level 6
《君をのせて》
风に向いながら皮の靴をはいて
肩と肩をぶつけながら
远い道を歩く
仆の地図はやぶれ くれる人もいない
だから仆ら 肩を抱いて
二人だけで歩く
君のこころ ふさぐ时には
粋な粋な歌をうたい Ah…
君をのせて夜の海を
渡る舟になろう
人の言叶 梦のむなしさ
どうせどうせ知った时には Ah…
君をのせて夜の海を
渡る舟になろう
ラララ ラララ ラララ…
ラララ ラララ ラララ…
Ah… 君をのせて夜の海を
渡る舟になろう
Ah… 君をのせて夜の海を
渡る舟になろう
2009年03月28日 17点03分