【日刊sports映画大賞】苏打与苍井优再次承包影帝影后
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第30届日刊体育映画赏
最佳作品:啊,荒野
最佳导演:石井裕也<夜空总有最高密度的蓝色>
最佳男主角:菅田将晖<啊,荒野><火花>等
最佳女主角:苍井优<她不知道名字的那些鸟>
最佳男配角:役所广司<关原><第三次的杀人>
最佳女配角:尾野真千子<解忧杂货店>
新人赏:浜边美波<我想吃掉你的胰脏>
石原裕次郎赏:<极恶非道 最终章>北野武
石原裕次郎新人赏:竹内凉真
最佳海外电影:敦克尔克
2017年12月05日 00点12分 1
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今年日刊和报知有5大奖项有4项重合(最佳男女主、男配、最佳作品)[滑稽]
2017年12月05日 00点12分 2
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苍优[花心]
2017年12月05日 00点12分 4
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我优厉害
2017年12月05日 00点12分 5
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柔らかな笑顔を見せる菅田将暉
2017年12月05日 00点12分 6
[喷]
2017年12月05日 02点12分
[笑眼]
2017年12月05日 02点12分
这张好可怕
2017年12月05日 02点12分
@贴吧用户_7tRZyaE 发型的原因吧[笑眼]
2017年12月05日 02点12分
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日刊体育最佳女主角是苍井优今年获得的第三个电影奖项
每日,蓝丝带,旬报,日奥,能否完成横扫奇迹[滑稽]
蒼井優が主演女優賞「怖いものがない」/映画大賞
蒼井優(32)が「彼女がその名を知らない鳥たち」と「アズミ・ハルコは行方不明」で主演女優賞を受賞した。「彼女が-」では男たちに振り回されながら、その上を行く嫌な女を演じきった。「アズミ-」では28歳OLの、男や結婚に対する思いをシュールな映像に乗せ鮮やかに表現した。
 「彼女-」で演じた北原十和子は、男からもらった金で、だらけた生活を送り妻ある男と不倫する。自分の仕事のために他人への身体の提供を求める男、品性下劣で不潔な男、そして都合のいい不倫を求める男。その3人の男の上を行く嫌な女を演じた。
 「正直、私くらいだろうな。あんまりやりたいと思う役じゃないと思う。なんでしょうね…私、そんなに怖いものがないので、やってみようと思いました」。白石和弥監督(42)とは初めてだった。「とってもご一緒したい監督だったんです。みんなが白石監督のことを好きっていう現場でしたね」。
 男たちに振り回される十和子は、かわいそうでもある。「でも毎日、お金をもらって浮気する。その時点で最低だなって思いますけど」。最低の主人公を演じながらも「行動は最低なんですけど、心は純粋、子供なんです。十和子って、本当は“永遠子”だと思ってやってました」。
 クライマックスへ向かう中、十和子は包丁を買いに行く。刃を向けるのは、どの男か。「あれはミスリードできればいいなと思いながら演じていました。あと十和子に対する不快感をどこまでお客さんが耐えてくれるか。その計算をしながらやっていかなくちゃいけないから、今回はみんな疲れたと思います」。
 「アズミ-」は枝見洋子プロデューサー、松居大悟監督と同い年。「同年代の作り手が出てきたことがうれしい。トップに立つ人たちが同い年って、私たちの世代っていうのをすごく意識できるようになった。広い目で映画界を見ることができた」。主役の自覚十分の女優だ。28日の授賞式は、昨年の主演女優賞の宮沢りえ(44)から賞を受け取る。「りえ姉からもらえるの、うれしい!」。女優の顔から素に戻って、目を輝かせた。【小谷野俊哉】
 ◆蒼井優(あおい・ゆう)1985年(昭60)8月17日、福岡県生まれ。99年ミュージカル「アニー」で女優デビュー。01年「リリイ・シュシュのすべて」で映画デビュー。「花とアリス」「ニライカナイからの手紙」などに主演。06年「フラガール」で日刊スポーツ映画大賞新人賞、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞などを受賞。160センチ。血液型A。
 ◆彼女がその名を知らない鳥たち 自堕落な生活を送る十和子(蒼井優)は15歳上の陣治(阿部サダヲ)の稼ぎに頼って生活する。元恋人の黒崎(竹野内豊)を忘れられないが、デパート店員水島(松坂桃李)と体を重ねるようになる。白石和弥監督。
 ◆アズミ・ハルコは行方不明 生活や恋愛に疲れ失踪した春子(蒼井優)と、春子を探す張り紙をグラフィックアートにして町中に拡散する愛菜(高畑充希)たち。双方の視点から描く物語が交錯していく。松居大悟監督。
 ◆主演女優賞・選考経過 蒼井優が「ダントツにしびれた演技を見せてくれた」(伊藤さとり氏)「若いときは生々しく美しかったが、普通の女性を演じられる女優になった」(神田紅氏)「嫌な女の役をきちんとやっている」(寺脇研氏)など圧倒的な支持を得た。
2017年12月05日 00点12分 7
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主演女優賞受賞の喜びを語る蒼井優
2017年12月05日 00点12分 8
这层为何毫无流量(
2017年12月08日 05点12分
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浜边美波继报知后再度获得日刊体育新人赏
日奥几乎也基本锁定新人赏了,大丰收的一年
浜辺美波が新人賞 先輩は長沢まさみ/映画大賞
浜辺美波(17)が新人賞を受賞した。04年に所属事務所の先輩、長沢まさみ(30)も受賞している。「歴代受賞の方々を調べたら長沢さんの名前があって…。ずっと頑張ってらっしゃる先輩に続けるなんて信じられないです」と驚きを口にした。
 北村匠海(20)とダブル主演の「君の膵臓をたべたい」では、わずかな余命を明るく生きようとする高校生を演じた。「(主人公の)『僕』を振り回すように、楽しそうに走ったり、明るく、かわいらしく演じました」。けなげで透明感ある演技は、涙なくして見られない物語とともに話題になった。幅広い年齢層にリピーターが多く、興行収入は最近の青春映画では異例の34・8億円に達した。「何度も劇場に足を運んだ方が多いと聞きました。大切に思ってくれる方がたくさんいたんですね」。
 「亜人」は佐藤健(28)演じる主人公の妹を熱演した。これまで以上に映画を主戦場にした1年だった。多忙な日々と思いきや、「私はマイペースですが、マネジャーさんが眠たそうにしていることが増えたかな?」と笑った。【森本隆】
 ◆浜辺美波(はまべ・みなみ)2000年(平12)8月29日、石川県生まれ。11年に東宝シンデレラオーディションでニュージェネレーション賞。同11月「アリと恋文」で映画デビュー。ドラマは15年NHK連続テレビ小説「まれ」など。趣味は読書。155センチ。血液型B。
 ◆君の膵臓をたべたい 孤独を好む高校生「僕」は病院で女子高生の日記帳を拾う。膵臓の病気で、余命わずかなことを記した日記の持ち主はクラスの人気者桜良だった。秘密を知ってしまった「僕」の日常が、桜良との交流を通じて変わり始める。月川翔監督。
 ◆亜人 永井(佐藤健)は交通事故を機に、自らが不死身の新人類「亜人」であることを知る。国家を乗っ取ろうとする亜人のテロリスト佐藤(綾野剛)との、不死身同士の対決が始まる。浜辺は病と闘う永井の妹役。本広克行監督。
 ◆新人賞・選考経過 石橋静河、木下あかりらの名前もあがる中「病の役は新人では(雰囲気が)出しづらい中よくやっていた」(秋山登氏)「知名度での集客が難しい中、口コミで集客できた」(品田英雄氏)と、浜辺美波のフレッシュな存在感が高く評価された。
2017年12月05日 00点12分 9
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「自身の代表昨になった」という映画「君の膵臓を食べたい」の劇中にも登場する日記を手に笑顔を見せる浜辺美波
2017年12月05日 00点12分 10
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役所広司が助演男優賞「刺激する立場」/映画大賞
助演男優賞の役所広司は、はにかんだようにほほ笑む
助演男優賞の役所広司(61)は「関ケ原」で徳川家康、「三度目の殺人」で殺人犯と、まったく毛色の違う役を演じ分けた。
 岡田准一(37)演じる石田三成との終盤の対面シーンは「無言の中に2人の道のりを感じさせる空気があった。気持ち良かった」。老練さにバイタリティー。分厚い肉じゅばんで動き回った。「岡田君の三成がシュッとしていて好対照になったのでは」と振り返る。
 「三度目の殺人」は弁護士役の福山雅治(48)との接見シーンが注目された。「動きがなく、2人だけだし、何とかしなくちゃいけないと。完成したら2人の心の動きが実に映画的だった。2人がときどきに込めた気持ちがしっかり映っていた」という。
 24歳でデビュー。40歳の時「Shall we ダンス?」などで多くの主演賞に輝いた。60歳を超えて今度は助演で注目された。
 「役者にとって年齢は味方に付けなくてはいけないものと思っていますが、やっぱり作品との出会いですから、賞をいただくのはなかなか大変なんです。主演は周囲の演技を受ける立場ですが、助演は主人公を刺激していく立場。そういう意味で思い切っていけたのかも知れませんね」。
 放送中のTBS系ドラマ「陸王」の熱演も話題だ。「久々のテレビドラマで、スタッフの若さ、活力にあおられています。映画の監督たちに『あいつ、くさい芝居しやがって』と思われるのが、ちょっと心配ですけど」と照れ笑いした。【相原斎】
 ◆役所広司(やくしょ・こうじ)1956年(昭31)1月1日、長崎県生まれ。80年NHK連続テレビ小説「なっちゃんの写真館」でデビュー。96年「Shall we ダンス?」などで日刊スポーツ映画大賞主演男優賞。97年主演映画「うなぎ」がカンヌ映画祭グランプリ受賞。
 ◆関ケ原 三成(岡田准一)と家康(役所広司)が豊臣秀吉(滝藤賢一)亡き後、それぞれ諸侯を味方に付け、天下分け目の合戦に至る。三成は忍びの初芽(有村架純)を使ううちに、愛情を抱くようになる。原田真人監督。
 ◆三度目の殺人 勝利を最優先する弁護士の重盛(福山雅治)は真実に興味がない。殺人の前科がある三隅(役所広司)を弁護するが、会うたび供述を変え、ほんろうされる。被害者の娘(広瀬すず)と会っていたことも分かる。是枝裕和監督。
 ◆助演男優賞・選考経過 ユースケ・サンタマリアも「せりふが多くなくても画面で存在感がある」(渡辺武信氏)と評価を得たが、「主演のサポートをどれだけできたかで見ていきたい」(石飛徳樹氏)などの声を受け、2回目の投票で役所広司が過半数を獲得。
2017年12月05日 00点12分 11
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尾野真千子が助演女優賞「びっくりする」/映画大賞
助演女優賞を受賞し笑顔を見せる尾野真千子
尾野真千子(36)は助演女優賞に輝いた。「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で19、27、53歳を1人で演じきった。「例えば衣装、髪形で、50代を作ってくれていると思うだけですんなりやれました。皆さんがすごく頑張ってくれて、私、頑張ってないんです」と笑った。監督の意向で特殊メークを施さず、声のトーンや歩き方を変えた。「19歳はきっついだろうって、思ったりするんですけど、心の中ではできる、みたいな変な自信があったりして」。確かな演技力を評価されての受賞に「びっくりする。10~50代をやってラッキーというのもありますよ。でも親孝行、会社孝行、関わってくれた人たちの孝行になるから、とてもうれしいです」。
 中学時代、ロケハン中の河瀬直美監督(48)に見いだされ、97年主演映画「萌の朱雀」でデビュー。同監督の07年カンヌ映画祭グランプリ受賞作「殯の森」も主演した。華々しい経歴を築く一方、素顔は女優のイメージを覆させられる。「運動もそんなに好きでもないし習い事もしない。休日はカップラーメンを食べたりとか好きなものを食べています。今年は時間があったので、日傘もささず日焼け止めも塗らず、日焼けをガンガンしました。シミも気にしなきゃいけない年なんでしょうけど、それが、自分のありのままの姿なので」。
 その姿勢は、女優としてのスタンスにも一貫している。「年を取れば取るほどそれが味になる。しわや白髪を生かしながら、自分のありのままがにじみ出るものに挑戦していきたい」。【近藤由美子】
 ◆尾野真千子(おの・まちこ)1981年(昭56)11月4日、奈良県生まれ。映画は「クライマーズ・ハイ」「探偵はBARにいる2」「そして父になる」「ソロモンの偽証」「きみはいい子」など出演多数。ドラマは11年NHK連続テレビ小説「カーネーション」など。161センチ。血液型A。
 ◆ナミヤ雑貨店の奇蹟 敦也(山田涼介)は幼なじみと悪事をはたらき、廃屋に逃げ込む。そこはかつて悩み相談を受けることで知られたナミヤ雑貨店。郵便受けに32年前の悩み相談の手紙が入っていた。時空を超えて晴美(尾野真千子)と手紙のやりとりをする。広木隆一監督。
 ◆助演女優賞・選考経過 「20代のうちにこれだけのことができる女優はそういない」(寺脇研氏)と黒木華も人気だったが、「毎年気になる役がある女優。強い役ではないが気になる」(木下博通氏)と評価された尾野真千子が2回目の投票で過半数を獲得した。
2017年12月05日 00点12分 12
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仙子太仙了[喷]
2017年12月05日 00点12分 13
仙子那张貌似用的旧图[笑眼]
2017年12月05日 00点12分
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元Jユース竹内涼真が石原裕次郎新人賞/映画大賞
石原裕次郎新人賞の竹内涼真は、映画で賞を受賞するのは初めてで、喜びも2倍の笑顔でダブルピース
竹内涼真(24)が石原裕次郎新人賞を獲得した。第30回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞(日刊スポーツ新聞社主催、石原プロモーション協賛)が4日、決定した。強烈なキャラクターがそろった「帝一の國」で明るい好青年をさわやかに演じた。石原裕次郎賞は北野武監督(70)の「アウトレイジ 最終章」が受賞。授賞式は28日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで行われ、裕次郎夫人の石原まき子さんから竹内には賞金100万円、「アウトレイジ 最終章」には300万円が贈られる。
 大スターの名を冠した賞に竹内は「受賞された方の名前を見ていると、今、活躍している素晴らしい方ばかり。自分の名前が載るのはすごく光栄だと思います」。映画で賞を贈られるのは初めて。「この仕事は何をしたら達成とか、あまりないじゃないですか。僕は、自分で『これはできたな』と満足するより、やったものを見てもらい、評価してもらえた声がうれしいので」と喜んだ。
 「帝一の國」の中で異彩を放った。文武両道、周囲にも愛され、さわやかで明るく、主人公にライバル視されても大きい心で受け止める好青年役。主演の菅田将暉(24)を始め野村周平(24)ら同年代が演じたキャラクターはいずれも、漫画から飛び出したように強烈で個性的だった。そのギャップが結果的に竹内の魅力を引き立たせた。「普通にしすぎると薄くなりすぎるので、キャラと普通の中間を探りました。今活躍している同世代の俳優たちと一緒にやれて、評価していただいたっていうのは、うれしいです」。
 高校時代、東京ヴェルディユースでサッカーに打ち込んだ。Jリーガーになった同期らに刺激され、大学時代に異世界に飛び込む決意をした。「彼らがいたから、やりたいことが20歳で見つかったと思います。そういう仲間が近くにいると自分の状況が不安になったりする。大学に通う何年間かで進路を決めなきゃと思っていたので」。
 デビューから4年。飛ぶ鳥を落とす勢いが続いている。今年上半期はNHK連続テレビ小説「ひよっこ」でヒロインの恋の相手となる大学生、島谷を演じた。王子様のような青年で、作品途中に姿を消すと、視聴者から再登場を願う声が届く「島谷ロス」が起きた。夏は日本テレビ系ドラマ「過保護のカホコ」でヒロインの相手役を務め、現在は役所広司(61)主演のTBS系ドラマ「陸王」で、かつての箱根駅伝のスターで、今は故障に苦しむ実業団ランナーを熱演中だ。ヒット作に竹内あり、という状況だが「20歳までサッカーをやっていたので焦りもあります。全部捨てて一から始めてるから、ゆっくりコツコツよりは行くなら、早く行きたい」という。
 ユースチーム時代の同期とは今も仲良しで「年末は必ず集まる。一番分かり合える仲間です」。進んだ道は違えど刺激し合っている。今年の“同窓会”は最高の報告ができる。【杉山理紗】
 ◆竹内涼真(たけうち・りょうま)1993年(平5)4月26日、東京都生まれ。13年「minaカレオーディション」でグランプリを受賞し、芸能界入り。同年ドラマ「車家の人々」で俳優デビュー。14年「仮面ライダードライブ」に主演、同年同シリーズで映画デビュー。17年「今年のヒット人」にも選ばれた。185センチ、血液型A。
 ◆帝一の國 名門海帝高校の生徒会長を務めたものは、将来の内閣入りが確約されている。野心家の赤場帝一(菅田将暉)は、生徒会長になるため、あらゆる手を尽くして生徒会長選を戦う。永井聡監督。
 ◆石原裕次郎新人賞 裕次郎さんをほうふつとさせる将来性豊かな映画デビュー5年以内の新人が対象。賞金100万円。選出ハードルは高く、該当者なしの年も多い。
 ◆石原裕次郎新人賞・選考経過 昨年の選考会でも高く評価されていた竹内涼真が圧勝した。「会ったときすごく紳士的だった。演技もさわやかさに遊び心があふれている」(伊藤さとり氏)など、裕次郎さんと重なる人柄も評価された。1回目の投票で過半数。
2017年12月05日 00点12分 14
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石原裕次郎新人賞の竹内涼真は、裕次郎氏を想起させるポーズを決める
再放一张你们的男朋友[滑稽]
2017年12月05日 01点12分 16
日刊网站首页都放的这张大图,比仙子还红[滑稽]
2017年12月05日 01点12分
好像还有100w奖金
2017年12月05日 02点12分
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