是《夜风》。 想被夜风召唤般独自醒来 今天也不再入睡了 我看到摇曳的窗帘缝隙中 溢出水色的月光 躺在浸染着愁郁的绒毯里 读到一半的书还没有合上 不知为何地像着头顶的天空 忘了那时要接着做的梦 希冀和落叶的书签在枕下散落着 杯中喝剩的红酒 还在从杯底浮上气泡
2016年07月31日 14点07分
听见微弱的虫鸣在奏着沉静和抑郁 饱含泪水的毛毯冷下来 吟过恋人的名字 只剩下嘴角白色的雾气 就这样吧,再久一些 天亮之前,轻柔的风都在吹呢 无论你在或不在
2016年07月31日 14点07分
夜風に誘われるように ひとり目覚めて 今日もベッドを降りる 揺れるカーテンの隙間から 零れる水色の月明かり 憂鬱を染み込ませた絨毯に寝ころんで 読みかけのページ開いても なんとなく上の空のまま あの頃の夢のつづきを忘れている 枕の下には願い事がいくつも
2016年07月31日 14点07分