level 9
≡ω≡ 咱知道您这很缺水——
____________________________我是华丽(?)的分隔线____________________________
古の台座には御霊が宿るという
置き去りのEine Krone響く
罪の数ほど美しく
右手で空に掲げた 嘘で満たした聖杯
彩る夜を捉えて 罪を欺く死の蜜
血塗られた月は操られて
飲み干した嘘に支配される
命の価値を死で計るなら
誇らしく微笑み逝けるでしょう
最期の楔で 我らに光を
羽のように撒き散らした罪が
雫となって降り注いで
夸り高く廃した躰ごと
総てを包んで 御霊を連れて逝け
2009年02月13日 05点02分
4
level 9
≡ω≡ 呃 或许需要特质营养液来滋补下 (捂脸
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明日へ迷う時も 心病む時も
覚悟みせた枷に 心鎮めて
今日を生きる罪も 気付き知る罪も
受けて刻むほどに 心ふるわせ
清き御霊で 祈り捧げるより
けがれた腕に 受け止めていたい
与えられし黒きチカラで駆 駆逐せよ
殲滅の呪縛を撃ち抜け
生きて護りたいと願うは
強くあつい想いで 生まれた命の糧
Raison d'etre
2009年02月13日 05点02分
5
level 9
≡ω≡ 单纯的被水了罢了——
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繋いだふたつの手のように
絡み合う運命の螺旋
鏡の向こう侧で鍵を重ねたら
終わりの先が見えるのかもしれない
かかげたふたつの手のように
求め合う悠久の螺旋
虚飾の月は翳りやがて終焉を告げる
白と黒の回帰線
『黑鍵(Ebony)は死の螺旋を描き』
「白鍵(Ivory)は生の螺旋を描く」
『幾千の夜を越えて、旋律(Melody)は優しく降り積もる』
「生命の律動を奏で、そっと囁くように」
『そして、歪みはやがて空へと至り……』
2009年02月13日 14点02分
7
level 9
≡ω≡ 咱早修得灌水之魔眼了——
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呜呼…人間とは神の前では かくも無力なモノなのだろうか…
誰もが深い絶望に呑まれかけていたその瞬間
一际眩い闪光が雷(ちから)無き青年の体を貫いた…
「覚醒めよ…勇敢なる右腕を持つ者よ…
直系の雷(ちから)を受け継ぎし者よ…
かつて私は邪神(やつ)を封印せし折、雷の槍を放ったが故右腕を失った…
今その雷(ちから)を開放すれば、右腕はおろか全身が吹き飛ぶやも知れぬ…
御主にその覚悟があるか?
…ならば今こそ覚醒めよ<雷神の右腕>よ!」
「一人では耐え切れぬ雷(ちから)でもきっと、二人なら大丈夫私は信じる!」
暗雲を貫く雷 あの日出会った少年と少女は
今…二つの纹章(しるし)重ね合わせて 辉ける未来(とき)を纺ぐ…
2009年02月15日 08点02分
9
level 9
莔 猫会游泳 狗都能上树了——
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心には秘密がある
それでも触れたくて
触れ合えば壊れて行く
踌躇いは螺旋の中へ
桥を渡った河の向こうまで
明日はきっと……
真昼の中で
春は甘く深く香るのでしょう
梦から醒めて
人は何を探すの
こんなに明るい世界へ
君が私を连れて行く
眩しさにまだ立ち竦む
背中をそっと抱きしめる
信じることの儚さを
君が光に変えて行く
目覚めた朝には涙が
宝石のように落ちてく
未来の中へ
2009年02月15日 11点02分
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level 9
您已经囧了——
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終端のない闇の中でもがいている その痛みの中でもがいている
終焉のない雨の中でもがいている その哀しみの中でもがいている
無垢な天使も生まれた以上 确実に地に堕ちる
無限の闇の中でもがいている その苦痛の中でもがいている
無限の雨の中でもがいている その悲哀の中でもがいている
無垢な天使も堕ちた以上 その白い翼を紅く染める
2009年02月16日 12点02分
13
level 1
偶不但认为狗会上树
还以为猫也会游泳呢,应该。。
不然猫为什么爱吃鱼呢
2009年02月16日 16点02分
14
level 9
≡ω≡ 其实因为它们捉不到 所以才想吃 嗯嗯—— (雾
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乾いた唇に触れた 记忆 过ぎ去った想い出达
朝露の雫に濡れた 风が 缚る暗を解き放つ
切なく揺れる 瞳 见つけて欲しくて
声にならない 気持ち 伝えたくて
空が眩しくて 独り寂しくて
同じ梦を见て 求めて
远く长いこの道を 并んで歩き出す未来
そして 想う 君を…
2009年02月17日 11点02分
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level 9
≡ω≡ 小姐你哪位?
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鮮血に塗れた、言葉もなく崩れる彼は
絶望も愛情も終わりもすべて、受け入れるように優しく
笑っていた……
「嗚呼……白い揺り籠は新月の下眠るのに。
きっと、新たな生を祝福して揺らされることはないのだ
空はやがて落ちるだろう。」
『新たな生が知る初めての感情は、“絶望”』
2009年02月18日 09点02分
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