level 11
二人のロケット
Garnet Crow 平假名歌词
一晩中(ひとばんじゅう)考(かんが)えても
解(と)けなかった問題(もんだい)が
今日(きょう) 目覚(めざ)めたら ひらめく
夢(ゆめ)見(み)て 泣(な)いて起(お)きた
起(お)きたら 忘(わす)れていた
どこか遠(とお)くで鳴(な)るベルに
目(め)を覚(さ)ます君(きみ)のいる一日(いちにち)が
始(はじ)まる
いつかは二人(ふたり)
何(なに)の迷(まよ)いもなくなって
暮(く)らせるのかな
お気(き)に入(い)りのビデオがない
君(きみ)が誰(だれ)かに貸(か)したんだ
些細(ささい)な事(こと)で僕(ぼく)ら
こじれて背(せ)を向(む)けて眠(ねむ)る
覗(のぞ)き込(こ)んだ寝顔(ねがお)に
思(おも)い出(だ)した冬(ふゆ)の日(ひ)
ケンカ別(わか)れの後(あと)の
電話(でんわ)の音(おと) ためらいがちに
いつかは近(ちか)づきすぎて
君(きみ)の事(こと)さえ見(み)えない日(ひ)が
来(く)るのかもしれないけど……
ほら煙(けむ)りを上(あ)げて飛(と)び出(だ)した
二人(ふたり)のロケット宙(ちゅう)を舞(ま)うよ
軌道(きどう)にのるまでが肝心(かんじん)
大気圏(たいきけん)で揺(ゆ)れているよ for we
I can't read
I can't read
so we call it paradise
we go on paradise*6
just live a day
ほんの少(すこ)しの感動(かんどう)も
君(きみ)と二人(ふたり)で感(かん)じたら
大切(たいせつ)なものが ほら
また一つ(ひとつ)増(ふ)えてゆくみたいで
すれ違(ちが)うこともあるし
馴(な)れ合(あ)う事(こと)もあるけど
君(きみ)のいない日々(ひび)なんてもう
想像(そうぞう)する事(こと)も出来(でき)ない
いつかはすべて忘(わす)れて
消(き)え去(さ)る瞬間(とき)が来(く)るのなら
なおさら愛(いと)しいよ
ねぇ軌道(きどう)にのったその続(つづ)きは
愛(あい)のバジェット増(ふ)やさなくちゃ
いつも墜落(ついらく)の危険(きけん)が
隣(とな)り合(あ)わせの毎日(まいにち)だよ
煙(けむ)りを上(あ)げて飛(と)び出(だ)した
二人(ふたり)のロケット宙(ちゅう)を舞(ま)うよ
悲(かな)しみなんて地上(ちじょう)に残(のこ)し
ゆらゆら揺(ゆ)れて彷徨(さまよ)うよ for we
I can't read
I can't read
I can't read
2020年08月09日 11点08分
3
level 11
dreaming of love
Garnet Crow 平假名歌词
ため息(いき)ひとつ落(お)ちた週末(しゅうまつ)の
どうしようもない感(かん)じ
絶望(ぜつぼう)より深(ふか)く堕(お)ちてゆく夜明(よあ)け
紅(あか)い~花(はな)の行(ゆ)く先(さき)は
投(な)げ捨(す)てられたの
誰(だれ)もいない丘(おか)の片隅(かたすみ)で息(いき)絶(た)えた
ねぇ いつの日(ひ)か手(て)に入(い)れるより
失(うしな)ってゆくものの方(ほう)が多(おお)くなるんでしょう?
最後(さいご)の一雫(ひとしずく)がおちた
その瞬間(しゅんかん)君(きみ)は
何(なに)をみたの?彼(かれ)の未来(みらい)を願(ねが)って……
ah 本当(ほんとう)はもう 知(し)っていたのかな
終(お)わりゆくものの すべて 永遠(えいえん)の在(あ)り方(かた)
inyour die
I'mdreaming of rain
過去(かこ)も未来(みらい)も 消(き)えてしまった君(きみ)の
I'mdreaming of rose
すべて みせられたあの日(ひ) please please
I'mdreaming of night
二度(にど)と目覚(めざ)めぬ様(よう)に祈(いの)りを込(こ)めて
I'mdreaming of love
甘(あま)く 輝(かがや)いたイメージ please please yhe-
窓(まど)の向(む)こう続(つづ)くパーティーと
閉(と)ざされた door に
背(せ)を向(む)けてゆく君(きみ)の軌跡(きせき)に 囁(ささや)いた
ねぇ いつの日(ひ)も旅立(たびだ)ちゆく者(もの)
残(のこ)されてく者(もの)の気持(きも)ち
知(し)らずに羽(はね)ばたいてゆく in your game
I'mdreaming of wake
いつか安(やす)らぎを与(あた)え 飛(と)び立(た)つ様(よう)に
I'mdreaming of pain
愛(あい)のかけらを残(のこ)してfreeze freeze
I'mdreaming of rail
誰(だれ)も交(まじ)わらずにいた世界(せかい)の意味(いみ)を
I'mdreaming of love
強(つよ)く 身勝手(みがって)なイメージ freeze freeze
I'mdreaming of rain
過去(かこ)も未来(みらい)も 消(き)えてしまった君(きみ)の
I'mdreaming of rose
すべて みせられたあの日(ひ) please please
I'mdreaming of night
二度(にど)と目覚(めざ)めぬ様(よう)に祈(いの)りを込(こ)めて
I'mdreaming of love
甘(あま)く 輝(かがや)いたイメージ please please yhe-
2020年08月09日 11点08分
5
level 11
Sky
Garnet Crow 平假名歌词
夕暮(ゆうぐ)れの赤(あか)夜(よる)にのまれて
彷徨(さまよ)いゆくの自由(じゆう)に
何(なに)かを願(ねが)ったり誰か(ひと)を想(おも)ったり
争(あらそ)いながら祈(いの)るの今(いま)も
優(やさ)しさだけじゃこわれて
もしも七(なな)つの海(うみ)を
自在(じゆう)に渡(わた)る翼(つばさ)
その手(て)に入(い)れたなら
振(ふ)り返(かえ)らずに
君(きみ)を連(つ)れて天(そら)の星(ほし)になる
愛(あい)すべき僕(ぼく)らの街(まち)で
いつか
誰(だれ)かを傷(きず)つけたりしてる
愛(あい)される君(きみ)の傍(そば)で
僕(ぼく)は
ただ見(み)つめるだけの道化(どうけ) um~
遠(とお)く呼(よ)ぶ声(こえ)迷(まよ)いをうつす
記憶(きおく)の中(なか)の明日(あした)の光(ひかり)
行(い)き場(ば)なくしたあの日(ひ)を…
大(おお)きな瞳(ひとみ)に映(うつ)したすべて抱(だ)きしめたいよ
ずっと永遠(えいえん)の様(よう)に生(う)まれ変(か)わるの
季節(とき)は流(なが)れて何度(なんど)も続(つづ)いてゆく
愛(いと)しい僕(ぼく)らの宇宙(そら)は
すべて
許(ゆる)してはまた 壊(こわ)してしまう
愛(あい)すべき僕(ぼく)らの世界(まち)で
今(いま)も
生(う)み出(だ)す狂気(きょうき)の調(しら)べ
愛(あい)してた小(ちい)さな生命(せかい)
何度(なんど)も
尽(つ)きてゆくのをみつめていたの
愛(あい)すべき僕(ぼく)らの街(まち)で
今日(きょう)も
目覚(めざ)めたら降(ふ)り注(そそ)いだ Sky
(此条经@yyc168167建议修改,感谢~)
2020年08月11日 08点08分
9
level 11
永遠に葬れ
Garnet Crow 平假名歌词
追(お)いかけ合(あ)う月(つき)と太陽(たいよう)
決(け)して同(おな)じ朝(あさ)は来(こ)なくて
二人(ふたり)を重(かさ)ねて見(み)ていたよ
空(から)っぽの部屋(へや)で
人(ひと)と違(ちが)う生(い)き方(かた)捜(さが)して
人並(ひとな)みの幸(しあわ)せ求(もと)めていたよ
そっと開(ひら)いたドアの向(む)こう
目眩(めまい)がした眩(まぶ)しくて
Ineed care me
君(きみ)だけを見(み)つめていたあしたはもう
mydays my dream
二人(ふたり)でみていた未来(みらい)の向(む)こうへ
ココにとどまる理由(わけ)は無(な)いけど立(た)ち止(と)まる
何(なに)かまだ忘(わす)れてるみたい
微(かす)かに揺(ゆ)れる風(かぜ)が運(はこ)ぶ
君(きみ)のにおい make me happiness
置(お)いてゆかなくちゃ
Ibelieve I still
君(きみ)といた日々(ひび)が強(つよ)さになってゆく
Ibelieve You know
今(いま) 眠(ねむ)りにつく瞬間(とき)には君(きみ)が……
一足先(ひとあしさき)に旅立(たびだ)ってた君(きみ)へ
「行(い)かないで」って呟(つぶや)いてみる
届(とど)かないって知(し)ってるから
安心(あんしん)して今日(きょう)だけは泣(な)けるから
もう二度(にど)と逢(あ)えない君(きみ)に
心(こころ)から愛(い)しさを込(こ)めて
やっと さよならを言(い)えるよ
Iloved you all my life for a long time
永遠(とわ)に葬(ねむ)れ
(此条经yyc168167建议修改,感谢~)
2020年08月11日 08点08分
10
level 11
Mysterious Eyes
Garnet Crow 平假名歌词
君(きみ)と僕(ぼく)とは 別(べつ)の人間(いきもの)だから
好(この)みが違(ちが)う 歩(ある)く速(はや)さも 想(おも)いの伝(つた)え方(かた)も
色褪(いろあ)せてゆく
二人(ふたり)の記憶(きおく)の中(なか) 今(いま) 僕(ぼく)らは
手探(てさぐ)りだけど
他(ほか)の誰(だれ)かを 未来(みらい)を 探(さが)してゆく
思(おも)うより強(つよ)く生(い)きて
特別(とくべつ)な 愛(あい) 求(もと)めてる
強(したた)かな日々(ひび)に悩(なや)んだり
もう二度(にど)と迷(まよ)わない様(よう)に
その腕(うで)を 離(はな)さないで
傷(きず)つけ合(あ)う その時(とき)も
ただずっと 答(こた)えを捜(さが)して
迷(まよ)い込(こ)んだ 時空(とき)の中(なか)で
次(つぎ)の場所(ばしょ)へ Youtake your way
目(め)に映(うつ)るもの
手(て)に触(ふ)れたり感(かん)じるもの
それが僕(ぼく)らの世界(せかい)のすべて
どんなに夢(ゆめ)を見(み)ても
幼(おさな)き日々(ひび)の
両手(りょうて)に溢(あふ)れていた小(ちい)さな a pebble
誰(だれ)にも見(み)えない
宝(たから)のように輝(かがや)いた時間(とき)の中(なか)で
気(き)が付(つ)けば求(もと)めていて
同(おな)じじゃない爱(あい) すれ違(ちが)う
形(かたち)の無(な)いものに焦(こ)がれて
trueheart for mystery eyes
海(うみ)のみえる街(まち)へゆこうよ
君(きみ)だけにみえたあの日(ひ)を
誘(さそ)い出(だ)して連(つ)れてきて
どこまでも広(ひろ)がる天(そら)の
すべては もう见(み)えないけれど
次(つぎ)の場所(ばしょ)へ youtake your way
抱(だ)きしめて
I'dlike to be in your love
もう二度(にど)と迷(まよ)わない様(よう)に
その腕(うで)を 離(はな)さないで
傷(きず)つけ合(あ)う その時(とき)も
ただずっと 答(こた)えを捜(さが)して
迷(まよ)い込(こ)んだ 時空(とき)の中(なか)で
次(つぎ)の場所(ばしょ)へ Youtake your way
密(ひそ)やかに 繰(く)り返(かえ)してゆく 迷(まよ)いの中(なか)
Ifeel so all in secret life
2020年08月11日 08点08分
11
level 11
Timing
Garnet Crow 平假名歌词
今日(きょう)はずっと一人(ひとり)で過(す)ごそう
ねぇ 君(きみ)は今頃(いまごろ)南(みなみ)の島(しま)ね
どうして何(なに)も言(い)わずに急(きゅう)に出(で)かけるの?
足跡(あしあと)わざと残(のこ)して
知(し)っていたら私(あたし)も旅(たび)に出(で)た
けど今(いま)は淋(さび)しい感(かん)じなの
なぜか置(お)いてかれて無気力(むきりょく)になってる
人(ひと)の気持(きも)ちなんていい加減(かげん)ね
ずれてゆくタイミング気(き)づかないふりで
いつまでやり過(す)ごすの?
いらない イラナイこんな日常(ひ)は
君(きみ)はどうして私(あたし)を繋(つな)ぐの?
私(あたし)はどうして離(はな)れられないのかな?
君(きみ)の仕草(しぐさ)を真似(まね)して二人(ふたり)並(なら)ぶ
戻(もど)らない時間(とき)の写真(しゃしん)隠(かく)してゆこう
君(きみ)がいつか見(み)たら
一度(いちど)くらい思(おも)い出(だ)してね
ありがとう なんてまだ言(い)えない
だって それだけは笑(わら)って言(い)いたい
ほんの少(すこ)しだけ強(つよ)がってみるよ
曖昧(あいまい)な態度(たいど)はもういいよ
ずれてたタイミング今(いま)揃(そろ)えよう
これ以上(いじょう)二人(ふたり)に
みえない ミエナイ何(なに)も無(な)い
君(きみ)の未来(みらい)などどうでもいいの
私(あたし)の明日(あした)は何処(どこ)へゆこうかな
だんだん君(きみ)の嘘(うそ)が気(き)にならなくなる
私(あたし)の声(こえ)は君(きみ)に届(とど)かなくなる
簡単(かんたん)な一言(ひとこと)が言(い)い出(だ)せなくて
思(おも)い出(だ)すのは懐(なつ)かしい温(ぬく)もり
トオクニ……
ずれてゆくタイミング気(き)づかないふりで
いつまでやり過(す)ごすの?
いらない イラナイこんな日常(ひ)は
君(きみ)はどうして私(あたし)を繋(つな)ぐの?
私(あたし)はどうして離(はな)れられないのかな?
didadi……
いつまでやり過(す)ごすの?
いらない イラナイこんな日常(ひ)は
君(きみ)はどうして私(あたし)を繋(つな)ぐの?
私(あたし)はどうして離(はな)れられないのかな?
2020年08月11日 09点08分
12
level 11
君の家に着くまでずっと走ってゆく
Garnet Crow 平假名歌词
新(あたら)しいコートに着替(きが)えて
気分(きぶん)を変(か)えて飞(と)び出(だ)した
離(はな)れて過(す)ごしている時間(とき)はすぐに
blueな気分(きぶん)に襲(おそ)われてゆく
生(い)きてゆくことさえ意味(いみ)もなくて
価値(かち)あるものなんて何(なん)にもない様(よう)な気(き)がして
野(の)に咲(さ)く花(はな)にやけに感心(かんしん)したりして
無難(ぶなん)に過(す)ごしてゆくだけだった
君(きみ)の家(うち)に着(つ)くまでずっと走(はし)ってゆくつもり
そのまんま転(ころ)がって犬(いぬ)みたいにじゃれていようよ
今日(きょう)と明日(あした)はずっと私(わたし)だけ见(み)つめていて
おなかが空(す)いたら tel(でんわ)してピザたべよう wow~
時(とき)には迷宫(めいきゅう)みたいな mind
やけにバカげた気分(きぶん)になる投(な)げやりな感(かん)じ
それでも孤独(ひとり)じゃ淋(さみ)しい生(い)き物(もの)で
すぐに君(きみ)にあいたくなる
君(きみ)の笑顔(えがお)に逢(あ)えばなんとなく幸(しあわ)せになる
そんなわかりやすいもの毎日(まいにち)は简単(かんたん)に happy
過(す)ぎてゆく時間(とき)に戸惑(とまど)うなんて どうかしていたんだ
また忘(わす)れそうになったらあの歌(うた)をうたって wow~
Don'tworry everyone
Welived for we come home,everything,any way
懐(なつ)かしく想(おも)う何処(どこ)にいても始(はじ)まるから
startingup brand new day
君(きみ)と分(わ)け合(あ)ってゆく
followyou now…… through
君(きみ)の笑顔(えがお)に逢(あ)えばなんとなく幸(しあわ)せになる
そんなわかりやすいもの毎日(まいにち)は简単(かんたん)に happy
過(す)ぎてゆく時間(とき)に戸惑(とまど)うなんて どうかしていたんだ
また忘(わす)れそうになったらあの歌(うた)をうたって wow~
(此条经yyc168167建议修改两处,感谢~)
2020年08月11日 12点08分
13
level 11
A crown
Garnet Crow 平假名歌词
昨日(きのう)の雨(あめ)はもういないよ
だけど僕(ぼく)は忘(わす)れない
いつもの公園(こうえん)の緑(みどり)が育(そだ)つよ
消(き)えてゆく毎日(まいにち)の中(なか)
たまには立(た)ち止(と)まってみなきゃ
わからない事(こと)もあるなんて思(おも)う
偶然(ぐうぜん)に落(お)ちた
落(お)とし穴(あな)
ひらり 朝日(あさひ)が滑(すべ)り込(こ)んで
僕(ぼく)らをドアの外(そと)送(おく)り出(だ)すんだ
空(そら)を見上(みあ)げて吸(す)い込(こ)んだ今日(きょう)は
まだ何処(どこ)へゆくのかなんてわからないよ
何(なに)か起(お)こりそうな気(き)がした for days
何(なに)も起(お)こらない気(き)もした今日(きょう)をいつか
二人(ふたり)で振(ふ)りかえる時(とき)
きっと頭上(ずじょう)に輝(かがや)く
小(ちい)さな王冠(おうかん)みえる
先(さき)へと進(すす)むだけの旅(たび)は
思(おも)い出(で)ばかりがふえてく
ココにある幸(しあわ)せをすぐに忘(わす)れて
木枯(こが)らし舞(ま)う夕暮(ゆうぐ)れ時刻(どき)
たまには手(て)をつないで歩(ある)こう
今日(きょう)の夕食(ゆうしょく)の材料(ざいりょう)を二人(ふたり)で買(か)いにゆこう
当(あ)たり前(まえ)を
増(ふ)やさないで
ふわり 夜(よる)を泳(およ)ぐように
優(やさ)しく危(あぶ)なげに絡(から)み合(あ)おうよ
時々(ときどき)夢中(むちゅう)で私(わたし)を抱(だ)いて
必要(ひつよう)だと思(おも)わせて安(やす)らぐから
何(なに)か起(お)こりそうな気(き)がした for days
何(なに)も起(お)こせない気(き)もしたそんな日(ひ)には
手探(てさぐ)りでゆこう
何(なん)にもなくったっていい
すべて終(お)わるわけじゃない
ひらり 朝日(あさひ)が滑(すべ)り込(こ)んで
僕(ぼく)らをドアの外(そと)送(おく)り出(だ)すんだ
空(そら)を見上(みあ)げて吸(す)い込(こ)んだ今日(きょう)は
まだ何処(どこ)へゆくのかなんてわからないよ
何(なに)か起(お)こりそうな気(き)がした for days
何(なに)も起(お)こらない気(き)もした今日(きょう)をいつか
二人(ふたり)で振(ふ)りかえる時(とき)
きっと頭上(ずじょう)に輝(かがや)く
小(ちい)さな王冠(おうかん)みえる
(此条经yyc168167建议修改三处,我做的不太好~)
2020年08月11日 12点08分
14
level 11
in little time
Garnet Crow 平假名歌词
十二月(じゅうにがつ)にしては暖(あたた)かいこんな夜(よ)は
思(おも)いつきで出(で)かけた
車(くるま)の中(なか)でずっと手(て)をつないで眠(ねむ)った
朝日(あさひ)が二人(ふたり)を起(お)こすまで
まるで天国(てんごく)だね
光(ひかり)で満(み)たされた海(うみ)の側(そば)で
こんなに幸(しあわ)せな瞬間(とき)
何故(なぜ)か涙(なみだ)が溢(あふ)れてくることがあるんだね
いつの間(ま)にかトキはすぎて
壊(こわ)れてく二人(ふたり)を癒(いや)す為(ため)に思(おも)い出(だ)していた
切(せつ)ない in little time
迷(まよ)わずに愛(あい)する為(ため)に
どれくらい ねぇ強(つよ)くなればいい?
いつまでも与(あた)え続(つづ)けて
決(け)して枯(か)れないくらい
強(つよ)く生(い)きてゆきたい
儚(はかな)い願(ねが)いを込(こ)めて
孤独(こどく)の意味(いみ)を知(し)ってゆく ah~
um-I have so little time
地球儀(ちきゅうぎ)を回(まわ)して
見(み)たこともない国(くに)を想(おも)った
それでも いつも君(きみ)が傍(そば)にいたよね
十年(じゅうねん)先(さき)もそのずっと向(む)こうも
身体中(からだじゅう)が満足(みた)されると怖(こわ)くて
思(おも)い出(だ)す Mathilde
身(み)を投(な)げた河(かわ)で
永遠(とわ)に生(い)きる
誰(だれ)もいない街角(まちかど)に立(た)ち
君(きみ)を探(さが)してる夢(ゆめ)を見(み)てしまう
かけがえのない人(ひと)を見(み)つけた
生(い)きてゆく十字架(じゅうじか)また一(ひと)つ増(ふ)えてゆく
決(け)して枯(か)れない様(よう)に
強(つよ)く生(い)きてゆきたい ah~
um-I have so little time
2020年08月12日 07点08分
15
level 11
未完成な音色
Garnet Crow 平假名歌词
決(け)してその手(て)を離(はな)さずに
振(ふ)り返(かえ)らないでいて
願(ねが)うだけしか出来(でき)ない私(あたし)を
いつの日(ひ)か裁(さば)くでしょう
闇(やみ)の国(くに)へと連(つ)れていかれた あの日(ひ)
君(きみ)の温(ぬく)もりさえも ah-
地上(ちじょう)に残(のこ)していた
大地(だいち)に耳(みみ)をあてて目(め)を閉(と)じてみたら
君(きみ)も感(かん)じられた筈(はず)の
めぐりくる運命(うんめい)
たった一度(いちど)だけでも抱(だ)いてしまった希望(きぼう)
君(きみ)の手(て)の中(なか)で踊(おど)るのは
未完成(みかんせい)な音色(ねいろ)
みつめ合(あ)うこと許(ゆる)されず
この闇(やみ)を抜(ぬ)け出(だ)すこと
二人(ふたり)には重(おも)すぎた罪(つみ)を
超(こ)えることは出来(でき)なくて
信(しん)じ合(あ)うには幼(おさな)く
強(つよ)く望(のぞ)むには足(た)りない
ひそやかに勤(つと)めを果(は)たす様(よう)に
この世界(せかい)を去(さ)りました
もう二度(にど)と歌(うた)わないで
他(ほか)の誰(だれ)に愛(あい)されても
その体(からだ) 朽(く)ち果(は)ててゆくのを
ただ 待(ま)ち続(つづ)けてる私(わたし)のもとへ…
みつめ合(あ)うこと許(ゆる)されず
この闇(やみ)を抜(ぬ)け出(だ)すこと
二人(ふたり)には重(おも)すぎた罪(つみ)を
超(こ)えることは出来(でき)なくて
信(しん)じ合(あ)うには幼(おさな)く
強(つよ)く望(のぞ)むには足(た)りない
ひそやかに勤(つと)めを果(は)たす様(よう)に
この世界(せかい)を去(さ)りました
2020年08月12日 08点08分
16
level 11
千以上の言葉を並べても…
Garnet Crow 平假名歌词
公園(こうえん)で髪(かみ)を切(き)る
落(お)ちてゆく毛先(けさき)を払(はら)う
君(きみ)が笑(わら)う頬(ほほ)に触(ふ)れる
見上(みあ)げれば飛行機雲(ひこうきぐも)
こんなにも穏(おだ)やかな終(お)わりもあるなんて
不思議(ふしぎ)ね
名前(なまえ)を呼(よ)ぶ声(こえ)が今(いま)優(やさ)しくて
離(はな)れたくない
借(か)りていたままの映画(えいが)をみてみよう
今日(きょう)までは見(み)えなかった君(きみ)の気持(きも)ちとか
感(かん)じてみたいって今(いま)思(おも)う
千以上(せんいじょう)の言葉(ことば)を並(なら)べても
言(い)い尽(つ)くせない事(こと)もある
たった一言(ひとこと)から
始(はじ)まるような事(こと)もあるのにね
花(はな)の咲(さ)かない木(き)を植(う)えて
溢(あふ)れる枝(えだ)に
絡(から)まりながらもがきながら
青空(あおぞら)を仰(あお)いでるみたい Yeah~
バスを待(ま)つ君(きみ)の背中(せなか)
見送(みおく)るのは今日(きょう)で最後(さいご)
僕(ぼく)は笑(わら)うあの日(ひ)の様(よう)に
手(て)を振(ふ)るよ出会(であ)いと同(おな)じ
明日(あした)からは君(きみ)を待(ま)っていた時間(じかん)
僕(ぼく)だけの穏(おだ)やかすぎるトキを刻(きざ)む
慣(な)れるまでほんの少(すこ)し君(きみ)を想(おも)い出(だ)すよ
千以上(せんいじょう)の言葉(ことば)を並(なら)べても
言(い)い尽(つ)くせない事(こと)もあるよ
たった一言(ひとこと)で
終(お)わってしまう事(こと)もあるのにね
同(おな)じ土(つち)の上(うえ)では生(い)きてゆけない
二(ふた)つの種(たね)の想(おも)い
両手(りょうて)を広(ひろ)げ
お互(だが)いを遠(とお)く見(み)つめてゆくよ
2020年08月12日 08点08分
17
level 11
blue bird
Garnet Crow 平假名歌词
ねぇ 忘(わす)れないでね blue bird
今(いま)も君(きみ)がいてくれた あの日(ひ)から
始(はじ)めてゆく事(こと)が出来(でき)る
君(きみ)も何(なに)かを求(もと)めて 何(なに)かを探(さが)したりして
見(み)たことない場所(ばしょ)へ いつか
辿(たど)り着(つ)こうとしているの?
in your song to hurry up
誰(だれ)もいない 枯(か)れた無人島(むじんとう)
暗闇(くらやみ)の中(なか) 静寂(せいじゃく)に包(つつ)まれて
羽(はね)を閉(と)じたら
君(きみ)の paradise ね
心(こころ)を亡(な)くして
深(ふか)く眠(ねむ)りについて
飽(あ)きる事(こと)なく 求(もと)められるの
そして 君(きみ)の手(て)に何(なに)が残(のこ)されるの?
人(ひと)は希望(きぼう)が必要(ひつよう)で 満(み)たされず
短(みじか)い季節(きせつ)に
君(きみ)を捕(つか)まえようとして
I watch the west and east sky
ねぇ 時々(ときどき)何(なに)もかもすべて
置(お)いてゆきたくなるけれど そんな日(ひ)も
いつまで続(つづ)いてゆくの?
今(いま) 暗闇(くらやみ)が見(み)えたら 私(わたし)は光(ひかり)に包(つつ)まれてる
闇(やみ)の中(なか)生(う)まれたなら
ゆきたい方(ほう)へゆけばいい
take the time to close your arm
ねぇ 忘(わす)れないでね blue bird
今(いま)も君(きみ)がいてくれた あの日(ひ)から
始(はじ)めてゆく事(こと)が出来(でき)る
君(きみ)も何(なに)かを求(もと)めて 何(なに)かを探(さが)したりして
見(み)たことない場所(ばしょ)へ いつか
辿(たど)り着(つ)こうとしているの?
in your song to hurry up
2020年08月12日 08点08分
18
level 11
夏の幻
Garnet Crow 平假名歌词
部屋(へや)の窓(まど)の向(む)こうに
飛行機雲(ひこうきぐも)をなぞって
今日(きょう)ケンカした君(きみ)の事(こと)ばかり
考(かんが)えてた
些細(ささい)な事(こと)で戸惑(とまど)って
不安定(ふあんてい)で無防備(むぼうび)な
あの頃(ころ)のようにすぐに電話(でんわ)して
笑(わら)い合(あ)えたらいいのにね
近(ちか)づいて来(く)る至福(しふく)の時(とき)は
痛(いた)みを伴(ともな)いながら足音(あしおと)をたてる
考(かんが)えすぎて深(ふか)みにハマる
君(きみ)の傍(そば)にいるのに
夏(なつ)の幻(まぼろし)
瞳閉(ひとみと)じて一番(いちばん)最初(さいしょ)に君(きみ)を思(おも)い出(だ)すよ
いつか終(お)わる儚(はかな)い生命(ゆめ)に
ただこみあげる気持(きも)ち抱(だ)いた
世界(せかい)は広(ひろ)く知(し)らない事(こと)溢(あふ)れてて
自分(じぶん)さえ見失(みうしな)いそう
だけど君(きみ)と生(い)きてゆきたいから
とまどいながらでもいい
つないだ手(て)を離(はな)さないでね
強(つよ)いオフショア波(なみ)を待(ま)ってた
中途半端(ちゅうとはんぱ)に離(はな)れて流(なが)されてゆくよ
進化(しんか)してゆく時代(せかい)の中(なか)で
同(おな)じものを求(もと)めて
夏(なつ)の幻(まぼろし)
想(おも)うだけで胸(むね)が熱(あつ)くなれた奇跡(きせき)の途中(とちゅう)
願(ねが)うだけじゃ届(とど)かぬくらい
こぼれ落(お)ちそうな気持(きも)ち抱(だ)いた
どうして二人(ふたり) 近(ちか)づく程(ほど)
遠(とお)く感(かん)じて不安(ふあん)になるんだろう
キョリを超(こ)えた欲望(よくぼう)があふれて
一人(ひとり) 部屋(へや)のなかで
君(きみ)の温(ぬく)もり想(おも)う
どんな日(ひ)にも
瞳閉(ひとみと)じて一番(いちばん)最初(さいしょ)に君(きみ)を思(おも)い出(だ)すよ
いつか終(お)わる儚(はかな)い生命(ゆめ)に
ただこみあげる気持(きも)ち抱(だ)いた
忘(わす)れないから...消(き)えゆく命(まぼろし)に
君(きみ)と並(なら)んでいたね
夏(なつ)の終(お)わり陽射(ひざ)しがゆれてる
海(うみ)の底(そこ)のような手(て)のひらの中(なか)の街並(まちなみ)
I like a dream I'm calling out to you
2020年08月12日 08点08分
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ただこみあげる気持(きも)ち抱(だ)いた——听原曲应为“ただこみあげる気持(きも)ち抱(いだ)いた”,其余地方同理
2020年08月14日 05点08分