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契れた氷のカケラが纺いだ白いこの风に揺れながら银色に空を染めて舞い落ちる煌びやかにざわめく街 この季节の空が仆には切なくて时が过ぎて忘れられる思い出なんて一つもなかった微笑む君のいたずらな瞳焼きついたまま思い出だけを残して离れてく君を求めても届かぬ思い信じても叶わぬ愿いわかってるはずなのに待ち続けたあの约束だけ果たされぬまま流れ行くきよしこの夜に君の面影をずっと抱きしめて宵街は汚れもなく真っ白に饰られて足迹见失いあの日君と见上げた空 シリウスさえ今はもう见えない白雪が舞う季节には二人またこの场所で交わした约束はこのままに君を求めないもう愿わない戻らないもう忘れたい君と过ごした日々は远く契れた氷のカケラが纺いだ白いこの风に揺れながら银色に空を染めて舞い落ちる思い出は残るけど思いは薄れてゆくきっとそんな风だ 君を求めても届かぬ思い信じても叶わぬ愿いわかってるはずなのに待ち続けた君を求めないもう愿わない戻らないもう忘れたい君と过ごした日々は远く契れた氷のカケラが纺いだ白いこの风に揺れながら银色に空を染めて舞い落ちる
2005年10月26日 14点10分
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