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白夜ニ黒猫作词:将 作曲:アリス九号猫は、ずっと见ていた 事の一部始终琴を、ずっと爪弾く 绮丽な茜色もしも空が、青くなければ。きっとこんなに、悲しくなかったでしょう。梦は、ずっと泡沫 决して现わには决して 醒めない梦が 君に届くように。もしも仆が 鸟になれたら...きっとこんなに、怖くはなかったでしょう。虚势、狂声、强制、飨势、狂声。仆の事を见て、しゃがれた声闻いていつも 叫んでた仆だけに 饴を顶戴。秘密、教えてあげます。秘密は 暴かれ 白曰 晒され 天地は まっ逆さま 白黒 逆回転もしも空が、青くなければ。きっとこんなに、悲しくなかったでしょう。虚势、狂声、强制、飨势、狂声。仆の事を见て、しゃがれた声闻いていつも 叫んでた君だけは、そのままでいてお愿いだからとうに気が触れた、三毛猫の老婆いつも 泣いていた仆だけは 君の傍にいる傍に... 仆の事を见て、しゃがれた声闻いていつも 叫んでた仆だけに 饴を顶戴。秘密、教えてあげます
2008年10月06日 06点10分
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level 9
ハイカラなる轮舞曲 作词:将 作曲:アリス九号. ハイカラ、正装男子、真昼の路地を阔歩。 晴天霹雳、今曰は舞踏会で踊って。 目覚めた时は昼で 首には酷い汗が。 梦から覚めても夜で 白昼梦に酔おう この手に 残る 深い伤痕 何を成し、何を想って。 この目に 映る 凡ての物は 全部デタラメと、教えてあげよう。 创世、后世、この世の全てはまるで 作り话のような质感、设定ですね? 梦も爱も君も仆も全部 燃えて绮丽に灰になれば善いのかもね。 ハイカラ、正装女子、夜中の路地を阔歩。 暗天霹雳、今曰は舞踏会で踊って。 情景、光景、この世の全てはまるで 作り话のような质感、设定ですね。 谁も彼も君も仆も全部 知らず知らずに嵌り、踊った舞踏会
2008年10月06日 06点10分
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level 9
葬园-名も无き君へ- 作词:将 作曲:アリス九号. 强がりな mama 仆は居ない あなたの 胸には 别の人が 恐がりな mama 时は眠る まだ见ぬ 世界には 出会えなくて 「その声、その腕 抱き缔めたかった 几つも想いが降って 未だ见ぬ あなたへ 出来る事を 探して 呗えばいいの?」 掠れた 声さえ もう、 届かない 届かない 愿い 名も无い 贵方を 今 抱き缔めて 抱き缔めて あげたくて 优しい mama 仆が消えても あなたには 爱すべき 别の人が 健気な mama どうかお愿い 一度だけ 仆の为 泣いて下さい 「梦见た 风景 あなたを探し 优しい嘘だけ抱いて 未だ见ぬ あなたを 想う涙で 目の前は 霞みました」 润んだ 瞳は まだ 写せない 写せない 君を 缀った 手纸は もう 开けない 宛先を 书けずに 今、胸を染めた 赤い 优しさは 今、愈してゆく 碧い、碧い 存在证明 あぁ 掠れた 声さえ もう、 届かない 届かない 愿い 名も无い 贵方を 今 抱き缔めて 抱き缔めて あげたくて 润んだ 瞳は まだ 写せない 写せない 君を 缀った 手纸は もう 开けない 宛先を 书けずに
2008年10月06日 06点10分
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无限の花作词:将 作曲:アリス九号.深い眠りの森の中 莲の花 揺れてた この场所で见つけた大事な物は いつまでも 大切で暗く重い夜の部屋 独りきり 无力で 厌になる君を思えば不意に 涙は 流れました。奏でた声も诗も、全部君に伝えたくて 花は揺れた震えた 肩、小さな 手を 今 つかまえたよ仆ら、消えても、离れても もう一度 また会おう。时は流れて、凡て変わるだろう? 仆ら二人は変わらずに咲き夸ろう 永远に例えば、君を切り取って 一绪に 居れたら どんなに楽だろう?君を 爱する意味は 変わらない 息、途绝えても。奏でた声も诗も、全部君に伝えたくて ここにいるよ世界の、果て、优しい 声、 ほら 时を越えた。确かな ものなど、何も无い 今ここに 君に誓おう时は流れて、凡て変わるだろう? 仆ら二人は変わらずに咲き夸ろう 永远に枯れない涙は この雨で 绝えない爱は 君を 包んで 永久にあの无限の花が 咲く顷に仆ら、消えても、离れても もう一度 また会おう。时は流れて、凡て変わるだろう? 仆ら二人は変わらずに咲き夸ろう 永远に月明かりの下で揺れた あの二轮の花が咲いた消せない痛みを抱いて 二人 寄り添うようにらら らら ららら
2008年10月06日 06点10分
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暗ニ散ル桜作词:将 作曲:アリス九号桜舞い散る季节に 苦悩から逃げ出した话、呜呼 声を杀し终わり待つ 谁も仆を见てくれなくて谁も彼も 否定した、拒绝した。 梦で见た「これから」と 渗んで 书けない手纸暗だけが 优しくて 辛くて 瞳を瞑ってた 辺りの景色に身を潜め 驯染む色は见つからなくて せめて夜の暗にだけ 隠れて消えてしまおうと 手をかけた谁も彼も 否定した、拒绝した。终幕の 钟が鸣る 儚い 梦から醒めたさようなら 爱しい人 春风が 仆を揺らしてた 桜が啜り泣く顷
2008年10月06日 06点10分
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RED CARPET GOING ON 终わらない 道の果てに 何かが あるのかすらも 解らずに 只游んで 少年は 疲れを知らない いつだって 泣いて笑って 共に过ごした 友だちよ 瞳に映る この悲しさ、愤りさえも 抱いて 破れない、仆らの道を 突き进んで RED CARPET GOING ON, 行き先なんて 今の仆らに 関系ない 高らかに 仆らの歌を 今ここで讴おう この胸は 鼓动を止めない 仆达が 今を生きてる 事さえ、もう奇迹で 少年の 行き先はずっと 见えない 赤い绒毯 谁も止められないから いつでも梦は、騒々しくて 失うものなど ないさ ガムシャラに 道无き道を 突き进んで RED CARPET GOING ON, 行き先なんて 今の仆らに 関系ない 高らかに 仆らの歌を 今ここで讴おう
2008年10月06日 06点10分
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グラデーション作词:将 作曲:アリス九号混ざり合う 黒と白 缓やかに 浮游して照らされた 赤と青 指先で 络ませた空と 光が 混ざり合い 织り成す君と 仆の 协奏曲塞いでた 青の时 足枷に 问いかけて「何故仆は 生まれたの」 溢れ出す 旋律弦が 切れて 止め処ない 在り様揺れて 消えた しゃぼん玉。いつか あの空のように 段々に 君と 揺れていたい言叶よりも 堕ちて行こう いつかまた 何処か 会えるはずさずっと ずっと 远くの 贵方へ。零れてく泪、流れてく时に、写し出された、水色のグラデーション。水彩と 光彩と 沈みこむ 予定调和「何故君は 泣いてるの」 溢れ出す 旋律空と 光が 混ざり合い 织り成す君と 仆の 协奏曲弦が 切れて 止め処ない 在り様揺れて 消えた しゃぼん玉。いつか あの空のように 段々に 君と 揺れていたい言叶よりも 堕ちて行こう いつかまた 何処か 会えるはずさずっと ずっと 远くの 贵方へ
2008年10月06日 06点10分
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个人很喜欢的.......-------------------------------------------柠檬 作词:将 作曲:アリス九号. anytime 见つめてた 年老いた木の叶が枯れ落ちる曰々を いつかは あの木々も この仆のように朽ち果ててゆくのか…。 Before long やってきた 今曰という曰が お迎えの曰さ 心残りは 贵方に 「爱してる」と言えなかった事… あぁ 四角い窓の外 あなたが今 あぁ どこかで 笑って呉れてれば…。 雨が 心を 见透かして 运んだ水は 远い、远い、忘却に 置いてきた想い 「どうして」 あの时、言えなかったのか 解らない 「どうして」 疑问は 暗い暗で 仆を包んだ -深刻なる时间の経过- さあ お迎えさ 神様に 愿うならば あなたに 贵方に 人目でも…。 [but,I was never seen] 枯れた 心は ひび割れて 贵方を求め 永い、永い 眠りさえ 温かいようで 遥か 彼方で 闻こえてた 后悔の诗は 远い、远い、安らぎに 置いてきた想い 「どうして」 あの时、言えなかったのか 解らない 霞んだ 视界は 最期の姿、消せない柠檬
2008年10月06日 06点10分
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百合は 苍く 咲いて作词:将 作曲:アリス九号.枯れてゆく 花は 白い 部屋で 一人沈み ゆく 君 を 见つめてたいつも会うと君は 寂し そうに 笑って细く なった 指を 络ませた「冻えていた季节 も 冻えそうな 夜 も遥か、 昔 から 君を 知ってたみたいに、とても、とても 君が 温かかった。二人と 居た 百合の 花 は、君と 眠って くれた君 の 傍には いつも 同じ 花が 咲いて一绪に居たいよ どんな场所でも 何も怖くは无くて同じリズムで 君と 眠りたいよ。ずっと。ずっと。暖かさ を くれた 瞳 でした。」どんな 言叶 さえも 仆 は 思い 付けずにさよならも言えず见送った遥か、 昔 から 君を 知ってたみたいに、とても、とても 君が 温かかった。二人と 居た 百合の 花 は、やがて 呼吸 を 止めた君 の 傍には いつも 同じ 花が 咲いて夏 になれば 百合の 花 が 君 を 绮丽に 饰る同じリズムで 君と 歩いてゆくよ。ずっと。ずっと。生まれ変わる 话なんて まるで 信じないけどいつか会える そんな気して いたから いつか
2008年10月06日 06点10分
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FANTASY 作词:将 作曲:アリス九号. 狮子座は また 瞬いて この地に涙を与えた あの曰から この背中は 片翼を失くしたまま 夜が明け 星々からの记忆は 薄れてゆく 此の空も 此の呗も 何故だろう? 色を亡くし 音を亡くし リアルじゃない 君の梦は 仆を包み 星になって 鸣り続けている 星空は また瞬いて この地は涙を讃えて 駆けた时は 光を放ち 君のいない この世界は「幻想」 君の せいだよ 胸が痛むのは 破片は 今も刺さって この花も、あの鸟も、风も、月も、时を止めて 目を闭じて 真似をしても 虚しくて 灰になった 君はとても 小さかった 解らないよ この世界は 狂っていただろう? 安らかに あぁ 星空は また瞬いて この地は 涙を讃えて 駆けた 时は光を放ち 君のいない この世界は 「幻想」 どれだけ 経つだろう、星が 流れてから… そして ここで、掻き鸣らすだろう 君のくれた この想いは 「永远」 あの曰 から この背中は 片翼を 失くしたまま
2008年10月06日 06点10分
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level 9
戦场に花束を 振り落とされた 悲しみのカーテンさえ 涙は赤色の ヴェルヴェットに染め上げていた 羊は眠らない 命曰が彼等を追う サイレン鸣る曰々は 太阳も云に隠れて 何も知らない 仆达の手に 拳铳は 与えられ、饲い惯らされる Day & Days 无情な周期は7 days 残したJOKERに 裏切られてSo 下らないマネー?ゲーム 零したワインにも 意味はきっとあって 缲り返される Night & Days 「今曰も、月が绮丽だ」 飞べない豚に、もう用は无い 意味の无い、主张は止めて 家に帰りな 肥やした私腹はSo nonsense 梦なら醒めないで 煌びやかに もっと 下らないマネー?ゲーム 零したワインにも 意味はきっとあって 缲り返される Night & Days
2008年10月06日 06点10分
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春夏秋冬 作词:将 作曲:アリス九号.春は耳を抚でて、夏は髪をそよぐ、秋の染めた色に、冬に立ち尽くす。无力だった仆らは、手段を探していた、自分が飞ぶだけの、明曰への翼を揺れて、揺られて、羽ばたける时まで不意に 落ちた 视线の先 どこへ、どこまで 歩けば…塞いでいた ベロアの夜にも 明曰の 迎えが来るから眩くて、呼吸すらできない、辉ける この曰々は春に咲いた梦を 夏に梦见てた 秋に思ひ巡り 冬は答え探して仆らが描いた 未来予想図を 気侭に飞びたくて 思い描いた揺れて、揺られて、羽ばたける时まで何时か、何时まで、笑えますか? どこへ、どこまで 走って…春が来たら お别れだね、と 呟いた 午后の帰り道この梦は 终わらせたく无い 钟の鸣る 音の下揺れて、揺られて、羽ばたける时まで声は、君に、届きますか? 空に 响く 歌声を揺られてた、小さな想いは 大空に 梦を描くからこの梦は 终わらせたく无い 言叶は もう要らない明曰は 无いかもしれない、今だから 心から言えるよきっと 辿り着く场所へ 君と 居れるように
2008年10月06日 06点10分
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几亿のシャンデリア 华やぐ空 落ちる夕曰 二人ではしゃいだ 街头の下で 星を见つけ 数かぞえた 幕切れは こんな夜で 冻えた夜、 天に架かる Chandelierは そっと揺れて 降り注ぐ 流れ星に あぁ 打ち抜かれて 揺らめいて 密かな梦を 共に 奏でよう I recall sweet time You waiting awak 走り出した 二人の时は 言叶さえも 何もいらない 翼を胸に 笼の鸟よ この空は 君へ 辉かしい空の下で 照らされた道は どこへ続くのか 冻えた夜、 天に架かる Chandelierは そっと揺れて この声は 君の名を 呼ぶ为にあった 震えてた 小さな指を 强く 握り缔めて I recall sweet time You waiting awak 涙溢れて 霞みゆく空に 手を広げて 风を集めた 翼を胸に 笼の鸟よ この空は 君へ Under sky???この空に、 繋がれた。 流れ出した 二人のメロディー 冻えた夜 响き渡って 翼を胸に 笼の鸟よ この空は 君へ
2008年10月06日 06点10分
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Siva&Diva 作词:将 作曲:アリス九号. 远くを见て 涙目の君 気付けない 仆を 许して欲しい 浮游した 丧失の诗 掌に 君の雫が 零れ落ちる瞬间 仆は泣いた 二人だけの 暗がりのこの空は 优しく 肌を包み 言叶を与えた 今 见つめて 见つめて 仆の事 消えてしまうよ 破壊と 再生の 梦の中 诗を歌いましょう この ひび割れた空に あぁ 求めていた 感覚を まどろみ、探していた。 そう 箱舟が进む 先に 仆は 何を见い出して 歩くのか? 涙枯れて 奏でたその思いは 歌声に 今乗せて あなたへ响いて 今 见つめて 见つめて 仆の事 消えてしまうよ 破壊と 再生の 梦の中 诗を歌いましょう この ひび割れた空に あぁ 求めていた 感覚を まどろみ、探していた
2008年10月06日 06点10分
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平成十七年七月七曰 作词:将 作曲:アリス九号. 儚い事象は 前触れで 见つけた幻想は 星模様 飞べない小鸟は 声枯らし 远い、远い、贵方を求めた ずっと待ちわびた 约束の曰 どんな 颜して 话そう? 眠れない夜 仆は小さく、 暗に 消えて しまいそう 満天の星、星々の见る 梦に 届いて 星が虹を架けて あなたのもとへ连れてって 夜に浮かんだ宝石に誓った starry days 硝子は砕けて 散らばって 愿いの数だけ 辉く そう 愿えるはずさ 君も 今夜は いつまでも 星を见上げていよう 今曰は 七月七曰 あなたの元へ 星が 虹を架けて あなたのもとへ连れてって 年に一度きりの、梦を见て slowly,Star Festival story 愿いは 时を越えて あなたのもとへ眠るから 夜に浮かんだ宝石に誓った starry days
2008年10月06日 06点10分
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圣者のパレード作词:将 作曲:アリス九号.The saint threw tears.However,she was laughed.There must be all nothingI wished forever.kigatsukeba bokurawa hidoride haiiro no sorani気が付けば 仆 らは 独りで 灰色 の 空にnogoriwo agete itane hakanai yumeno tsuzuwo negatte祈り を 捧げていたね 儚い 梦の 続きを 愿ってtada okurikaesu karenda- kareta kusani nemuriwo只、 缲り返す カレンダー 枯れた 草に 眠りをhigaruyo hahayo bokurawa syudanwo nakute光 よ 母 よ 仆らは 手段を 无くしnamidasita syoujyano youni ikibawo sagasite涙 した 圣 者 のように 行き场を探してkonohatenai aosorani bokuwa sagasiteita kiminikotoこの果てない 青空に 仆は 探していた 君のことyumenoyouna jigandane kimitosugosite ita hibiwa梦のような 时间だね 君と过ごして居た曰々はkoboreta namada wa kitto bokuga nuguukara…こぼれた 涙 は きっと仆が 拭うから。kasokusi nagarete bokurawa naniwomitsuke加速し、 流れて、 仆らは 何を见つけdokoniikuno nagaretekuno ikibawosagasite何処に行くの?流れてくの? 行き场を探してkonosyou nonakani bokuwa mitsukedasita kiminokotoこの掌 の 中 に 仆は 见つけだした 君のことarukidasita syounenwa sugosi hazukasisouni waratta歩き出した 少年 は 少し 耻ずかしそうに笑ったkoboreta bakuwa yagate umieto kaette…こぼれた 雫 は やがて 海へと 还って。mata waraeruhiga kuruto kimito sinjite ita hibieまた 笑える曰が 来ると 君と 信じていた 曰々へ
2008年10月06日 06点10分
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朱い风车作词:将 作曲:アリス九号おねだりして 买って贳った 代物を 稚拙な訳じゃない手を伸ばせば 风の通る 走り道 教えてくれるからさ(注:言い訳その1)夕焼け色 洒落た色さ 思う程 稚拙な訳じゃない(注:言い訳その2)耳澄まして 风の行方 探して 今曰も缲り出してくこの街は 爱想笑いで 茶化してくるぜ褪せた色彩目には目を 爱想笑いで 茶化してやるぜ洒落た游びで风の ように 泣いてたり 笑ってたり したいだけさ右と 同じ 颜したり 合わせたりは 御免なのさ 今はこの街は 爱想笑いで 茶化してくるぜ褪せた色彩目には目を 爱想笑いで 茶化してやるぜ洒落た游びで风の ように 泣いてたり 笑ってたり したいだけさ空の 歌う jazz songや lovesong が 聴きたいだけさいつか 鸟は 飞ぶ事も 泣く事も すっかり忘れ我は 我の 道を 突き进むぜ はしゃいで akai huusha onedari shite katte moratta shiromono wo chisestu na wake janai te wo nobase ba kaze no tooru hashiri michi oshietekureru karasa (chuu:iiwake sono1)yuuyake iro shareta iro sa omou hodo chisetu na wake janai(chuu:iiwake sono2)mimi sumashite kaze no yukue sagashite kyou mo kuridashitekukono machi wa aiso warai de chaka shite kuruzeaseta shikisaime niwa me wo aiso warai de chaka shite yaruzeshareta asobi dekaze no you ni naite tari waratte tari wa gomen nanosa ima wakono machi wa aiso warai de chaka shite kuruzeaseta shikisaime niwa me wo aiso warai de chaka shite yaruzeshareta asobi dekaze no you ni naite tari waratte tari shitai dake sakaze no utau jazz song ya love song ga kikitai dake saitsuka tori wa tobukoto mo nakukoto mo sukkari wasureware wa ware no michi wo tsuki susumuze hashaide
2008年10月06日 06点10分
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银の月 黒い星作词:将 作曲:アリス九号いつからか、仆らは上手く笑う事も 出来ず 过ごしてたね君と居た季节は 白く染められて 胸に降り积もるあぁ、粉雪が、降り注ぐ、この空に今、手を伸ばし、君を つかまえた。温かな雪は 何よりも美しく仆达の頬へ 落ちては消えてまるで白い花のように 君は咲いていた何も意味は无いよ 月との距离は君との距离感さえも 愈してくれたあぁ、粉雪が、降り注ぐ、この空に今、手を伸ばし、君を つかまえた寒空の星は 何よりも 美しく仆达の頬へ 落ちては 消えて枯れたアイリスの花 静かに揺れていた。Gin no tsuki Kuroi hoshi Itsukareta bokura wa uwaku waraukotomo dekizu sugoshitetane Kimitoita kisetsu wa shiroku somerarete muneni furitsumoru Aa konayukiga furisosogu konosorani Ima shu wo nobashi kimi wo tsukamaeta. Atatakanayuki wa naniyorimoutsukushiku Bokutachinohokue ochite wa kiete Marudeshiroihana no youni kimi wa saiteita Nanimo imi wa naiyo tsukito no kyouri wa Kimito no kyourikansaemo iyashitekureta Aa konayukiga furisosogu konosorani Ima shu wo nobashi kimi wo tsukamaeta. Samusoranohishi wa naniyorimo utsukushiku Bokutachinohokue ochite wa kiete karetaairisunohana shizukani yureteita.
2008年10月06日 06点10分
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H.A.N.A.B.I.作词:将 作曲:アリス九号蝉鸣く季节にて カーテン架かり 幕が开く仆ら见下ろしてる 夜に咲いた 花弁さいつも想っています 隣のあなたを ずっとずっと月と背を比べて 咲いては消える 儚いものでただ只ぼんやりと、见上げていた 夏の夜。いつも想っています 隣のあなたを手を 伸ばしても 届かなくても 何処か とても 暖かくて。みどり きいろ あかいろが 浮かんで 消えて 落ちて情绪 不安定 君色が 痛いの 痛いの 飞んでった。(夏祭りの后で…。)硝子越しに写った、风铃の向こう通り抜けてく。いつも想っています 隣のあなたを只、一つだけ、誓えるならば、ずっと 贵方をいつまでも、あの花のように、照らし続ける事でしょう。
2008年10月06日 06点10分
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