level 6
昨日の日记の続きになるんだが、イチローは危険な男だ。あいつは元々は番长だからな。しかし、もう止まった。あいつの势いは止まった。だが、俺は违う。俺は今势いがある。かなり昔、イチロー番长と冲突したことがあった。それはそれは伝说に残るような凄まじい闘いだった・・・・。公园で休んでる俺にガン飞ばしてきた。なかなか威圧感ある眼力だったな。だが俺だって负けちゃいない。俺の眼力にイチローのヤツ、ビビってたぜもう一触即発だ。周りのギャラリーもビビリまくってたぜ。俺の锐い牙はいつでもスタンバイOKだ。来いよ、ホラ来いよ。あと1歩、あと1歩で激突する・・・・・そして、遂にイチローが近づいたその时!!!!舐めたぜ!!!!ああ、そうさ。怖かったさ。イチローのこと怖かったさ!!笑えよ!!笑えばいいじゃんか!!!超舐めたぜ!だから许してくれよ、オイ!だがな、今の俺の势いは谁にも止められない。だから・・・・1年后に再决闘だ。ボッコボッコにしてやる。1年后、タイマンだ!!!ワンワン。
2008年09月13日 04点09分