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☆アソス七號☆
楼主
银の月 黒い星いつからか, 仆らは上手く笑う事も 出来ず 过ごしてたね 君と居た季节は 白く染められて 胸に降り积もる あぁ, 粉雪が, 降り注ぐ, この空に 今, 手を伸ばし, 君を つかまえた。 温かな雪は 何よりも美しく 仆达の颊へ 落ちては消えて まるで白い花のように 君はさいていた。 何も意味は无いよ 月との距离は 君との距离感さえも 愈してくれた。 あぁ, 粉雪が, 降り注ぐ, この空に 今, 手を伸ばし, 君を つかまえた。 寒空の星は 何よりも 美しく 仆达の颊へ 落ちては 消えて 枯れたアイリスの花 静かに摇れていた。
2008年09月07日 06点09分
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