level 7
间桐慎三
楼主
在网上找到的,我不知道里面讲什么,看到茉衣子的名字就发上来了。。。。。。。。真的!我什么也不知道在讲什么!。。
茉衣子×2
光明寺茉衣子は部屋で一人???いや、二人、厳しい颜をしていた。
自分の前には自分、もう一人の茉衣子がいるのだ。
学园内で大量発生している生徒达。自分の元に现れた自分と、茉衣子はにらめっこをしていた。
「まったく???わたくしが本物の光明寺茉衣子ですのよ!これは绝対的な真実です!」
「何を言ってらっしゃるのですか、わたくしこそ本物です!デタラメを言うものではありません!あの白衣の最凶最悪男のようですわ!」
先ほどから、こんな感じでずっと、自分が本物だと主张する茉衣子二人。
いつものように黒いワンピースで身を包んでいる茉衣子二人の违いといえば、若菜が二人につけたリボンくらいだ。
水色のリボンの茉衣子が、ピンクリボンの茉衣子につかみかかる。
ワンピースの首筋から手を差し入れて、胸に手を入れる水色茉衣子。
「そもそも、わたくしの胸はそんなに小さくないのですわ!もっと大きくて绮丽な形をしております!」
そう言って、水色茉衣子がピンク色茉衣子の胸を手で覆うようにする。
黒い普段着とは违って、白のブラジャー越しにピンク色茉衣子の手が触れる。
「ちょっと???服にシワができるじゃありませんか!」
そう言いながら水色茉衣子がピンク色茉衣子のワンピースを脱がして、自分もピンク色茉衣子の胸を触る。ピンク色茉衣子も水色茉衣子を脱がして、二人して下着姿になって互いを触る茉衣子二人。
でも、二人して胸を触っているせいか、ブラジャーのホックが外れて、ショーツだけになってしまう二人。
「あっ???んあっ!」
水色茉衣子の口から甘い吐息が零れる。どうやら、胸の性感帯にピンク色茉衣子の手が触れたようだ。
「ほら见なさい!わたくしは胸を触られたくらいでそんなはしたない声を出しませんわ!つまりわたくしが本物です!」
「な、何を言うのですか!贵方こそっ!」
水色茉衣子がピンク色茉衣子の胸から脇にかけて手を当てて、そっと揉む。
ほっそりとした指が动くと、まるで楽器を奏でるようにピンク色茉衣子の口からも甘い吐息が零れる。
「んっは???ああんっ!」
「见たことか!贵方のほうこそはしたない!」
「こ???このっ!」
「な、何をするのですかっ!」
2009年08月28日 12点08分
1
茉衣子×2
光明寺茉衣子は部屋で一人???いや、二人、厳しい颜をしていた。
自分の前には自分、もう一人の茉衣子がいるのだ。
学园内で大量発生している生徒达。自分の元に现れた自分と、茉衣子はにらめっこをしていた。
「まったく???わたくしが本物の光明寺茉衣子ですのよ!これは绝対的な真実です!」
「何を言ってらっしゃるのですか、わたくしこそ本物です!デタラメを言うものではありません!あの白衣の最凶最悪男のようですわ!」
先ほどから、こんな感じでずっと、自分が本物だと主张する茉衣子二人。
いつものように黒いワンピースで身を包んでいる茉衣子二人の违いといえば、若菜が二人につけたリボンくらいだ。
水色のリボンの茉衣子が、ピンクリボンの茉衣子につかみかかる。
ワンピースの首筋から手を差し入れて、胸に手を入れる水色茉衣子。
「そもそも、わたくしの胸はそんなに小さくないのですわ!もっと大きくて绮丽な形をしております!」
そう言って、水色茉衣子がピンク色茉衣子の胸を手で覆うようにする。
黒い普段着とは违って、白のブラジャー越しにピンク色茉衣子の手が触れる。
「ちょっと???服にシワができるじゃありませんか!」
そう言いながら水色茉衣子がピンク色茉衣子のワンピースを脱がして、自分もピンク色茉衣子の胸を触る。ピンク色茉衣子も水色茉衣子を脱がして、二人して下着姿になって互いを触る茉衣子二人。
でも、二人して胸を触っているせいか、ブラジャーのホックが外れて、ショーツだけになってしまう二人。
「あっ???んあっ!」
水色茉衣子の口から甘い吐息が零れる。どうやら、胸の性感帯にピンク色茉衣子の手が触れたようだ。
「ほら见なさい!わたくしは胸を触られたくらいでそんなはしたない声を出しませんわ!つまりわたくしが本物です!」
「な、何を言うのですか!贵方こそっ!」
水色茉衣子がピンク色茉衣子の胸から脇にかけて手を当てて、そっと揉む。
ほっそりとした指が动くと、まるで楽器を奏でるようにピンク色茉衣子の口からも甘い吐息が零れる。
「んっは???ああんっ!」
「见たことか!贵方のほうこそはしたない!」
「こ???このっ!」
「な、何をするのですかっ!」
