【堺の小窝160122:新闻】《真田丸》第二回新闻汇总
堺小窝吧
全部回复
仅看楼主
level 12
2016年01月22日 01点01分 1
level 13
「今までの大河よりいい」 幸村の末裔も納得の「真田丸」〈週刊朝日〉
dot. 1月20日(水)11時37分配信
幸村の末裔も納得?!(※イメージ)
 1月10日にスタートしたNHK大河ドラマ「真田丸」。初回視聴率は19.9%(関東地区)と、3年ぶりの20%の大台には届かなかったが、好発進した。近年の大河ドラマの視聴率がいまひとつだけに、往年の勢いを取り戻すことができるか。
 初回は武田家が滅亡へ向かう場面から始まり、真田信繁(幸村)役の堺雅人の15歳という設定や、平岳大の悲しく優しい武田勝頼が話題となった。
「草刈(正雄)さん(父・昌幸役)だって齢三十いくつの役を演じていますし、堺さんに限らず、出演者皆さんに年齢は気にせずやってくれと伝えています」
 そう語るのは制作統括の屋敷陽太郎チーフプロデューサー。毅然(きぜん)としながらも内面に切なさをにじませ、涙を誘った勝頼については、
「真田家は上杉、北条、徳川とそれぞれの家臣になっていきますが、精神的には武田家の家臣であり続けたいということを描きたかった。平さんの素晴らしい演技で話題になってくれて本当に良かったです」(屋敷氏)
 真田幸村から14代、仙台真田家13代当主の真田徹(とおる)さん(67)も大河の滑り出しに納得のご様子。
「当然ワクワクしながら見ました。真田家は信玄公に非常にかわいがられましたし、初回の描き方は良かった。全体の印象として、今までの大河よりいいんじゃないでしょうかね(笑)」
 堺は大河ドラマ「新選組!」でほほ笑みの山南敬助を演じて圧倒的な存在感と人気を誇った。堺幸村はどう映ったのか。
「一般的なイメージで語られる、しかめっ面で物静かで、みたいな幸村が嫌でたまらなかったんです。でも『真田丸』を見て、私の思っていた、明るくはつらつとした幸村がやっと出てきたなと。今後も痛快な幸村が見られたらいいなと思っています」(徹さん)
 幸村の末裔(まつえい)のお墨付きももらい、好発進の「真田丸」。大坂夏の陣で家康の首を討ち取ってしまうぐらいの迫力を期待したい。
※週刊朝日 2016年1月29日号
来源: http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00000008-sasahi-ent
2016年01月22日 02点01分 2
2016年01月26日 08点01分
level 13
<真田丸>好スタートでNHKホクホク 堺雅人と三谷幸喜を絶賛
まんたんウェブ 1月20日(水)17時12分配信
「真田丸」で主演を務める堺雅人さん
 俳優の堺雅人さんが主演の2016年のNHK大河ドラマ「真田丸」が高い視聴率で好スタートを切ったことについて、同局の板野裕爾放送総局長は20日の定例会見で「(脚本家の)三谷幸喜さんのキャラクターがよく表れていて、シリアスなドラマですがユーモアのセンスがあり、登場人物も魅力的。堺雅人さんの演技も素晴らしい」と絶賛し「今後の展開も楽しみ」と期待を寄せた。
【写真特集】長澤まさみ:「真田丸」で“戦国のヤンキー”に 写真も
 また、CGを駆使した地理や時代背景などの解説について「分かりやすく説明していて、斬新なやり方だと思いますが、分かりやすくできあがっている」と話した。
 「真田丸」の平均視聴率は、初回が19.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ・以下同)を記録し、第2回が20.1%を記録。13年放送の「八重の桜」以来、3年ぶりに20%の大台にのせた。
 「真田丸」は、堺さんが真田幸村の名でも知られている戦国時代の人気武将・真田信繁を演じ、戦国時代に信州の小さな領主のもとに生まれた信繁が、家族とともに知恵と勇気と努力で乱世を生き抜く姿が描いている。三谷幸喜さんが2004年放送の「新選組!」以来、12年ぶりに大河ドラマの脚本を手がけ、長澤まさみさんや大泉洋さん、草刈正雄さんらが出演している。放送はNHK総合で毎週日曜午後8時ほか。
来源: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000013-mantan-ent
2016年01月22日 02点01分 3
看到老堺受表扬就开心
2016年01月23日 14点01分
1月20日,NHK电视台台长板野裕尔在当天例行记者会上盛赞三谷和堺。他说:”很好地展现出(编剧)三谷幸喜的个性,既是一部严肃的电视剧又兼具幽默元素,出场人物也充满魅力。堺雅人的演技也很精彩。期待今后的剧情进展。”
2016年01月26日 07点01分
@kotsupon 谢谢k酱[爱心]幽默元素基本都跟剧情相关,没有为了搞笑而搞笑很棒~
2016年01月26日 11点01分
@kotsupon 严肃跟搞笑的部分拿捏的很好呢
2016年01月26日 13点01分
level 13
【真田丸】草刈正雄、「丹波さんが見ているような気がした」
オリコン 1月23日(土)6時0分配信
大河ドラマ『真田丸』主人公・真田信繁の父・真田昌幸を演じる草刈正雄(C)NHK
 本作の主人公、堺雅人演じる真田信繁(通称:幸村)を語る上で欠かせない人物の筆頭が、父・昌幸である。昌幸は「表裏比興(ひょうりひきょう)の者」(去就をコロコロ変える)と評されようとも、小豪族の身から大名にまでのし上がり、智略ひとつで生き抜いた“戦国一の食えない男”。演じるのは、草刈正雄(63)だ。
 1985年に同局で放送された時代劇『真田太平記』に真田信繁役で出演していた草刈は「まさか30年後におやじの昌幸を演じることになるとは。しかも、当時、昌幸を演じていた丹波哲郎さんはいまの僕と同じ63歳。どこか運命めいたものを感じました」と話す。
 ところが、いざ昌幸を演じるとなると、「丹波さんが演じた昌幸の印象が頭から離れなくて、どうしたらいいか迷ってしまった」と明かす。「撮影が始まった当初は、スタジオのどこかから丹波さんが見ているような気さえした」と。それほど丹波が演じた昌幸ははまり役だった。
 そんな草刈が頼りにしたのは、ほかでもない三谷幸喜氏が書く今回の脚本だ。「三谷さんの脚本がめちゃくちゃ面白い。脚本どおりに演じていけば、丹波さんとは違った昌幸像になると信じて演じています。気がついたら丹波さんも上へ上がってくれていました(笑)」。
 第1回の試写会では、堺が草刈の芝居に感銘を受けていた。「若々しくて何を考えているかわからなくて、でも時代の波に必死に抗おうとしている昌幸そのものでした。草刈さん(昌幸)の背中を見ながら僕(信繁)は育っていくんだな、という思いを新たにしました」とコメント。視聴者の反応も概ね好意的だ。今後も冗談みたいに朝令暮改を繰り返す昌幸から目が離せそうにない。
 草刈は「昌幸の言動が憎めないと思えるのも三谷脚本の魅力だと思います。そんな昌幸を無理せず演じられるのは、僕自身にもそういう部分があるからかもしれませんね(笑)。僕のことよく見てくれているな、と思えるんです。三谷さんの脚本からは役者の特徴とらえていいところ引き出そうとする愛情をすごく感じます。
 昌幸には、息子たちにすがりつくようなおちゃめな面もあるし、往生際の悪さも潔さもある。多面性がある人物を演じられるのは、役者冥利に尽きます。役者を続けていてよかったと思いますね。僕にとっての集大成のつもりで、最後まで昌幸を演じていきたいと思います」。
来源: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000303-oric-ent
2016年01月23日 01点01分 5
实话说爹爹这几集确实大放异彩,真主角无误
2016年01月23日 14点01分
@新随我心 嗯嗯,演得真好,真老辣!!
2016年01月26日 09点01分
level 15
「真田丸」2話徹底レビュー。堺雅人と大泉洋の担う「赤と黒のこより」の選択
悲劇と喜劇のバランスがいい
初回視聴率の19.9%から第2回では20.1%にあがり、第3回にも期待がかかる「真田丸」。
第2回は、天正10年(1582年)、「昌幸(草刈正雄)は、武田家滅亡の未曾有の危機に何をなすべきか。真田家党首として人生最大の岐路に立たされていた。」(ナレーション/有働由美子)
考え過ぎてくじ引きに頼るところまで追いつめられた昌幸だったが、最終的に織田につくことにする。
歴史好きの心をくすぐろうと史実に囚われてがっちがっちになることなく、物語のうねりもしなやかで、百姓に扮して敵の目を欺く作戦など、三谷ドラマではおなじみのピンチを切り抜けるエピソードや、武田勝頼(平岳大)の悲劇、幽玄なる武田信玄の亡霊(林邦史朗)の登場など、笑いとシリアスの配分もよい。
堺雅人の視線の演技が効いている
とりわけ、くじ引きのシーンに笑った。
北条につくか、上杉につくか、進退をくじ引きで決めようとする昌幸。
第1回で、かなりフリーダムな人間に描かれていた昌幸なので、すべてを神に委ねることもさもありなんと思わせて、北条か? 上杉か? でも実際はどっちにもつかないよね? と歴史を知る者にも知らない者にも、まるでクイズミリミリオネアのような演出で楽しませた。
みのもんたに勝るとも劣らない緊張感ある顔芸を見せる草刈正雄。家族の危機に颯爽と助けに現れるシーンも
決まっていた。
このカリスマ的な人物・昌幸のふたりの息子はじつに対照的。
くじ引きの際、面白がる信繁(堺雅人)と、眉をしかめる信幸(大泉洋)。兄弟の差異が、2話では噛んで含めるようにと描かれる。
岩櫃城に向かう時、信幸は徹底して慎重。対して、信繁は柔軟だ。信繁の機転は次々と功を奏していく。祖母・とり(草笛光子)は、信幸の言葉を明からさまに右から左に流し、信繁のことばかり信用していて、これでは、長男の立つ瀬がない。
が、しかし、信幸の行動には信念がある。
「おれには、一族みなを無事に岩櫃に送り届けるというつとめがある。無理はしたくない」
「(人を斬ることを)ためらうな。おまえのためではない、一族のためだ、そう思え」など、すべては、真田家の長男としての責任を自覚したうえでの行動なのだ。長男はつらいよ、である。
昌幸も「わしにとって最も大事なのは真田の一族じゃ」と言っているのだから、従うしかない。“お家を守ること”。これがこの時代に生きる人間に徹底して叩き込まれていることを、三谷は執拗に描く。
次男である信繁もそれはわかっているので、彼の聡明さは主にそのために発揮される。あくまで、父が掲げる目的のためにアイデアを出しているのだ。まるで、いざというときのために発明している「宇宙戦艦ヤマト」の真田さんみたいに(あ、真田つながりだ!)。
堺雅人が、黒めがちの大きな瞳をキョロリと、頻繁に兄や父に向け、信繁の観察力や洞察力に優れた特性をよく表している。
ボケのなかに本質を滑り込ませる
昌幸は「乱世、ここに極まれる。これからはひとつ打つ手を誤るとそれは即座に真田の滅亡につながる。心してかからねばならん。わかるな」と息子たちに言い聞かせる。
北条か上杉か、篭城か打って出るか、裏切るか忠誠を尽くすか、選択に次ぐ選択の戦国時代。
勝頼(平岳大)を裏切って、徳川についた穴山梅雪(榎木孝明)を好きじゃないと言いながら、面と向かうとニコニコしている家康(内野聖陽)、織田につこうとした小山田信茂(温水洋一)の首をはねろと命じる信忠(玉置玲央)と、昌幸の言葉を裏付けるような様々なケースが描かれる。
滅びてしまった武田に対して「ちっとも嬉しゅうないのはなぜじゃ」と言って、かつて、大河ドラマ「風林火山」で信玄の軍師・山本勘助を演じていたからだと多くの視聴者から一斉につっこまれた内野・家康の2話での役目は、このボケだけでは決してない。
「何がいったい人を滅ぼすのか」と問い、「生き延びられればそれで充分だ」と希望を述べる。それは極めて重要な部分だ。
「真田丸」は、相手の裏をかきながら、何がなんでも生き残る頭脳プレーの物語です、という宣言を1、2話
を使ってしてみせ、いよいよこれからが本番だ。
激化する戦のなかで生き延び、家を守る。そのための究極の選択を、信繁と信幸が体現しているよう。信繁が差し出したくじ引きのための赤と黒に塗り分けた2本のこよりが、ふたりに見えてきて、無性に心がざわめく。
(木俣冬)
2016年01月24日 03点01分 7
level 15
大河「真田丸」地元・長野が熱狂!視聴率30%超え連発
俳優の堺雅人(42)が主演を務めるNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後10・00)が物語の舞台となるお膝元・長野で高視聴率をマークしている。(視聴率はビデオリサーチ調べ)
 関東地区の初回(10日)平均視聴率は19・9%。2014年「軍師官兵衛」の初回18・9%、15年「花燃ゆ」の初回16・7%を上回る好発進。第2話(17日)は初回を上回る20・1%。NHK大河ドラマの20%超えは13年「八重の桜」の初回21・4%以来、3年ぶりとなった。
 NHKの板野裕爾放送総局長は20日の定例会見で「大変喜ばしい大変いい滑り出しになったので、今後の展開も楽しみにしている」とコメント。好スタートに沸くが、地元はそれ以上の盛り上がり。長野地区の初回平均視聴率は32・4%、第2話は31・1%を記録。30%超えを連発した。
 戦国時代最後の名将・真田幸村=本名・真田信繁(のぶしげ)の生涯を描く大河ドラマ55作目。長野は真田氏ゆかりの地。今月10日には真田氏発祥の地・上田市でドラマ初回のパブリックビューイングが行われ、1300人が集まった。JR長野駅でも「真田丸いざ出陣」と題したイベントを開催。17日には上田市に「信州上田 真田丸大河ドラマ館」がオープンした。
 昨年12月に東京・渋谷のNHKで行われた初回完成試写会。長野の記者からの質問に、堺は「長野の盛り上がりは逐一、聞いております。長野の皆さんによろしくお伝えください」と笑みを浮かべた。
 大河ドラマに地域性が出るのは、度々見られる現象。現在の兵庫・姫路出身だった武将・黒田官兵衛を描いた「軍師官兵衛」の全50回の期間平均は関西地区18・2%、関東地区15・8%。初回から関西23・0%、関東18・9%と西高東低で推移した。
 今やドラマとしては驚異的と言える30%台を叩き出した今回は「軍師官兵衛」の東西差とは段違い。今後の数字が注目される。
2016年01月24日 04点01分 10
两集都爆三十的视听,真是太给力了
2016年01月24日 05点01分
1