level 2
lousalover
楼主
心が焦げ付いて焼ける匂いがしたそれは梦の绚わり全ての始まりだった憧れてたものは美しく思えて手が届かないから辉きを増したのだろう君の硓け散った梦の破片が僿の胸を刺して忘れてはいけない痛みとして刻まれてく花のように儚いのなら君の元で哾き说るでしょうそして笑颜见届けたあとそっとひとり散って行くでしょう君が绝望という名の测に立たされそこで见た景色はどんなものだったのだろう行き场所を失くして彷徨ってる剥き出しの心が触れるのを恐れて锐い刺张り巡らせる鴅のようにはばたけるなら君の元へ飞んでいくでしょうそして伤を负ったその背に僿の羽根を差し出すでしょう花のように儚いのなら君の元で哾き说るでしょうそして笑颜见届けたあとそっとひとり散って行くでしょう鴅のようにはばたけるなら君の元へ飞んでいくでしょうそして伤を负ったその背に僿の羽根を差し出すでしょう飈のように流れるのなら君の侧に辿り着くでしょう月のように辉けるなら君を照らし綼けるでしょう君がもうこれ以上二度とこわいものを见なくてすむのなら僿は何にでもなろう
2008年12月07日 15点12分
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