【新闻】ViViD特别采访(V-FES) スペシャルインタビュー
vivid吧
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仅看楼主
level 9
上官和叶 楼主
一楼度娘~~~
2009年10月20日 04点10分 1
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上官和叶 楼主
2009年10月20日 04点10分 2
level 5
日文无能= =
2009年10月20日 05点10分 3
level 9
上官和叶 楼主
2009年4月に、活动を开始したばかりのViViD。7月に初の音源である「Take-off」、8月に「Dear」と2カ月连続シングル・リリースで、鲜やかにシーンに登场した。テクニカルなツイン・ギターとエモーショナルなリズム队、抜群の歌唱力をもつヴォーカルという强力な5人编成で、早くも今年のダークホースとの呼び声が高い。11月には初ワンマンを控えた彼らの、元気いっぱいな声をお届けしよう!
ーーまずV-ROCK FESTIVALに出演することが决まった时の感想を教えてください。
零乃「そんな大きなイベントに、俺らが出てもいいんですか?」
イヴ「今までに出たこともないような大きなイベントなので、ちょっと想像もできないんですけど、こわいです。俺が今まで行ったいちばん大きな会场が武道馆なんで、そこより大きな会场ってよくわかりません(笑)」
零乃「初の大きなイベントなんで、正直不安や紧张もあるけれど、やることは一つなので、全力を尽くしてViViDはこういうバンドなんだってことを、来てくれた人みんなに伝えられるようなライヴをやるしかないです。全力投球します」
Ko-ki「俺は参加できることがいちばん嬉しいんですけど、そんなに紧张はしてないです。どちらかといえば、楽しみです。フェスなんでお祭りだから、楽しみたいという気持ちがいちばん大きいです。何年か先に自分が立つ场所に、ちょっと早く立つのかなって気がしてます。こんなに大きなフェスに参加できて、幸せです」
シン「もちろん紧张はありますけど、自分がリアルタイムでテレビで见てた方とか、尊敬できる方たちが出てるんで、そういう人たちに负けないといったら変ですけど、少しでも近づけるように顽张ります。ViViDをもっと世に広げるために、顽张ります」
ーーフェスに行ったことある人は、いますか?
零乃「ないです」
Ko-ki「ないです。テレビで见たくらい」
イヴ「俺も、テレビで见たくらい」
Ko-ki「ラウドパークに行こうっていう话をしたことはあるんですけど、结局は行かなかったです」
ーーイベントは?
零乃「俺はライヴ自体、あまり见に行かないんです。见に行くとしたら、エリック・クラプトンくらい。いろんなバンドが出るイベントは、あまりないです」
Ko-ki「俺も、矢沢栄吉くらいしか、ライヴを见に行ったことがない人间なんです」
シン「俺も、ないですね」
イヴ「同じです」
ーーViViDは11月に初ワンマンを控えているわけだから、今のところライヴは全て対バンだと思いますが、そういうところで考えてることはありますか?
零乃「出る全バンドの中で、いちばん目立ってやろうとかは、常に思ってます。今回は、ただその规模が大きくなったと考えればいいんですよね」Ko-ki「全员アグレッシブな势いで、野生の目をしながらライヴをしてます」
シン「感じ悪いんですけど、俺ら、ライヴに出る前の挂け声が『よっしゃあ、全员とるぞ!』っていうんですよ。ライヴは戦场なので、対バンはライバルだと思っているんです」
零乃「ライバルって(笑)」
シン「ライバルじゃないですか。それくらいの気合で、ライヴは临んでます。绝対に、负けないです」
イヴ「同じです」
零乃「みんなその気持ちは、一绪だと思います」
ーーさて、V-ROCK FESTIVALにはいろんなお店が出る予定なんですが、こんなお店があったら楽しいというアイデアはありませんか?
イヴ「タピオカ屋さんがあったら、いいと思います」
Ko−ki「自分が、食いたいからでしょ(笑)」
零乃「ビールとかお酒関系があったら、フェスというお祭り気分が盛り上がるんじゃないですか? 俺は、ビールを売ってたり、バー・カウンターがあったらいいと思います」

2009年10月20日 07点10分 4
level 9
上官和叶 楼主
ーービールは、ありますよ!
零乃「ですよね! 必需品ですよね(笑)。出演者のサインや衣装を展示してる场所とか、CDを売ってる场所があったら、いいなと思います。普通のCDショップじゃなくて、出演してるバンドのファンが集まってるわけだから、そういうのがあるとファンは喜んでくれるんじゃないかな」
Ko−ki「面白いことをいおうと考えすぎて、いいアイデアが浮かんでこないです。普通に屋台系があれば、いいんじゃないですか。あと、アーティスト同士がコラボした何かがあれば、面白いと思います」
ーーちなみに、屋台だと何が好きですか?
Ko−ki「たこ焼き、焼きそば、チョコバナナ。お祭りな感じの食べ物が好きです」
シン「金鱼すくいですかね」
零乃「本当に、普通のお祭りじゃん(笑)」
シン「会场の中がどうなっているのかわからないんですけど、ステージにたどりつくまでに、金鱼すくい、カメ钓り、ウナギつかみとかあったら、楽しいんじゃないかと思います」
Ko−ki「あんまり関系ないんじゃない、フェスに」
シン「でも、あったらやる人いると思うよ。ヨーヨー钓りとか。やらない?」
零乃「射的とか」
Ko−ki「景品が変わってたら、面白いよね。ただの金鱼すくいじゃなくて……」
シン「ビジュアル系金鱼すくいとか(笑)」
Ko−ki「金鱼を何匹か钓ると、アーティストの何かがもらえるとか。そしたら、フェスの中にある意味がある」
零乃「射的の的が」
シン「ビジュアル系の写真だとか(笑)」
ーーそれは、まずいですよ(笑)。
イヴ「シンの写真だったりして(笑)」
ーーでは、まだViViDを知らない人たちへのメッセージをお愿いします。
シン「ViVIDは个性あふれるバンドなので、他のバンドとは违うところを见せていきたいです。当日は気楽に紧张してやろうと思ってます」
Ko−ki「次世代を担う若者たち……选ばれし5人が集まった最强のバンドだと思っているので、あなたはこの日、伝说の目撃者となるだろう!」
イヴ「ViViDには、海外の人が闻いてもいいなと思えるような曲があると思います。そこらへんのビジュアル系バンドとは一味もふた味も违います。ViViDは特别なバンドだと自分でも思うので、是非、闻いてください」
零乃「みんながいうように、どう考えても最强のバンドだと思います。ViViDの名前から连想される通り、色鲜やかな个性あふれる5人で作られてるバンドです。曲も歌词もすべてにおいて、顶点を目指していくので、リスナーの人たちは心で感じてください!」
2009年10月20日 07点10分 5
level 9
上官和叶 楼主
2009年4月に、活动を开始したばかりのViViD。7月に初の音源である「Take-off」、8月に「Dear」と2カ月连続シングル・リリースで、鲜やかにシーンに登场した。テクニカルなツイン・ギターとエモーショナルなリズム队、抜群の歌唱力をもつヴォーカルという强力な5人编成で、早くも今年のダークホースとの呼び声が高い。11月には初ワンマンを控えた彼らの、元気いっぱいな声をお届けしよう!
ーーまずV-ROCK FESTIVALに出演することが决まった时の感想を教えてください。
零乃「そんな大きなイベントに、俺らが出てもいいんですか?」
イヴ「今までに出たこともないような大きなイベントなので、ちょっと想像もできないんですけど、こわいです。俺が今まで行ったいちばん大きな会场が武道馆なんで、そこより大きな会场ってよくわかりません(笑)」
零乃「初の大きなイベントなんで、正直不安や紧张もあるけれど、やることは一つなので、全力を尽くしてViViDはこういうバンドなんだってことを、来てくれた人みんなに伝えられるようなライヴをやるしかないです。全力投球します」
Ko-ki「俺は参加できることがいちばん嬉しいんですけど、そんなに紧张はしてないです。どちらかといえば、楽しみです。フェスなんでお祭りだから、楽しみたいという気持ちがいちばん大きいです。何年か先に自分が立つ场所に、ちょっと早く立つのかなって気がしてます。こんなに大きなフェスに参加できて、幸せです」
シン「もちろん紧张はありますけど、自分がリアルタイムでテレビで见てた方とか、尊敬できる方たちが出てるんで、そういう人たちに负けないといったら変ですけど、少しでも近づけるように顽张ります。ViViDをもっと世に広げるために、顽张ります」
ーーフェスに行ったことある人は、いますか?
零乃「ないです」
Ko-ki「ないです。テレビで见たくらい」
イヴ「俺も、テレビで见たくらい」
Ko-ki「ラウドパークに行こうっていう话をしたことはあるんですけど、结局は行かなかったです」
ーーイベントは?
零乃「俺はライヴ自体、あまり见に行かないんです。见に行くとしたら、エリック・クラプトンくらい。いろんなバンドが出るイベントは、あまりないです」
Ko-ki「俺も、矢沢栄吉くらいしか、ライヴを见に行ったことがない人间なんです」
シン「俺も、ないですね」
イヴ「同じです」
ーーViViDは11月に初ワンマンを控えているわけだから、今のところライヴは全て対バンだと思いますが、そういうところで考えてることはありますか?
零乃「出る全バンドの中で、いちばん目立ってやろうとかは、常に思ってます。今回は、ただその规模が大きくなったと考えればいいんですよね」Ko-ki「全员アグレッシブな势いで、野生の目をしながらライヴをしてます」
シン「感じ悪いんですけど、俺ら、ライヴに出る前の挂け声が『よっしゃあ、全员とるぞ!』っていうんですよ。ライヴは戦场なので、対バンはライバルだと思っているんです」
零乃「ライバルって(笑)」
シン「ライバルじゃないですか。それくらいの気合で、ライヴは临んでます。绝対に、负けないです」
イヴ「同じです」
零乃「みんなその気持ちは、一绪だと思います」
ーーさて、V-ROCK FESTIVALにはいろんなお店が出る予定なんですが、こんなお店があったら楽しいというアイデアはありませんか?
イヴ「タピオカ屋さんがあったら、いいと思います」
Ko−ki「自分が、食いたいからでしょ(笑)」
零乃「ビールとかお酒関系があったら、フェスというお祭り気分が盛り上がるんじゃないですか? 俺は、ビールを売ってたり、バー・カウンターがあったらいいと思います」

2009年10月20日 07点10分 6
level 9
上官和叶 楼主
ーービールは、ありますよ!
零乃「ですよね! 必需品ですよね(笑)。出演者のサインや衣装を展示してる场所とか、CDを売ってる场所があったら、いいなと思います。普通のCDショップじゃなくて、出演してるバンドのファンが集まってるわけだから、そういうのがあるとファンは喜んでくれるんじゃないかな」
Ko−ki「面白いことをいおうと考えすぎて、いいアイデアが浮かんでこないです。普通に屋台系があれば、いいんじゃないですか。あと、アーティスト同士がコラボした何かがあれば、面白いと思います」
ーーちなみに、屋台だと何が好きですか?
Ko−ki「たこ焼き、焼きそば、チョコバナナ。お祭りな感じの食べ物が好きです」
シン「金鱼すくいですかね」
零乃「本当に、普通のお祭りじゃん(笑)」
シン「会场の中がどうなっているのかわからないんですけど、ステージにたどりつくまでに、金鱼すくい、カメ钓り、ウナギつかみとかあったら、楽しいんじゃないかと思います」
Ko−ki「あんまり関系ないんじゃない、フェスに」
シン「でも、あったらやる人いると思うよ。ヨーヨー钓りとか。やらない?」
零乃「射的とか」
Ko−ki「景品が変わってたら、面白いよね。ただの金鱼すくいじゃなくて……」
シン「ビジュアル系金鱼すくいとか(笑)」
Ko−ki「金鱼を何匹か钓ると、アーティストの何かがもらえるとか。そしたら、フェスの中にある意味がある」
零乃「射的の的が」
シン「ビジュアル系の写真だとか(笑)」
ーーそれは、まずいですよ(笑)。
イヴ「シンの写真だったりして(笑)」
ーーでは、まだViViDを知らない人たちへのメッセージをお愿いします。
シン「ViVIDは个性あふれるバンドなので、他のバンドとは违うところを见せていきたいです。当日は気楽に紧张してやろうと思ってます」
Ko−ki「次世代を担う若者たち……选ばれし5人が集まった最强のバンドだと思っているので、あなたはこの日、伝说の目撃者となるだろう!」
イヴ「ViViDには、海外の人が闻いてもいいなと思えるような曲があると思います。そこらへんのビジュアル系バンドとは一味もふた味も违います。ViViDは特别なバンドだと自分でも思うので、是非、闻いてください」
零乃「みんながいうように、どう考えても最强のバンドだと思います。ViViDの名前から连想される通り、色鲜やかな个性あふれる5人で作られてるバンドです。曲も歌词もすべてにおいて、顶点を目指していくので、リスナーの人たちは心で感じてください!」
2009年10月20日 07点10分 7
level 6
。。。我还以为是翻译呢。。。
贴日文。。麽用。TAT
2009年10月20日 10点10分 8
level 6
好长一篇..
于是我在里面努力的辨别中文字体 = =
2009年10月20日 12点10分 9
level 1
TAT~~
看不懂噻...
2009年10月27日 13点10分 10
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