤坂BLITZで“ソロラストコンサート”と铭打ったライブ『武士JAPAN』を开催し、ゲストに盟友であるX JAPANのメンバーYOSHIKI、PATA、HEATH、SUGIZO全员が集结した。今年に入ってから冲撃告白続きのToshIは「お前たちと有终の美を饰るぜ!」と序盘からシャウト。ステージはピアノ1台のみというシンプルな作りで「いろいろ事情があります。大人の事情がな!」と金銭面を自虐的に笑いに変え、本编ラスト曲「雨音」歌唱时にはたまらず感涙した。アンコールでこの日初めて全メンバーが集い、X JAPANの名曲「Forever Love」と「Endless Rain」を披露して1300人のファンを沸かせた。
   1月18日に会见を开き、自己启発セミナー団体「ホームオブハート」からの脱会と妻・香さんとの离婚、自己破产という冲撃告白をしたToshIが、ついに“过去”に别れを告げた。同公演はToshIが「持つべきものは幼なじみ」と语った竹马の友・YOSHIKIがプロデュースを买って出た友情の一夜。幕が开がるやステージに1人で登场したToshIは、ソロデビュー曲の「made in HEAVEN」を弾き语り。しっとりと聴かせたかと思えば「会いたかったぜ~! ついに帰ってきたぜ~」と真骨顶の叫びでファンの声援に応えた。
   「スペシャルなバックバンドが来てるぜ~。世界一高いバックバンドだぜ~!」というToshIの煽りを受け、SUGIZO、PATA、HEATH、そしてYOSHIKIが入れ替わりで登场。アコースティック调で同日発売の最新アルバム『武士JAPAN』からのタイトルチューン「武士JAPAN」や「エアポート」「春の息吹」など全11曲を歌い上げた。
   本编で涙と共に过去を洗い流したToshIは「YOSHIKIのサポート、みんなのサポートがあって、歌うことができます。最高の友达に囲まれて幸せだと思う」と感谢。YOSHIKIも「ToshIのために集まってくれてありがとう。(ToshIが)声が出なくなったり、仆がドラム叩けなくなったりしたけど、こういう(スタイルのライブの)形で入らないとね。徐々に加速していこう」とX JAPANとして共に歩んでいくことを改めて誓った。
   メンバーが揃ったアンコールは必然的にX JAPAN公演と化し、声を枯らして完全热唱したToshIは最后に「自分として区切りつけて新たなスタート切れたこと嬉しく思う。残された人生…あと50年という人生を、じじいになっても歌うぜ~! また会おうぜ~」と呼びかけていた。
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其他琐琐碎碎的新闻就不贴了。这几天好累OTZ。至于翻译……再说吧OTZ
最后放上女性自身的新闻前编的无责任翻译,原址:http://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/Toshi%20Final%20Live/2987
在朋友YOSHIKI的制作下,新的ToshI诞生,从FANS而来的“欢迎回来”的声援!
【因为有YOSHIKI的支持,所以我才能站在这里,因为有大家的支持,现在,我才能唱歌!我回来了~!】(ToshI)
X JAPAN的队长YOSHIKI担当制作人,主唱ToshI的SOLO歌手告别LIVE【ToshI LAST CONCERT"武士JAPAN"】于2月24日在东京·赤坂BLITZ进行,公布了ToshI自己写下的四首新曲。

2010年02月25日 13点02分 6
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KaLeiK 楼主
还有,以队长YOSHIKI为首,PATA,HEATH,SUGIZO也作为GUEST前去,用各MEMBER的原创曲子作为支持,更有在安可的时候,演奏了X JAPAN的代表曲两首,热唱了约2小时共11首歌。
X JAPAN的MEMEBR和1300名FANS,在新生ToshI诞生的瞬间给予了“欢迎回来”的声援和热烈的守护!
上月,在美国LA进行的PV拍摄之后,在回国后紧接着,召开新闻发布会,宣布从直到那时所属的自我启发研讨会HOME OF HEART脱退,对着本杂志讲诉心境的ToshI。在这月初,申请离婚也已成立。
通过“2月24日,我将回到最初梦想,踏出新的一步”这一MESSAGE,为了这个和ToshI的过去告别的CONCERT,制作人YOSHIKI选择了赤坂BLITZ,能得到票的幸运的1300人前去用热气包围了这里。
还有这回的LIVE,由【DMM.Com】网络配信,发送去全国。
TOSHI登上舞台,场内的【ToshI,欢迎回来】的声音响彻。
【ToshI~Solo~】钢琴弹唱的LIVE开始。让人无法相信上个月他还无法发出声音,舒展而通透的ToshI的美妙声音,FANS专心地听着写入了他心声的歌曲。
“世界最高的BACK BAND(笑)!”贯彻对ToshI的支持的制作人YOSHIKI和MEMBER。
“今天,你们给这趟旅程带来了最美好的结束!有优秀的BACK BAND来了哟(笑),因为他们说无论如何请让我弹吧,所以就把他们叫来了哟(笑)”开着玩笑,看起来很高兴的ToshI。
“请无论如何让我做你的BACK(笑)”说着,作为第一棒的SUGIZO登场。
本月9日在官方网站,限定发表的ToshI的专辑【武士JAPAN】也作为音乐人参加给予他强烈的支持。
“这首,是为了“生命”而作的曲子,觉得TOSHI桑唱实在太好了。”
两人演奏SUGIZO的原创歌曲【Dear LIFE】。
“我,可没说想做这种话啊~(笑)”说着,伴随着场内的欢笑是PATA登场了。
与言语说的正相反,马上做出了指弹吉他的准备的姿势,呈现出PATA的对ToshI的感情。
然后,三人演奏了ToshI的新曲【春的呼吸】
更有在【Story of a young boy】【Eagle sniper】中HEATH登场。
看见HEATH,TOSHI说“不是说以轻松的感觉去做吗,你又做了这么完美的化妆啊。”
然后是在本杂志的采访中,说过了此曲的创作秘话的【Airport】,然后专辑标题的【武士JAPAN】继续。
TOSHI的周围像是被MEMBER朋友们的笑颜和音乐所包容着。
“那么,下一个是无论怎样都要弹钢琴的,HI,YOSHIKI”
响着声援的场内,格外地,热气和欢声更加热烈。
YOSHIKI登场,和TOSHI拥抱,电压达到了最X潮。
“在后台,说着要安静地进行,一不小心还是全力以赴了吧(笑)就这一次,Produced by YOSHIKI(笑)”带着满面的笑容,和TOSHI开始说话。
TOSHI收到这个,“介绍下Producer~”
YOSHIKI“我做BACK BAND,可就这一次(笑)”
TOSHI“是世界上最棒的BACK BAND(笑)”
两个人随意地开着玩笑,FANS们也很高兴。
然后,SUGIZO也加入了小提琴,由YOSHIKI弹起钢琴开始,场内在一瞬间安静下来。
那首歌,是2001年美国恐怖主义袭击之后,YOSHIKI完成的名曲【Unnamed Song】
这个曲子的演奏,是LIVE当天的两日前决定的。
演奏完之后,YOSHIKI说着“好紧张”,TOSHI说“如果错了对不起哟”。
然后YOSHIKI也说“很难呢。我也很危险啊(笑)”
“变成了同级生的对话呢(笑)”
从这开始,YOSHIKI和TOSHI说着初中时代挑选主唱的秘密的话,两个人让FANS们越发高兴了。
说着“应该有的果然是青梅竹马!”
经过漫长的岁月,完成了回归原点的两个人,就站在LIVE的舞台上。
“(下首曲子)昨天的彩排做了(演奏),是非常非常好的曲子哦”YOSHIKI做了介绍。
“交往40年来第一次被(YOSHIKI)夸奖了”TOSHI露出笑颜。
LIVE的最后一首歌TOSHI的新曲【雨音】
TOSHI,站在了舞台中央。
振作向前。
握着MIC,这样说道。
“因为有YOSHIKI的支持,所以我才能站在这里,因为有大家的支持,今天我才能唱歌”
对唱歌时到达极限的TOSHI,FANS们“欢迎回来”“加油”的声援飞起。
然后唱完了这回LIVE9首歌曲的TOSHI向着FANS们深深地鞠躬。
向迄今为止的人生告别,崭新地诞生了的TOSHI。
随即在旁边的YOSHIKI,和TOSHI一起向着FANS,深深地深深地鞠躬!!!
作为本场LIVE的制作人,作为X JAPAN的队长,作为一位朋友,作为青梅竹马…。好像由此窥探到了两个人长长的历史。
更有SUGIZO加入的三个人想拥抱的姿势,就在那里。

2010年02月25日 13点02分 7
level 4
看完这个report,感觉JQ满溢啊。。。弱弱的补充一句,现场图片中两位青梅竹马的墨镜似乎是配对的来着。。。
2010年02月25日 15点02分 8
level 0
哈……别说墨镜了……
围巾都是一样的,黑白不同色
2010年02月26日 03点02分 9
level 2
JQ的气场满满的洋溢着啊~~~~
2010年02月26日 11点02分 10
level 4
中止solo,全心全意的投入X的团队活动
离婚,脱离M,重新找到自己的精神支柱
感觉toshi这次真的把自己的人生轨迹与yoshiki合到了一起
我坚信他们彼此支撑,将一路走下去
哪怕有一天X已不存在,在我们fans视线之外,他俩依然在一起
2010年02月27日 10点02分 11
level 1
感动,感动呀[流泪]
2010年02月27日 19点02分 12
level 1
漫长的岁月
终于还是回来了么
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还是忍不住想到了秀。。。
希望
2010年03月03日 10点03分 13
1