level 6
随手写一个短篇同人。因为感觉用日语写有感觉所以先写个日语版,等会儿再补上中文
2020年07月02日 09点07分
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東京ドームシティ
ある15歳の少女にとって、今日は大事な日である。
AKB48入籍したたった半年正式メンバーになり、今日は発表の日である。
準備室で少女はあるビデオを見っでいる。
それは例え正式メンバーでもごく一部のメンバーさえが知るAKB歴史上最大な秘密。
最も伝説な卒業生の世の中知らない秘密である。
少女は見って微笑みながら、過去のあることを覚えた。
2020年07月02日 09点07分
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level 6
东京巨蛋
今天对于某个女孩来说是个重要的日子。
加入AKB48半年后就成为了正式成员,这个消息就将在今天公布。
在此之前少女正在准备室里观看一盘录像。
这盘录像里有一个就算是正式成员也只有极少一部分成员知道的AKB48有史以来最大的秘密。
那位传说中的毕业生所不为人知的秘密。
少女一边待着微笑一边看着录像里的内容,想起了过去儿时发生的那件事情
2020年07月02日 10点07分
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level 6
あれは5年前のことである。
千代田区、浅草橋のある高層ビル。
10歳の少女はリービングルームでビデオを見っている。
55V型テレビの画面上で映っているのは浦川みのりという元アイドルの映像である。
初めて見た時からずっと深く引っ掛かった。
「みーちゃん、こっち来て。」
「は-い」
その優しい、綺麗な声は隣のキッチンで晩ご飯を準備している母からのである。
「お父さんは今日出張終わって帰るよ、テレビ前のデイスクなどちゃんと片つけね。」
「はい。」
「ところでみーちゃん相変わらずみのりちゃんに全然呆れないね。」
「当たり前ですよお母さん。」
「だってみのりちゃんはかわいいし、かっこいいです。それに太陽みたいな人です。あたし将来みのりちゃんみたいのアイドルになりたいです。」
「そうね。みのりちゃんもお母さんのヒーローだよ。お母さんはね、昔研究生時代あんまり自信なくて恥ずかしやすいだ。みのりちゃんずっと側に支えて、例えお母さんに嫌われても守ってくれた大好きな人だ」
「ええ、初耳ですな」
「お母さんもみのりちゃん大好き、そしてお父さんはねお母さんのこと一番好きだよ」
それは知ってる。少女の心の中で言った。
父と母は昔クラスメートである。母はアイドルになった前父は母のことを好きになった。
噂があった、父は高校卒業した後の4年間はまるで消えたみたいで、何をやったとは誰にもわかんない。そして20歳の時再び現す、大学へはいて、卒業した後AKBの運営チームに入った。
そして母がAKB卒業した後お父さんと結婚した。
「じゃあお母さんはみのりちゃんとお父さんどちが好きですか?」
なんとその元アイドルの母はちょっと顔赤くになった。
「うん...同じくかな...いえ、今は多分お父さんの方がもっと好き」
「へ...」
二人には笑えった。
「でもどうしてみのりちゃんはAKBやめましたか。映画のヒロインもキャンセルし、他のイベントも全然ないし、まるでこの世に消えたみたいです。」
「それは守るためだよ」
「AKBを守るためですか...」
「みのりちゃんは優しくて、誰によりAKBのこと大好きです。でも例えみのりちゃんがいなくても、みのりパワーは私たちみんなの心にずっと残りました」
「そうなんですか」
なんかロマンチックだな、少女はそう思った。
「でもやはりもう一度みのりちゃんに会いたいな、特に最後に会った時のライブ、本当に何回でも見たいです」
それは3年前の12月23日、秋葉原ドンキホーテ8階AKB劇場で上演した伝説のライブ。テレビやネットで放送しなかった、ごく一部のみのりファンが見た、みのりちゃんは一人の少女の誕生日の祝いためのライブ
2020年07月02日 23点07分
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那是发生在五年前的事。
千代田区,浅草桥的某栋高层公寓里。
10岁的少女正在客厅里看着录像。
在55寸电视的屏幕上播放着的是名为浦川实的前偶像的视频。
自从第一次看到她的表演,少女就被深深的吸引住了。
【咪酱,过来一下】
【来了】
隔壁厨房传来了正在准备晚餐的母亲的声音。
【爸爸今天出差完回家,你把电视机前的光碟收拾一下哦,不然爸爸回来可是要生气的哦】
【好的知道了】
虽然母亲这么说着但是少女知道父亲不会因此而生气的,从自己记事开始就没见过父亲生气的样子。倒是母亲有几回,不过两腮嘟起的样子反倒还相当可爱呢。
【话说回来咪酱还是那么喜欢小实呢,都不会觉得腻吗】
【妈妈那是当然的啦】
【小实酱那么可爱那么帅气。就像是太阳一样温暖,将来我也想成为小实酱这样的偶像。】
【那倒是。小实酱也是妈妈的英雄哦。以前妈妈还是研究生的时候又没自信又特别害羞,一直都是小实酱妈妈身边支持着我。就算是被我讨厌了也会守护在我身边】
【哎?这还真新鲜呢】
【妈妈我啊最喜欢小实了,顺带一说爸爸可是最喜欢妈妈的哦】
这事儿早就知道啦,少女心中暗想着。
父亲和母亲以前是同班同学。在母亲成为偶像之前父亲就喜欢上了母亲。
据说父亲在高中毕业后就像人间蒸发一样失踪了4年,这四年里他干了什么无人知晓。然后再次出现是在他20岁的时候,他考进了大学,毕业之后加入了AKB的运营团队。
随后母亲在AKB毕业之后就嫁给了父亲。
【那么妈妈是更喜欢小实酱还是爸爸呢?】
听到女儿这么问母亲脸稍微红了一下。
【嗯…都喜欢吧…不对,现在的话还是更喜欢你爸爸】
【哈哈】
两人不约而同的笑了起来。
【话说为什么小实酱会离开AKB呢。之后连电影女主角也取消了,其他的活动也不再参与了,好像就像从这世界上消失了一样。】
【是为了守护什么哦】
【是为了守护AKB吗…】
【小实总是那么温柔,热爱AKB的心不会输给任何人。无论小实她不在了,小实力量也永远会留在我们心里。】
【这样啊】
这爱真有点浪漫啊。
【但是我还是好想再和小实酱见一面啊。特别是最后一次和她见面那次的演出,真的好想再看更多更多啊。】
那是三年前的12月23日,在秋叶原堂吉诃德8楼AKB剧场上演的传说中的live。电视台和网络都没有直播和录像,只有很少一部分小实粉见证的,小实为一位少女庆生而举办的live。
2020年07月03日 09点07分
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level 6
「ところで前お母ちゃんの12期同窓会に行った時にもみのりちゃんもいないですな、みのりちゃんそんなに忙しいなの?」
「はは、あれはちょうど都合よくないね」
「ちなみに有栖ちゃんのこと、かわいいだけど、ちょっと苦手です。なんかいつもあたしにニヤニヤして。それにいつもあたしをみのる先輩の娘て、普通はひろこさんの娘でわないか。もしかして二人の間で何か...あ!やはりみのりちゃんの引退もお父さんに騙されたか?あの普通だけど顔綺麗し、背中は女の子みたいなお父さんは昔悪い人?殺人鬼?まさか。」
少女は混乱した。
「ぷぷ、みーちゃんはやはりお母さんの娘だな」
母は急に笑った。
「考えすぎだよみーちゃん。りあちゃんはお母さん昔の大切な仲間です、そしてお父さん確かお父さんも知り合う。お母さん卒業した時、あの子はお母さんとお父さんのこといっぱい手伝って、大事な方です。そしてあの子も昔みのりちゃんに憧れて、大大大好きから。多分みーちゃんがみのりちゃんと似てるから、ついこうになったかもよ」
「ええ?あたしみのりちゃんと似てるの?どこどこ?」
「これはみーちゃん自分で考えてくださいね。」
なんか急に母はアイドル的なスマイルを出した、少女はますます気になった。
「お母さんはいいな、みのりちゃんと仲間として4年間過ごしなんて。あたしもそんなの欲しい」
「でもね、多分将来のある日みのりちゃんは自分で秘密をみーちゃんに教えるかも。みーちゃんの必要な時。」
「本当本当!?」
「かもね。もしその日があったらお母さんもみーちゃんに手伝ってもいいよ」
「ありがとうお母さん。約束覚えますね」
「いいよ、約束します」
「ただいま」
親娘たちが笑った時、玄関のところ男の声が来ました。
「あら、お父さん帰った。おかえりに行こうか」
「はい」
2020年07月04日 08点07分
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【说起来上次妈妈去12期聚会的时候小实酱也没有来呢,小实酱她真的有那么忙吗?】
【哈哈,上次碰巧有些原因来不了呢】
【还有就是有栖酱,虽然她真的超级可爱但总感觉有点应付不来啊。总觉得她一直都对我露出一副怪怪的表情。而且总是叫我实前辈的女儿,一般不是应该叫作妈妈你的女儿才对嘛,难道她们俩之间发生过什么吗…啊,难道说小实酱也是因为被爸爸骗了才毕业的吗?那个看着普普通通实际上长着一张漂亮脸蛋,跟女孩子一样身体的爸爸以前难道是个危险人物?难道是杀人魔?】
少女彻底陷入了混乱。
【噗,看来咪酱不愧是妈妈的女儿啊。】
母亲一下子没忍住笑了出来。
【咪酱是你想多了啦。莉空酱可是妈妈以前重要的伙伴哦,当然她的确和爸爸认识。当时妈妈毕业的时候那孩子可是帮了爸爸妈妈很多忙,是爸爸妈妈重要的人。而且那孩子以前就憧憬着小实,最最喜欢小实了。估计是因为咪酱和小实很像所以莉空酱才对你这么着迷吧。】
【是吗!我跟小实酱很像吗!哪里像哪里像!?】
【这个嘛还是咪酱你自己想吧。】
此时母亲一下子露出了她那招牌式的偶像微笑,这反而让女孩更加在意了。
【但是呢,或许有那么一天在
哦酱需要的时候亲自把秘密告诉咪酱的哦。】
【真的吗真的吗!】
【如果真等到那天的话妈妈也可以帮咪酱一把哦!】
【谢谢妈妈,您可要记得约定哦】
【当然,一言为定】
【我回家了】
正当二人边说边笑聊的兴起的时候,玄关处传来了男人的声音。
【看来爸爸到家了哦,我们去迎接他吧。】
【嗯!】
2020年07月04日 10点07分
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東京ドームシティ
あるリハーサル室。
少女は「浦川みのり、誕生卒業ライブ」というAKB史上最大な秘密映像を見終わった。
映像最後の内容は少女にとんでもない衝撃をあげて、沈黙した。
なお、部屋の静かは外からのノックの声に破られた。
「あの、浦川です。失礼ですが、今入っていいですか?」
ぼっとしている少女はやっと声に反応があった。モニタの中はあの衝撃な映像まだ残っていた。
「やばい、これを隠さなきゃ、他の誰かに見たら...え?浦川て」
少女は慌てた時、扉が開かれた。
部屋に入った人は少女をびっくりさせて、ビデオを閉まるはず手も止まった。
先見たビデオ中の主人公、あのかっこいいし、ずっと会いたい綺麗な黄色髪の女性だった。
「よ、久しぶりだな、みーちゃん!」
「来た来たみのりちゃん!もう始まったのに全然来なくて本当心配したのよ。」
もう泣きそうな顔のは長谷川あゆみ、少女と同期に研究生入ったかわいい女の子である。
「そうなのよ、いつも遅刻なんて本当あんたの憧れのとに似てるのよ」
こちらの明るい子は楠田マナ、同じく同期生、ツインテールの女の子、少女のことを仲間とともにライバルと認知した。
三人は今ユニットで活動をしていた。例え少女は正式メンバーなっても続いている。
「ごめんごめん」
「なんかみのりちゃん今盛り上がったね、やはり正式メンバーに進級して嬉しいですか?あゆみも嬉い。」
「ありがとう、あゆみちゃん」
「ふん、みのり、調子にするなよ。わたくしもすぐ正式メンバーになリ、Centerの座の貰うよ」
「なれるよ、だって二人かわいいでしょう。」
「ちょっ、お前何言ってんのよ!」
「別に、ただの親からの継続と親への叛逆かな」
「え?叛逆?吉永さんに?」
「今夜は研究生から正式メンバーへ進級するメンバーを発表します。彼女は...」
少女はステージの中央で走り込んだ。
「AKB48、チームA、浦山みのりです!」
2020年07月05日 03点07分
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level 6
东京巨蛋
某个准备室里。
少女把这名为“浦川实生日毕业祭”的AKB史上最大机密的录像看闭。
最后的那段影像给少女带来了太大的冲击以至于少女此时半晌吐不出一个字。
与此同时门外的一阵敲门声打破了寂静。
【不好意思,我是浦川。现在我能进来吗?】
正发愣的少女因为这一声总算有了反应。但显示器中的画面带给她的冲击还未散去。
【不好,得把这个藏起来,要是被其他人看到的话…哎?浦川?】
正当少女惊慌失措时门被打开了。
走进房间的那人让少女大吃一惊,连本应该收拾录像的手都停住了。
那人正是刚刚录像里的主角,那个帅气,拥有一张漂亮脸蛋的自己一直想要见的那个人。
【哟,好久不见了啊,咪酱…】
2020年07月05日 08点07分
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