level 6
_苿晟年☆
楼主
枫栖MC
夜、家に帰る为に细い道を歩いていたんだけど、前に歩いてる人が居て。
iPodで曲をかけながら歩いてるのか、その人は枫栖さんに気付かず踊っていたらしく(笑)
枫栖さんは、追い越そうか…このまま距离を取って家まで帰ろうか…と悩んだ挙句、家までまだ距离があるし…ってことで追い越したそうです。
追い越した瞬间に、チラッとその人を见た枫栖さん…
その时、踊ってた人の动きが止まったそうで(笑)
枫栖「みんなだったらどうするの?!」
「追い越すー!」
勇「追い越さす?笑」
枫栖「えーじゃぁ勇くんだったらどうする?」
勇「追いこさす(笑)何も考えずに追い越すわー」
枫栖「俺A型だから、相手の事も色々考えちゃうんだよね…
で、これをブログに长々と长文で书いてたんだけど、多分伝わんねぇなって(笑)
だからワンマンで言おうと思って(笑)」
コウタMC
コ「汚い话でもいいですか?…駄目?」
「いいよー」
コ「俺、一人暮らししてるじゃないですか、だから外食とか多いんですけど…
买った物とかをよく冷蔵库に放置しちゃってて…
物凄いカビを见つけてしまいました。
タケノコなんすけど…」
「えーっ…!」
コ「それがね、あの…ナウシカの…腐海のような(笑)」
「えー!」
勇「タケノコってあれでしょ?あの高いキノコの…」
コ「え?」
勇「あ、え、间违えた、マツタケと勘违いしてた(笑)」
コ「で、そのナウシカを…どう処理しようかと思って、俺は、近くの自动贩売机のゴミ箱に…」
「えーーー!!!」
勇「はい、コウタ好感度下がったー」
コ「ごめんなさい…」
刻MC
いつも自虐ネタなので、今回も自虐ネタを探してきた刻さん。
刻「俺ってあだ名が多いじゃん?」
「ナマステー!」
刻「そう、ナマステとか…」
「青髭ー!」
刻「うん(苦笑)まぁ青髭とか…」
勇「あとインド人とか(笑)」
刻「そう、まぁ色々あるんだけど…俺、チョコって呼ばれたこともあんのね」
勇「谁に?」
刻「お前だよ(笑)
で、その理由が…色が黒いから(笑)
酷いのが、リハ前とかにビズさん行きますよーってなるじゃん、あの时に勇くんが机の上にあったチョコボールに向かって「刻さん行きますよー!刻さん行きますよー!」って言ってんの!
せめてピーナッツチョコにして!ちゃんと中身入ってるから(笑)
あ、あと、おにぎりって言われたこともあった」
「逆三角形?」
刻「ん?いや、俺のこの部分(口周り)がおにぎりのノリみたいだからって(笑)」
勇「谁に言われたの」
刻「お前だよー(笑)」
その后に、刻さんは普段ヒゲはやしっぱなしで、渋谷で前ファンの子に会った话をしてて。
ファンの子が「勇さん握手してください!雪希さん握手してください!」って言って、刻さんはずっと口の周りを押さえてたらしい(ヒゲを隠す为w)
刻「俺、ローディだと思われたんかな(笑)」
雪希MC
雪「一阶アリーナァァアアー!!!」
「イェー!!」
雪「二阶スタンドーーー!!!」
「イェー!!」
を何度か缲り返して(笑)
雪「みんな、お笑い芸人の天津木村知ってる?」
「エロい人?」
雪「うん、でもエロくないよ
今からそれやろうと思うんだけど、これ绝対ウケると思うんだよね~
あ、俺吟じてる时変な颜になると思うから、后ろ向いてやるね」
「えー!」
雪「分かったよ!じゃぁ前向いてやるよ!」←キレ気味にw
雪「バンギャルちゃんによくあること…吟じます。
雪希さん世界で一番大好きです~ってプチメールがきてぇ~え~えぇ~
その子のブログを见に行ったら~ぁ~ああ~あ~あ~
大本命シドって书いてある~~~
あると思います!」
勇「よくあるよね(笑)」
雪「その子のプロフとか见て、俺のことばっかり书いてあったら嬉しいじゃないですか。
大本命シドって…!」
勇「面白かったよ、ヲタ芸より面白かった(笑)」
2009年03月17日 11点03分
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夜、家に帰る为に细い道を歩いていたんだけど、前に歩いてる人が居て。
iPodで曲をかけながら歩いてるのか、その人は枫栖さんに気付かず踊っていたらしく(笑)
枫栖さんは、追い越そうか…このまま距离を取って家まで帰ろうか…と悩んだ挙句、家までまだ距离があるし…ってことで追い越したそうです。
追い越した瞬间に、チラッとその人を见た枫栖さん…
その时、踊ってた人の动きが止まったそうで(笑)
枫栖「みんなだったらどうするの?!」
「追い越すー!」
勇「追い越さす?笑」
枫栖「えーじゃぁ勇くんだったらどうする?」
勇「追いこさす(笑)何も考えずに追い越すわー」
枫栖「俺A型だから、相手の事も色々考えちゃうんだよね…
で、これをブログに长々と长文で书いてたんだけど、多分伝わんねぇなって(笑)
だからワンマンで言おうと思って(笑)」
コウタMC
コ「汚い话でもいいですか?…駄目?」
「いいよー」
コ「俺、一人暮らししてるじゃないですか、だから外食とか多いんですけど…
买った物とかをよく冷蔵库に放置しちゃってて…
物凄いカビを见つけてしまいました。
タケノコなんすけど…」
「えーっ…!」
コ「それがね、あの…ナウシカの…腐海のような(笑)」
「えー!」
勇「タケノコってあれでしょ?あの高いキノコの…」
コ「え?」
勇「あ、え、间违えた、マツタケと勘违いしてた(笑)」
コ「で、そのナウシカを…どう処理しようかと思って、俺は、近くの自动贩売机のゴミ箱に…」
「えーーー!!!」
勇「はい、コウタ好感度下がったー」
コ「ごめんなさい…」
刻MC
いつも自虐ネタなので、今回も自虐ネタを探してきた刻さん。
刻「俺ってあだ名が多いじゃん?」
「ナマステー!」
刻「そう、ナマステとか…」
「青髭ー!」
刻「うん(苦笑)まぁ青髭とか…」
勇「あとインド人とか(笑)」
刻「そう、まぁ色々あるんだけど…俺、チョコって呼ばれたこともあんのね」
勇「谁に?」
刻「お前だよ(笑)
で、その理由が…色が黒いから(笑)
酷いのが、リハ前とかにビズさん行きますよーってなるじゃん、あの时に勇くんが机の上にあったチョコボールに向かって「刻さん行きますよー!刻さん行きますよー!」って言ってんの!
せめてピーナッツチョコにして!ちゃんと中身入ってるから(笑)
あ、あと、おにぎりって言われたこともあった」
「逆三角形?」
刻「ん?いや、俺のこの部分(口周り)がおにぎりのノリみたいだからって(笑)」
勇「谁に言われたの」
刻「お前だよー(笑)」
その后に、刻さんは普段ヒゲはやしっぱなしで、渋谷で前ファンの子に会った话をしてて。
ファンの子が「勇さん握手してください!雪希さん握手してください!」って言って、刻さんはずっと口の周りを押さえてたらしい(ヒゲを隠す为w)
刻「俺、ローディだと思われたんかな(笑)」
雪希MC
雪「一阶アリーナァァアアー!!!」
「イェー!!」
雪「二阶スタンドーーー!!!」
「イェー!!」
を何度か缲り返して(笑)
雪「みんな、お笑い芸人の天津木村知ってる?」
「エロい人?」
雪「うん、でもエロくないよ
今からそれやろうと思うんだけど、これ绝対ウケると思うんだよね~
あ、俺吟じてる时変な颜になると思うから、后ろ向いてやるね」
「えー!」
雪「分かったよ!じゃぁ前向いてやるよ!」←キレ気味にw
雪「バンギャルちゃんによくあること…吟じます。
雪希さん世界で一番大好きです~ってプチメールがきてぇ~え~えぇ~
その子のブログを见に行ったら~ぁ~ああ~あ~あ~
大本命シドって书いてある~~~
あると思います!」
勇「よくあるよね(笑)」
雪「その子のプロフとか见て、俺のことばっかり书いてあったら嬉しいじゃないですか。
大本命シドって…!」
勇「面白かったよ、ヲタ芸より面白かった(笑)」