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X JAPAN 复活までの轨迹 Part.1 2008/10/18 (Sat)■ 2006年12月上旬YOSHIKI帰国2007年1月2日放送「ズバリ言うわよ」2007年1月24日放送「バリバリ☆バリュー」の収录。 ■ 2006年12月クリスマスTOSHIと再会。カラオケでYOSHIKI「Tearsが上手く歌えたらXに入れてあげるよ」と、后日谈。水面下ではすでに再结成の话が进行中(?) ■ 2006年12月25日YOSHIKI mobileメッセージ。YOSHIKI「ある人から本当に久しぶりに电话が…上手く表现できない精神状态になっちゃった…」 ■ 2007年2月9日小室哲哉のMySpaceBlogにて、「公式ではないけどX JAPANがTOSHIを含めた4人で再结成を果たす」との书き込み。 ■ 2007年2月10日TOSHI official siteにてコメントがアップ。 皆様いかがお过ごしでしょうか? 半年ほど前でしょうか、XJAPANのマネージメント事务所のかつての社长と、私が一番苦しいときも支え続けてくださった音楽业界の恩人が「话を闻いてほしい」と私のコンサート会场に足しげく访ねていらっしゃいました。 これまで多くの方が「XJAPAN」の复活话を持ちかけてきましたが、私にはその気はまったくなく、今が豊かで幸せだし、利権がらみのトラブルで散々な目にあってもきたし、ともかくすべてお断りしておりましたが、しつこいくらい何度も何度も、私に怒鸣られ、时には蹴り飞ばされても、それでも足を运んでくださるので、恩人をないがしろにもできず、お话を闻くこととなりました。「ほかのメンバーもやりたがってる、Toshiはどうだろうか?」と热く真剣に何度も何度も頼み込まれたので、さすがにそこまで言うならと思い、その后Yoshikiにも确认したところ、やりたいというので、共通の友人でもあるアーティストにも応援と期待をいただいてこれまで话を进めています。 一部周刊志报道について 残念なことに、当初から私たちを贬め続けてきた一部周刊志が新たなるプロジェクトの邪魔をすべく、まったくの虚伪、でっちあげ记事を
捏
造しているようです。悪劣なでっちあげ周刊志とその记者には厳しく法的対応をいたします。地道に歌ってきた8年间にわたって、ずっと私という利権を夺うために胁迫したり、陥れたり、マスコミを悪用して贬めたりして私の大切な人やものを破壊し続けてきた本当にあくどい辈には今后も一切利権を渡さず、またそのような辈は绝対に许さず、彻底的に闘う所存にございます。その悪质な人たちの利権の夺い合いに巻き込まれ「虐待」などと嘘をいわれ心身伤つけられた子供たちは、その虚伪の告発をした人に対して私同様に「惩戒请求」をだしてもいます。Toshiの周辺を溃して、利権に戻せば金をもらえる、そのためにカルトだ、洗脳だ、虐待だなどと嘘をついてビジネスしてきた、あるいはこれまでそのような悪质な连中に加担してしまっていた人たちの中でも、こちらに情报を伝えてくれる方もどんどん増えてきて、悪质な内情が明らかになってきました。 そのように一旦悪事に加担していたとしても、2度とそのようなことはしないと反省して、本当のことを伝えて贡献してくださるなら、谁にでも间违えはありますから、そのような方を责めたりは决してしないし、そのような纯粋さを取り戻した人の罪を追求など决してしません。また、そのような人は连络をしてください。しかしながら、平然と嘘をついて人を陥れたり、足を引っ张ったりするような连中と一绪になってこれ以上虚伪のことで攻め立て続けるなら、私は绝対に许しません。このようなものを仕挂けている利権目当ての悪质な私利私欲の辈たちによって仕立て上げられた騒动によって、この8年间、本当に本当に逆境の连続でした。
2008年10月19日 01点10分
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そしてこれからも几多の逆境もあるでしょうが、どんなときも逃げずに乗り越えて、明るく前向きに生きていきたいと思います。またどちらかでお目にかかれますこと、楽しみにいたしております。 ■ 2007年2月28日YOSHIKI mobileメッセージ。YOSHIKI「どうして" 今 "なの?もう少し考えさせて…。」 ■ 2007年3月上旬「FLASH」にて。PATA「复活については闻いてません」 ■ 2007年3月21日TOSHI official siteにてコメントがアップ。 「100万の言叶よりも1曲のうた」先日、数日间アメリカ・ロサンジェルスに渡米する机会があった。滞在の合间に、旧友と再会をした。场所は彼が所有するレコーディングスタジオだった。 10年ぶりに访れたそのスタジオは、当时にも増してさらに広くなっていて、何よりも惊いたのはそのスタジオ设备、机材の豊富さであった。おそらく世界一であろう。そのこだわりが彼らしいと思った。 そんな世界最高峰のスタジオで、彼が创ったある楽曲を聴いた。やはり10年近く前、共通の友人の死别を経験したのだが、その悲しみ、痛み、绝望から生まれた曲だった。友人が死んだ数日后に一気に书き上げたという。 涙のしずくを思わせる悲しく儚いピアノのイントロに美しいストリングスの调べが重なって、男性ボーカルの仮歌まで入っていたその楽曲は、いかにも彼らしい王道のバラードだった。その诗曲を聴きながら仆は涙が止まらなかった。こんなうたが世界中に届けばいいと、その曲を聴きながら心から思った。 仆にうたってほしかったと言ってくれたその旧友のピアノに合わせて、そのうたをうたった。10年前と変わらず、彼が一音一音丁宁にピアノでメロディーを教えてくれる。それをなぞるように仆はうたう。彼独特のメロディーに彼独特のリズム感で言叶がうたになる。「ここちよく歌えるキーよりも、少し苦しいくらいの高さのキーがちょうどいいんだよ」と彼は言って、キーも决めた。あらためて通して歌ってみた。また涙がこみ上げてきた。 「100万の言叶をならべるより1曲のうただね…」旧友は言叶を振り绞った。サングラスをしていた彼もまた涙しているように见えた。 共にこころが动いた瞬间だった。 多くを语らずとも、1曲の楽曲が再び仆たちをつなぎ合わせた。もしかしたら今は亡き大切な友が繋いでくれたのかもしれない。 知り合って37年间、幼驯染の仆たちはなんだかんだといっても共に突っ走り続けてきた。仆は世界を目指して走ることに疲れ、10年前に别々の道を歩むことを彼に告げた。杀伐とした自分の心や人の心を愈すような歌を歌いたいと思った。そして仆はこの10年间、日本中を旅して子供たちや、おじいちゃんおばあちゃんたちや、本当に多くの人々と直接ふれあい、歌ってきた。本当に感动と涙と学びの10年だった。 そのかけがえのない経験を力に、友を失った悲しみから生まれた美しき命の歌を、今度は旧友と共に今の时代にこそ奏で、届けたいと思う。新たなる活动が始まる日がまもなく访れる。「100万の言叶よりも1曲のうた」とともに…。
2008年10月19日 01点10分
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■ 2007年5月25日DVD 东京ドーム 4シリーズ贩売告知DVDにてX JAPAN 复活!? ■ 2007年6月4日スポーツニッポン。 「X JAPAN」复活 年内にライブ97年に解散した人気ロックバンド「X JAPAN」が复活する。年内に新作を発表し、ライブを开催予定。98年に死去した元ギタリスト、hideさん(享年32)への追悼曲の制作も进めている。复活について、元リーダーのYOSHIKI(年齢非公表)は本纸の取材に「慎重にファンの意见を闻きつつ准备を进めている」と明かした。 解散から10年。YOSHIKIは「ぼくの意志は固まっている。ファンの人生でもあったバンドだから、慎重に意见を闻きつつ复活の准备を进めている」とし、初めて「复活」の言叶も口にした。 今年3月には、米ロサンゼルスで元ボーカルのTOSHI(41)を招いた。hideさんに向けて作词、作曲した「Without You」をピアノで演奏しながら、TOSHIに歌わせた。 「インスト(伴奏だけで歌なし)で(98年にソロアルバムで)発表した曲だけど、もともと词は作っていて、谁かに歌ってもらいたいと温めてきた。TOSHIに歌ってもらったらパズルがスパッとはまった感じ。ジーンときた」。居合わせたスタッフによると、TOSHIも涙を流しながら歌唱していたという。 2人の再会は昨年11月。その后もたびたび电话で连络を取り合ってきた。 今后はギタリストのPATA(41)、ベーシストのHEATH(39)も合流し、解散时のメンバーでの复活が内定。hideさんのパートについては「ゲストを迎える形がいいと思う。1回のライブで10数人とか」と构想を明かした。 复活ライブは年内にロスからスタートする见込み。TOSHIの歌声を入れた「Without You」も発売する予定だ。実现すればX JAPANとしての新曲は、97年大みそかの解散公演で披露された「The Last Song」以来となる。 YOSHIKIは「hideが亡くなってから、ファンからは“再结成したら杀す”とか“再结成しなかったら死ぬ”とか、どっちにしても过激な意见が多かった。安易に判断できないと思って、何も前に进めない自分もいた。(X JAPANの)复活は自分にとってのけじめでもある」と明かした。 ■ 2007年6月17日东スポにて。PATA「全く闻いていません。(YOSHIKIとは)1年ぐらい会ってないですね。」 ■ 2007年7月下旬FOOL'S MATEYOSHIKI「终止符をうつためには复活してもいいかもしれない。」 ■ 2007年7月25日DVD「青い夜 / 白い夜」発売。特典映像にて。ほぼ同上の内容。 ■ 2007年9月4日周刊志「FLASH」YOSHIKI・PATA・HEATHの3ショットが掲载される。年内全米よりX JAPANのライブを开始。后日谈。3人でステーキを食べた日。 ■ 2007年9月20日帰国していたYOSHIKIが、お台场メディアージュにて映画「カタコンベ」の试写会挨拶。 ■ 2007年9月28日「めざましTV」映画Repo! パリス・ヒルトンに音楽プロデューサーYOSHIKI。その他インタビューYOSHIKI「(Xの复活については)秘密です。」「近々何らかの答えをする。」
2008年10月19日 01点10分
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■ 2007年5月25日DVD 东京ドーム 4シリーズ贩売告知DVDにてX JAPAN 复活!?
2008年10月19日 01点10分
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■ 2007年6月4日スポーツニッポン。 「X JAPAN」复活 年内にライブ97年に解散した人気ロックバンド「X JAPAN」が复活する。年内に新作を発表し、ライブを开催予定。98年に死去した元ギタリスト、hideさん(享年32)への追悼曲の制作も进めている。复活について、元リーダーのYOSHIKI(年齢非公表)は本纸の取材に「慎重にファンの意见を闻きつつ准备を进めている」と明かした。 解散から10年。YOSHIKIは「ぼくの意志は固まっている。ファンの人生でもあったバンドだから、慎重に意见を闻きつつ复活の准备を进めている」とし、初めて「复活」の言叶も口にした。 今年3月には、米ロサンゼルスで元ボーカルのTOSHI(41)を招いた。hideさんに向けて作词、作曲した「Without You」をピアノで演奏しながら、TOSHIに歌わせた。 「インスト(伴奏だけで歌なし)で(98年にソロアルバムで)発表した曲だけど、もともと词は作っていて、谁かに歌ってもらいたいと温めてきた。TOSHIに歌ってもらったらパズルがスパッとはまった感じ。ジーンときた」。居合わせたスタッフによると、TOSHIも涙を流しながら歌唱していたという。 2人の再会は昨年11月。その后もたびたび电话で连络を取り合ってきた。 今后はギタリストのPATA(41)、ベーシストのHEATH(39)も合流し、解散时のメンバーでの复活が内定。hideさんのパートについては「ゲストを迎える形がいいと思う。1回のライブで10数人とか」と构想を明かした。 复活ライブは年内にロスからスタートする见込み。TOSHIの歌声を入れた「Without You」も発売する予定だ。実现すればX JAPANとしての新曲は、97年大みそかの解散公演で披露された「The Last Song」以来となる。 YOSHIKIは「hideが亡くなってから、ファンからは“再结成したら杀す”とか“再结成しなかったら死ぬ”とか、どっちにしても过激な意见が多かった。安易に判断できないと思って、何も前に进めない自分もいた。(X JAPANの)复活は自分にとってのけじめでもある」と明かした。
2008年10月19日 01点10分
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■ 2007年6月17日东スポにて。PATA「全く闻いていません。(YOSHIKIとは)1年ぐらい会ってないですね。」 ■ 2007年7月下旬FOOL'S MATEYOSHIKI「终止符をうつためには复活してもいいかもしれない。」 ■ 2007年7月25日DVD「青い夜 / 白い夜」発売。特典映像にて。ほぼ同上の内容。 ■ 2007年9月4日周刊志「FLASH」YOSHIKI・PATA・HEATHの3ショットが掲载される。年内全米よりX JAPANのライブを开始。后日谈。3人でステーキを食べた日。 ■ 2007年9月20日帰国していたYOSHIKIが、お台场メディアージュにて映画「カタコンベ」の试写会挨拶。 ■ 2007年9月28日「めざましTV」映画Repo! パリス・ヒルトンに音楽プロデューサーYOSHIKI。その他インタビューYOSHIKI「(Xの复活については)秘密です。」「近々何らかの答えをする。」■ 2007年10月9日ネット上にあった「SAW4」のエンドクレジットの中に " I.V. "Performed by X JapanWritten YoshikiPublished by Extasy Music and 901 Highland Music という表记が现れる。 はっきり言って信じていませんでした。曲名もなんかおかしいし " Without You " 以外の曲をポンと出すとは思えなかったからです。でも一连の流れから、复活は本当に近いのだと确信はしていました。 ■ 2007年10月17日 23时55分YOSHIKI mobile スタッフレポにて。「本日X JAPANに関する重大発表があります!」 あまりに惊いたために、友达などにメール。が…。 ■ 2007年10月18日 0时0分「午后に重大発表があります。」というレポに书き换えられたあと、「レコーディングは……。」と、すぐに通常のレポに书き换えられ。误报だったのか、フライングだったのかわからず…。 ■ 2007年10月18日 4时30分気になり、眠れなかったので朝まで待ち新闻を购入。30分以上も新闻を読み返していたかもしれません…。嬉しくて、兴奋して、でも…信じてはいけないような気がして。疑いつつもガッツポーズをしたい冲动を抑えていました。 スポニチ「X JAPAN」10・17再始动 97年に解散したロックバンド「X JAPAN」が22日に新曲のプロモーションビデオ(PV)の撮影を一般公开し再始动することが17日、分かった。オリジナルメンバーがそろってファンの前に姿を见せるのは10年ぶり。撮影は东京・台场のアクアシティ屋上で行われ、その模様は同所から巨大モニターを通じて周辺に生中継される。 ついに「Xデー」が决まった。98年に亡くなったギタリストのhideさん(享年33)を除く4人が、ラストステージとなった97年のNHK红白歌合戦以来の势ぞろいだ。 関系者によると、アクアシティ屋上には巨大なステージセットが组まれ、4人はそこで新曲の演奏シーンを撮影。ヘリコプターによる空撮も行われる。今年に入ってYOSHIKI(年齢非公表)が初めて「复活」の言叶を口にするようになり、その発表方法については周囲に「言叶より行动」と言及してきた。 97年の「The Last Song」以来となる新曲のタイトルは「I.V.(アイヴィ)」。シリーズ化されるほどの人気を夸る米映画「SAW(ソウ)」の最新版「SAW4」(现地27日公开)のテーマ曲に决定。97年の解散まで10年の活动でかなわなかった世界デビューを再始动と同时に果たした。 楽曲は英语词。YOSHIKIが作词、作曲。hideさんのギター音もよみがえった。関系者によると、hideさんの未発表のギター音を加工し曲に取り入れたという。CD化は未定。 今后は正式にファンを动员しての公演も行われる见込み。TOSHIのボーカルが入ったhideさんの追悼曲「Without You」も制作が进められている。 近年、日本のビジュアル系ロックが欧米でブームとなり、次々と若手バンドが现地に进出。その热が逆输入される形で日本でも人気となっている。ビジュアル系ロックの元祖の复活は日本だけでなく欧米でも话题になりそうだ。
2008年10月19日 01点10分
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■ 2007年10月18日 6时39分「めざましTV」にて。X JAPAN新曲 " I.V. " とともに、10月22日のことの初报道。10年以上ぶりに流れたX JAPANの新曲。自分には「夜明け」に感じました。伸びやかに歌われるTOSHIの声が日差しを浴びているような。Xにしては闻きなれないヘビーでダークな曲。それでいて、何故かX JAPANの曲だとわかる新曲。YOSHIKIのメロディーにTOSHIの声。 录画した「めざましTV」を何度も见返したので、軽部さんの台词まで覚えてしまいました…。 ■ 2007年10月18日 早朝X JAPAN official site・YOSHIKI mobile・hide-cityPATA official site・HEATH official site・TOSHI official site顺次10月22日の告知がされる。 嘘でもなく、梦でもなく、复活が现実になった日でした。
2008年10月19日 01点10分
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END~~~~~~~~~~~我会努力去扒翻译的=A=不过长句肯定不行,但短句大致的能借翻译机给搏斗出来~
2008年10月19日 01点10分
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现在看到那个PATA不知情~~~~~~~~~~~~还是觉得·#¥%……—*啊
2008年10月19日 02点10分
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Yoshiki大人啊。。 复活都快一年了,一张正式的新CD都没看见。 93复活,94青白,还都是N年前的东西啊。。 作者: Haidtu 2008-10-19 17:11 回复此发言 =====================================================他会说:请再等10年……OTZ!!!
2008年10月20日 16点10分
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「Tearsが上手く歌えたらXに入れてあげるよ」真暧昧...
2008年10月21日 03点10分
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10月18日の告知より、まったく何も情报が入らない日々が続く。あぁ…これこそ、Xが帰ってきた!と、まったくどうでもいいところで感动しつつ时间は流れ。 J ROCK REVOLUTIONのサイトや、SAW4のサイトでは " I.V. " が数秒视聴できたり、テンションは上がるのですが、当日の情报は皆无…。 ■ 2007年10月22日 - 09:00 本日は晴天なり。数日间、ほとんど眠れないままに当日。 - 10:00 X友と待ち合わせをし、车でお台场へと向かう。车内は当然、Xをガンガンに! - 11:00 お台场に到着。「夕刻から」とのことでしたが、すでにXファンらしき人はちょろちょろと。実は、カタコンベの舞台挨拶、2チケットキャンペーンと、お台场に访れるのは今月で3回目。なんかもう见惯れた风景が…。 おや?以前は驻车场だった场所が闭锁されてますね~。(何かおかしいと思っていた场所が、开催场所でした)トラックからは何か机材を出してアクアシティに运んでいます。间违いなく撮影用の机材でした。 - 11:30 结局、公式に用意されていたインフォメーションも繋がらず、仕方なくアクアシティの屋上へ向かうことに。 屋上の1阶下にはすでに50人ほどのファンが集まっていました。屋上へと続く阶段(通路)には「X JAPAN」と书かれたスタッフパスをつけたガードマンが。话を闻いてみると、「どこで撮影を见るのか闻かされていない」とのこと。 ファンの人たちに闻いてもわからないとのこと。なんとなく撮影场所の屋上に近いところに集まっていたということです。早い人だと、昨日から来ているとか…。すごい…いや、そうなるよね~。 - 12:00 仕方ないので昼食を。これから起こる紧张のためか、たらふく食べてしまいました☆ - 13:30 ブラブラとウインドショッピングを。その都度、外の様子を见たり、そこら辺にいるXファンと话してみたり。谁と话しても场所がわからず…。老若男女。远方近所と、本当に様々なファンが集まっていますね。 - 15:30 さきほど见た、闭锁された驻车场の近くへ。自分は饮み物などを买いにコンビニへ。 戻ってくると、何故かX友がパニックに!?なんと…その驻车场に巨大モニター车と思われるものが2台入ってきました。それに钓られるように数十人のファンも移动。自分たちも焦るように驻车场に移动を。 ここです。これです。これで见るのですね!? 自分たちは海岸侧の前から5列目ぐらいに阵取り。 - 16:00 これから何时间ここで待つのでしょう…。自分の前にはmixiで集まったという、比较的若い集団が。うちらは何も准备してこなかったので、シートを荐められたり、お菓子をもらったり。本当にありがとうございました!でも…本当におなかいっぱいで何も食べれず…ゴメンね(苦笑) - 17:00 周りの方々と、当然のごとくXの话を。平日のこんな时间。年配の方もかなりいますが、若い方のほうが断然に多いですね~。 「昨夜秋田から高速バスで来ました!」「今日帰らないとならないんですけど…帰れますかね…」「亲に反対されたけど来ちゃいました」 などなど。 だよね。だよね。自分でも来ちゃいます…。だって10年ぶりにメンバーがそろうんですよ!? - 18:00 仕事のため、もう1人X友と合流。解散以来、hide葬仪以来、またX関连で再会するとは思いませんでしたね~。 - 18:15 もうあたりはほとんど暗く。驻车场内もほぼ満员状态。ドキドキとワクワク。でも心配も。モニター车の前には、すぐに引きちぎれそうなロープのみ。始まったらパニックになりそう…怖いな…。 时折、会场がざわめくことが。驻车场から见えるアクアシティの屋上からスポットライトが。照明の最终チェックなどをしているのでしょうね。スタッフらしき人も、こちらを覗いていたり。 「あれYOSHIKIじゃない?」 なんて騒ぐと、一瞬、会场が壮绝となる。「らしき人」が屋上からこっちを覗いていたり。 そろそろ…始まりそうな雰囲気。近くにいた人が携帯でTVを。やはり!さっき覗いていた人はYOSHIKIだった!!「スーパーニュース」で屋上の様子を。ステージには巨大に描かれた " I.V. " の文字がヘリポートのように。ドラム・ピアノ・アンプ…Xのステージが完全に完成されています。 - 18:30 もう始まる。という雰囲気に、最后のトイレへ。トイレを终え、会场に向かっていると、すごい歓声が!!
2008年10月22日 03点10分
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- 18:45 急いで戻ると、すでに会场はパニック状态!!モニターからは「X JAPAN」の赤い文字が!! 荷物が…荷物が…置きっぱなし…。なんとか…人ごみの中を戻る…。荷物は友达が持っていてくれて无事でしたが、どうも、前から人が大量に入ってきてしまったようです。その上に、后ろから押されているものだから、ファンはモニターに接触している状态。 パニックを避けるためでしょう。一度モニターは闭锁。中止か…??いや、あの状况のままだと中止にしないとヤバイ。が、落胆したファンは落ち着きを取り戻し、先导してくれたファンの支持で、前から座ることに。 「この携帯だれのですか~?」「カバンどこかにありませんか~?」「人が倒れてます!もうちょっと下がってください~!」「后ろもう下がれないんです!前いけませんか??」 座るにしても、かなり狭い…。でも苦しいのはみんな同じなわけで、大人しく座ることに…。 - 19:10 やっと落ち着きを取り戻した会场。救急车などの音も。モニターにぶつかり怪我をしてしまった人がいるようですね…。警察も拡声器で何か言っています。会场から溢れてしまったファンが歩道を埋め、车道にも。アクアシティ侧のテラスにもファンがいて、远くからモニターを见たりしていましたね~。 - 19:15 モニターに明かりがともり、なんとか再开。ただ、音は出ないまま…パニックを避けるためでしょう…。ファンはそれぞれに携帯を片手に写真を撮る。会场は不気味なほど静まり返っていました。话す时もみんな小声に。屋上からかすかに泄れる " I.V. " の音を、1音1音ともに闻き逃さないようにしています。 YOSHIKIが映されると「YOSHIKI!!」と。PATAが映されると「PATA!!」と。HEATHが映されると「HEATH!!」という叫びと、何故かため息が…(笑) 「HEATHヤバイ!ヤバイ!めちゃくちゃかっこよくなった…」 なんて声がところどころ闻こえてきました。 そして、今回、一番注目されていたのはTOSHIでしょう。 「TOSHI!!」という叫びとともに「お帰り!!」という叫びも。あの10年前のTOSHIが、あそこにいました。この日を迎えるにあたって、「Xが再结成できるの?」という疑问がファンの中で広がっていましたが、あの场に居合わせたファンには确信できたでしょう。 10年前のX JAPANそのままの姿がありました。 ただ…HIDEだけが、ピアノの前に置いてあるギターとマイクスタンドだけだったのがなんとも悲しかったですね…。何度も、何度も、涙をぬぐいながら见つめていました…。 ヘリコプターも登场し、上空から撮影も。 PVでは、ずいぶんカットされてしまっていますが、ドラムの后ろにTOSHIが回りこみ、ガンガンに头を振る姿。X JAPANそのものでした。 20分おきぐらいに、バンドパート。ピアノパート。バンドパートと撮影。その合间には、じゃれあうメンバー(笑) 屋上からYOSHIKIがこっちを覗き込む!「YOSHIKI!!」と、大声援!!TOSHIが后ろからコッソリ押す!ビビるYOSHIKI!なんて姿も见ることが出来ました(笑) 一通り撮影が终わると、モニターからクリック音が。ピアノのイントロが爆音で流れ、ファンから大声援!1曲を通しての撮影、いや、たぶんファンへのサービスでしょう。" I.V. " をフルで流してくれました。自然とファンからは拍手と「ありがとう!」の声援が。 一旦撮影を终えたメンバーがモニターから消え。これで终わりかと思いきや、HIDE人形のドアップが写りこみ、またファンからは叫びと、泣き声が…。 YOSHIKIが悪戯でカメラにくっつけていたようです(泣)メンバーが横に并び、インタビューのような?コメントをくれるみたいです。 PATA・HEATHは相変わらず多くを语らずでしたが、Xを本気で顽张る意思は伝わってきました。 TOSHIは残念ながら1回も生声は闻けず…。うんうん。そうだね~。この10年。色々あったでしょう。なんと语りかけていいかもわからなかったんだと思います。これから行动で示すということですね?そう感じました。でも、あの场ではそれでよかったと思います。 YOSHIKIも相変わらずのしゃべりでしたね(笑)でも、この场で大きな発表が!! 「来春。东京でライブを行います。」 と!!今考えると、有言実行された数少ない事柄ですね(苦笑)" I.V. " も作ったからには出す。と。HIDEと一绪に海外デビューをする…と…。 まだまだHIDEのことになると复雑な表情をしていますが、メンバーとファンが支えているからもう大丈夫そうです。 - 21:15 ここで公开PV撮影は终了となりました。 ほとんどのファンは涙を拭きながら帰路へ。放心状态になった自分はしばらく近くの公园へ。まだ続いていたPV撮影の音漏れを聴きながら、复活の実感を堪能していました。 - 23:00 まだ音漏れは続いています。高速乗り场までもガンガンに闻こえていました。名残惜しかったですが、今日は帰ることに。 后日谈によると。メンバーがファンの前に现れる予定だったとか。あまりのファンの多さと、警察からの要请で中止になってしまったとか。いや~。あの场に现れるのは无理だ…。そりゃもちろん近くで见たかったけど、ちょっとそれは怖いです…(苦笑) 突然に起こったX JAPANの复活!本当に奇迹でしたね…。
2008年10月22日 03点10分
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复活1周年おめでとう!!そしてありがとう!! ない。ない。とは思いながらも、心のどこかでは期待していたのですが、结局、今日は何事もなく终わりそうですね(笑) でも、それはそれでいいかな。 1周年ごときで何騒いでるんだ!?これから大きく动こうとしてるのにさ! ということですね?胜手にそう思い込むことにしました(笑) フランス公演のことや、クリスマス&カウントダウンのこと。気持ちの中でモヤモヤもありますけど、ここはひとまず、复活してくれてありがとう。と言いたいです。 まさか、あの1年前の兴奋が持続しているとは思ってもいませんでした。 Xのことだから、前途多难なのは间违いないでしょう。また大きな壁にもぶち当たるんでしょうね。いや、もうぶち当たっているのかもしれません(汗)昔ほど、力技も通じないかもしれないですが、「瞬间の美学」を掲げ、また大暴れして欲しいですね~。 スケジュールだけを见ると、大暴れの予感はしますけど(笑) まあでも、もう解散から11年の月日がたっていますので、体だけは大切に…です。 最后までお付き合いさせてもらいますよ!! なんか今、一番楽しんでいるのはHIDEのような気がする…。
2008年10月22日 03点10分
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很有爱口牙!!!!就是看不懂口牙....无奈...只能看懂标题orz....
2008年11月13日 05点11分
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