level 6
昔话。 そ言えば昔、EP以前にナオトとバンドをやってたコトがありまして。仲の良いバンドだったけど、曲の构成でギターソロを削ろうと俺が言いだし、一度だけ喧哗したな。结果は俺の脱退。月日は経ち、俺は小さい焼鸟屋を営んでいた。ふらりと寻ねてくるナオト。もう一度诱いに来てくれたのか?その思いも虚しく、ビールにタレ焼きを注文するナオト。あの时は悪かった。谢る切っ挂けを无くしてた俺には、鸟を焼くしかなかった。旨い。ナオトは言う。タレがいいね。有难うございます。イイ味だしてるよ。有难うございます。たまに无性に喰いたくなる様な味だな。有难うございます。そう言えば、お前のベースもイイ味出してたな。たまに无性に闻きたくなる様な。…戻ってこいよ。…有难うございます。勿论嘘す。
2008年07月11日 10点07分