level 10
逆光の剣
楼主
旧リセプレイヤーに向ける変更点Ver1、1
この文章は12月2日にイエサブ、12月3日ホビステで体験会に参加した砕破が勝手にまとめている文章です。
リセなんぞや?という新規の方は、リセを1から教えることはできますが、半端に教えてもよくないので、講習会行って「スタッフに」質問攻めしたほうが確実です。
旧ルールとごちゃまぜにする可能性があるので、新しく教えてもらったほうがいいよ。
変更点
・先攻後攻決める方法が「じゃんけん」に指定されていて、「勝ったほうが先攻」
→「じゃんけん」の部分は勝敗わかればいいって今後なる気がするけど、勝ったほうが先攻。後攻とれない。
・手札7枚ドロー後、1回マリガンあり。マリガン時の手札は非公開
・スタートフェイズのキャラを未行動にする行為は必ず行う。
→以前は任意だったけど、今回必須なんで、起こし忘れたら起こさなきゃいけない
・デッキへのダメージは各キャラに書いてある「DMG」の数値分デッキ破棄。
→サポートで増えることはない。
・使用代償「自分のデッキを1枚破棄する」という文章が、□の中に数字書いているアイコンで示される。
・使用代償は即時処理なので、使用宣言した段階で、手札からのコスト即ゴミ箱に行く、すぐ行動済みする、すぐデッキ破棄する。
・手札から使用宣言されたカードは「宣言置き場」みたいな架空の場所に置かれている。宣言されたカードのみ。
・今のところ出ている基本能力は「アグレッシブ」「ステップ」「オーダーステップ」「サイドステップ」のみ。
・特殊能力は3つの種別に分かれている。常時以外はターン中1回まで。
「宣言」旧リセの使用代償書かれていたやつ
「誘発」旧リセの「○○したとき~」等、発動タイミングが書かれていたやつ
「常時」常に発動しているので発動タイミング持たない(○○が登場しているあいだ、とか)
・旧リセの対象をとっている状態(赤文字対象)は今回「黄文字対象」になっています。
→コピーだとすごく見にくいです。講習会デッキに入っていた「令呪」は「味方キャラ1体」で対象とってます
・誘発した効果(○○したとき発動)は、その誘発元の処理が解決した後に解決する。
→一生懸命に対しての澪のスケッチブックが効かなくなるっていえばわかるかな。一生懸命で回復してゴミ箱空にした後にスケッチブック発動する。だから、今後は○○するとき~ではなく○○したとき~に統一されるはず。
・1つの処理に対して、誘発が複数重なった場合、誘発したものの解決順番はターン進行プレイヤーが決める
→例えば「デッキ1破棄、1回復」に対してデッキ破棄に対する誘発が2つ、回復に対する誘発が1つあったら、その3つの誘発の順番を好きなように決めれる。
・使用宣言後、能力を使用したキャラが場から消えても解決は成功する。
→須磨寺の「自分破棄」が即時発動で解決するときいないじゃん!ってなるけど、最後まで解決される。さらに言うなら、何かの行動に対応してそのキャラを除去したとしても、解決される。
・ただ、黄文字対象はいつも通りなので、宣言後黄文字対象をフィズらせれば解決はされない。
→「未行動状態の」という黄文字対象で、対応寝かすは間に合う。能力宣言時と解決時に対象を確認する。
・アタック、サポートの行動済み状態にすることは、使用代償ではないけど即時行動済みになる。
→アタック対応寝かすは間に合わないし、アタック対応○○対応ステップはできない。
・ステップ対応寝かすは、移動予約が入った状態で寝るので、移動先で寝る
・登場場所として指定した場所、ステップ先として指定した場所に対して、自分は何らかの対象としてそのフィールドを指定することはできない
→なつやすみすず対応取り合い対応ステップで登場フィズることはできない。ただ、相手はちょお人気等で移動先に選ぶことは出来る。あくまで自分でフィールドに対する情報を重ねれないだけ
・攻撃は攻撃宣言(攻撃キャラ寝かす)→対応何かありますか→対応処理→攻撃したという順番になるので、プロモのセイバーアルトリアは、対応除去されるとSP下げれなくなる(攻撃したということにならない)
・サポート対応除去は、除去されることによってサポート値の参照ができなくなるため実質失敗
→成功はしていないのでサポートした時という能力は処理されない。
・サポート対応寝かすは、サポート宣言時に行動済みにするので意味は無い。
・配置制限はいまのところなし。
・カード番号が異なれば同名カードは場に2体以上登場できる。
・あとからつけた、能力値修正、基本能力付与、宣言・誘発の特殊能力付与はターン終了時まで。
→常時能力のみ残る(イベントとか)
以上、また何かあれば追記するかも。
まだ始まったばっかりだし、実は違う解釈してる場合があるので、参考程度でオナシャス。
スタッフの言うこと絶対。
2016/12/03
2016年12月03日 07点12分
1
この文章は12月2日にイエサブ、12月3日ホビステで体験会に参加した砕破が勝手にまとめている文章です。
リセなんぞや?という新規の方は、リセを1から教えることはできますが、半端に教えてもよくないので、講習会行って「スタッフに」質問攻めしたほうが確実です。
旧ルールとごちゃまぜにする可能性があるので、新しく教えてもらったほうがいいよ。
変更点
・先攻後攻決める方法が「じゃんけん」に指定されていて、「勝ったほうが先攻」
→「じゃんけん」の部分は勝敗わかればいいって今後なる気がするけど、勝ったほうが先攻。後攻とれない。
・手札7枚ドロー後、1回マリガンあり。マリガン時の手札は非公開
・スタートフェイズのキャラを未行動にする行為は必ず行う。
→以前は任意だったけど、今回必須なんで、起こし忘れたら起こさなきゃいけない
・デッキへのダメージは各キャラに書いてある「DMG」の数値分デッキ破棄。
→サポートで増えることはない。
・使用代償「自分のデッキを1枚破棄する」という文章が、□の中に数字書いているアイコンで示される。
・使用代償は即時処理なので、使用宣言した段階で、手札からのコスト即ゴミ箱に行く、すぐ行動済みする、すぐデッキ破棄する。
・手札から使用宣言されたカードは「宣言置き場」みたいな架空の場所に置かれている。宣言されたカードのみ。
・今のところ出ている基本能力は「アグレッシブ」「ステップ」「オーダーステップ」「サイドステップ」のみ。
・特殊能力は3つの種別に分かれている。常時以外はターン中1回まで。
「宣言」旧リセの使用代償書かれていたやつ
「誘発」旧リセの「○○したとき~」等、発動タイミングが書かれていたやつ
「常時」常に発動しているので発動タイミング持たない(○○が登場しているあいだ、とか)
・旧リセの対象をとっている状態(赤文字対象)は今回「黄文字対象」になっています。
→コピーだとすごく見にくいです。講習会デッキに入っていた「令呪」は「味方キャラ1体」で対象とってます
・誘発した効果(○○したとき発動)は、その誘発元の処理が解決した後に解決する。
→一生懸命に対しての澪のスケッチブックが効かなくなるっていえばわかるかな。一生懸命で回復してゴミ箱空にした後にスケッチブック発動する。だから、今後は○○するとき~ではなく○○したとき~に統一されるはず。
・1つの処理に対して、誘発が複数重なった場合、誘発したものの解決順番はターン進行プレイヤーが決める
→例えば「デッキ1破棄、1回復」に対してデッキ破棄に対する誘発が2つ、回復に対する誘発が1つあったら、その3つの誘発の順番を好きなように決めれる。
・使用宣言後、能力を使用したキャラが場から消えても解決は成功する。
→須磨寺の「自分破棄」が即時発動で解決するときいないじゃん!ってなるけど、最後まで解決される。さらに言うなら、何かの行動に対応してそのキャラを除去したとしても、解決される。
・ただ、黄文字対象はいつも通りなので、宣言後黄文字対象をフィズらせれば解決はされない。
→「未行動状態の」という黄文字対象で、対応寝かすは間に合う。能力宣言時と解決時に対象を確認する。
・アタック、サポートの行動済み状態にすることは、使用代償ではないけど即時行動済みになる。
→アタック対応寝かすは間に合わないし、アタック対応○○対応ステップはできない。
・ステップ対応寝かすは、移動予約が入った状態で寝るので、移動先で寝る
・登場場所として指定した場所、ステップ先として指定した場所に対して、自分は何らかの対象としてそのフィールドを指定することはできない
→なつやすみすず対応取り合い対応ステップで登場フィズることはできない。ただ、相手はちょお人気等で移動先に選ぶことは出来る。あくまで自分でフィールドに対する情報を重ねれないだけ
・攻撃は攻撃宣言(攻撃キャラ寝かす)→対応何かありますか→対応処理→攻撃したという順番になるので、プロモのセイバーアルトリアは、対応除去されるとSP下げれなくなる(攻撃したということにならない)
・サポート対応除去は、除去されることによってサポート値の参照ができなくなるため実質失敗
→成功はしていないのでサポートした時という能力は処理されない。
・サポート対応寝かすは、サポート宣言時に行動済みにするので意味は無い。
・配置制限はいまのところなし。
・カード番号が異なれば同名カードは場に2体以上登場できる。
・あとからつけた、能力値修正、基本能力付与、宣言・誘発の特殊能力付与はターン終了時まで。
→常時能力のみ残る(イベントとか)
以上、また何かあれば追記するかも。
まだ始まったばっかりだし、実は違う解釈してる場合があるので、参考程度でオナシャス。
スタッフの言うこと絶対。
2016/12/03

